ONE PIECEの世界に無理やり転生させられた 作:須佐之男
今回初めての投稿になります。
ONE PIECEの世界にオリ主をぶち込みつつデレマスのキャラを入れられたらなと思っています。
コメント待ってます。♪( ´▽`)
ただあまり酷いコメントは控えて貰えると助かります。
作者はメンタルが豆腐なので。
では、本編行きましょう〜♪
よっす!俺の名前は榊 志貴(さかき しき)17歳だ。
今、自分の部屋で窓から夜空を見ながらタバコを吸っている。 えっ⁉︎20歳じゃないのにタバコを吸っちゃダメだろって?ばれなきゃいいんだよ!(ダメです。良い子は真似しないようにね)
志貴「はぁー、やっぱりONE PIECEは面白いなー笑
天竜人はクソだがな‼︎」
デレマスはアニメしか見てないけどみんな可愛いよなー笑
俺もうロリコンでも良いかも(良い子のみんなは変態を見つけたら通報して下さいね)
志貴「ん⁉︎ なんだ?いきなり目の前・が・・真っ・・・暗・・に・・・」 ドサッ!
志貴「ん〜、はぁ、ここはどこだ?一体何が起こったんだ?」
志貴が目を覚ますと見知らぬ真っ白い空間にいた。
???「やっと目が覚めたか」
志貴「そこにいるのは誰だ?」
???「ん?儂か?儂は神じゃ!」
志貴は思った、真っ白い空間、神と名乗る神々しいご老公、もしかして本物の神様では無いのかと
志貴「あなたが本物の神様だったとして一体なんのようですか?」
神「うむ、いきなりで悪いが君には転生してもらう、ちなみに拒否権は無い!」
志貴「なんだと⁉︎嫌だ!俺には残してきた嫁達(アニメキャラ)がいるんだ!」
神「拒否権は無いと言ったじゃろう、申し訳ないが早速転生させる。年齢は10歳からじゃ!ちなみに転生する場所はONE PIECEじゃ!お主の知っている世界にしたから我慢せい」
志貴「そんなバカな⁉︎いくら何でも死亡フラグが乱立しているONE PIECEの世界だなんて!原作を知ってようがあんまり関係無いだろ!すぐに死んでしまう‼︎」
神「分かっておる。生きて行けるように特典も付ける!特典はこちらで決めるがな」
志貴「なっ⁉︎せめて特典くらい俺に決めさせてくれよ!」
つーか、もう行く事が決定みたいになってるけど、行きたくねーよ!ONEPIECE好きだけどそれどころじゃねーよ!嫁達残してきてんだよ‼︎(本人は真剣です)
神「これはもう決定事項じゃ申し訳ないがの、転生させる場所は無人島じゃ」
志貴「嫌だって言ってるだろ!なぜ俺が行かなきゃいけないんだ!」
神「問答無用!特典は追って通達する!では、さらばじゃ!」ドンッ! パカッ!
志貴「ん?
うわぁぁぁぁぁ‼︎クソがぁー‼︎」ヒュー
バタン!
神「本当に済まぬ志貴よお主をこんな事に巻き込んだ儂が言うべきでは無いがお主が少しでも幸せになれるようにしよう」
特典も決めねばの
志貴side
志貴「んっ、ここは、神が言っていた無人島か?クソ!無理やり転生させやがって!嫁達を残してきてしまった」orz
パサッ
志貴「ん⁉︎コレは手紙?神からか!」カサカサッ
神「コレを見ているということは無事転生出来たということだな!
早速本題に入ろうさっき言っていた特典じゃ特典は
限界の無い肉体と武装色、見聞色、覇王色の覇気の完備、最上大業物白夜(はくや)じゃ、後ついでに顔もカッコよくしておいたからの、これだけあればほとんどの奴には負けないじゃろう最後の特典は後に送る
コレを読み終わった後覇気の使い方が頭に流れるじゃろう頭痛があるがすぐに治るはずじゃ!その後手紙が燃えて刀に変わるからの!それではな!
追伸
違和感が無いように名前を変えておくことを進める」
ボッ! カチャ
志貴「うおっ⁉︎びっくりし・・グハッ!あ・・頭が・・・ぐっ!・・・ハァハァ!・・・ふぅ、びっくりした!しかし、
覇気の使い方がコレで分かったな。
神がくれた特典はチートだな!しかもサービスも良いとか!無理やり転生させたくせに!」グゥ〜
志貴「とりあえず、腹ごしらえか。見聞色の覇気で何かいないか確認するか」ビィィン
志貴「割と生き物がいるな取りに行くか」
ガサガサッ!
志貴「‼︎ 野うさぎか⁉︎今日はこいつで腹ごしらえにするとしよう」
調理中
志貴「後は焼くだけだな!・・・火を起こさねば!」
シュシュシュシュフーフーシュシュシュシュフーフーボッ!
志貴「やった!よし焼くか!」
パチッパチパチッ!
志貴「そういえば手紙には名前を変えた方が良いと書いてあったな何にしよう」んー
何が良いか、ここはマンガの世界だ!思い切ってルシファーとか!・・・俺のバカヤロウ厨二病は卒業したはずだろうがっ‼︎
んーーーー
決めた!
志貴「俺の名前は今からフォール・D・ゼイアンだ‼︎」
Dを付けたのはローやエース、ルフィに憧れたからじゃ無いぞ!ほ、ホントだぞ!
以後志貴=ゼイアンにします。
ゼイアンの容姿は銀髪で瞳はエメラルドグリーンです。
ゼイアン「おっ!ちょうど焼けたな!
いただきまーす!」がぶっブチッモグモグゴクッ
ゼイアン「ウメ〜!この世界に来て初めて少し良かったと思ったわ!だからと言って神は許さんがな‼︎」
とりあえず、今日はもう寝るか! zzz zzz
チュンチュン チュンチュン
ゼイアン「ん? ムクッ
ふわぁ、ここは、そうか昨日神に転生させられたんだった。にしても10歳の体は小さすぎるな」
とりあえず今日は体のスペックを調べるか!
キン○クリ○ゾン
ん?時間が飛んだだって?まぁ、細かい事は気にすんな!
それよりも、この体スゲェーぞ!
真っ直ぐにジャンプしたら5メートルは飛ぶし本気で走っても全然疲れない!普通にパンチしたら木が折れた!(岩は無理だった覇気を使えば壊せる)
とにかく、今日から修行開始だな!
ゼイアン「無理やりだったとしても、ONEPIECEの世界に来たんだ‼︎俺は最強になってやる!」