コラボも段々終わりに近づいてきたかな?
まぁ、本編どうぞ!あ!あと、今回
あらすじ無いんで...
白狼side
白「くっ...邪魔だっ!」
俺は沢山くる、シャドウを天罰で斬って
恐らく紫が行ったと思われるルートを
進んでいた。しかし、紫の策略なのか?
気味が悪いくらい、シャドウがいやがる...
白「邪魔だぁぁ!!!」
俺は無我夢中で天罰を投げた。いや、
回転させながら、ブーメランの様に投げた。すると、回転している天罰にシャドウが当たると、一発で消しとんだ。
白「今のうちに...」
俺は、周りのシャドウが怯えているのを
確認してから、全速力で駆け抜けていった...
~白玉楼 会議室~
白「こんなところに、会議室があるなんて...」
俺は白玉楼に潜入し、妖夢を救出するため妖夢を探していた。
???「あら?もう来たの?...って白狼
じゃないの?全く怖いもの知らずね?」
紫は、余裕たっぷりといった感じで話してくる。
白「てめぇ...皆を瀕死にさせやがって...
ぶった斬るぞっ!」
これが、俺の脅しだ。まぁ悪魔でも、脅し。あの紫が間にうけるはずがない...
紫「あら?私を斬るですって?しかも、ぶった斬るなんて...下品な言葉...白狼は黙って私たちの味方になりなさい!」
...まじか。簡単に手のひら明かしてるが、いいのか?まぁいい。とにかく今は紫を
正気に戻さないといけないな...
白「まっ!あんたがそんなんだから、
俺がキレたんだ。覚えておけ!白狼を怒らせると怖いってな!」
そういって、新しく目覚めたファフニールを召喚する。最近は召喚銃を使わなくても召喚できるようになってきた。
紫「ふふっ。本気の白狼と戦うのは怖いわ~幽々子~?今、暇~?」
ん?幽々子だと...?まさかっ!!!
紫「そう、気づいた?あなたの負けは、
確実なのよ?」
紫がそう言うと、襖が派手に開いた。
幽「白狼?あなたの力を試させて?
私たちも、本気でいくわ。いいわね?」
白「...へっ!いいぜっ!相手してやんよ!
」
紫&幽「まずは、これからよ!」
そう言うと、そいつらの周りから弾幕が、かなりの数出てきた。
白「いろいろ、強化したからな...これ使うか!ヤマタノオロチ!「メギドラオン!」」
メギドラオンとは、無属性の大ダメージ与える技である。俺はこれで弾幕を相殺する。
紫「っ!なかなかやるわね...なら!」
紫は、いままで以上の弾幕を撃ってきた。
白「メギドラオンっ!どうだ!」また、相殺か?しかし、紫と幽々子の弾幕は、メギドラオンに相殺されず、俺の方向に向かってきた。
白「くっ!ここで使ってみるかっ!」
俺は、立ち止まって今度は、召喚銃を構えた。
紫「あら?もう降参なの?」
どうやら、紫は召喚銃でペルソナを召喚するところをあまり見ていないようだ。
白「いや...降参じゃないぜ...いくぞっ!」
俺は、召喚銃を自分の頭に構えた。
白「こいっ!「スサノオ」!」
俺が召喚銃を撃つと、俺の頭から、
血ではなく、青いガラスの破片の様なものが出てきた。その瞬間、砂埃が舞った。
その、砂埃の奥からやっと「あいつ」がでてきた。
ども、コラボなのに、コラボキャラを出せなかった白狼です。またまた変な終わりかたでした...つぎの投稿は恐らくすぐ出来るんで...それでは!