前回、変な終わりかたをしてすんません。
今回は妖夢戦です。決着はつかせます。
あと、バグで1775文字しか打てません。
き、きついっす...
迅「気をつけろ...妖夢を救う事を優先しろ
よな。いいな?」
白「一応な...」
俺と迅真でそんな会話を交わす。
暁「開けますよ...」
暁が宣言する。そして...
暁「開きましたよ、皆さん...」
暁が宣言する。もちろん、行くしかないのだが。
悠「早く、任務を完了させるぞ」
白「あぁ、後ろは任した。」
これも■■に話した言葉だったはず。
でも■■って誰だっけ...帽子を被っていて
髭が生えてたな...どうでもいいや。
今はこの事を優先しよう。
白「みんな、行くよ!」
皆「オォー!」
その掛け声で扉の中に入る
白「妖夢!?どこだ!?妖夢!?」
洸「居るのか...?」
迅「おーい?居るー?」
悠「!こっちに居るかもしれないな...」
白「お!あんがとな!悠斗!」
悠「ふっ、礼には及ばないさ」
悠斗が妖夢の居る気配を感じた場所へと歩く。
その瞬間...
暁「...!?何か来るぞっ!?」
迅「何って...ぐはっ!」
善「こ、これは...うぐっ!」
悠「くっ!耐えきれない...ぐはっ!」
白「迅真!善!悠斗!しっかりしろ!」
...確実に俺が妖夢に教えた空間殺法というスキルだ...まさか...な...
???「あらら、私のスキルも防げてないなんて、弱いわね?」
白「なんで...」
???「ま、これがあの人の力ね。」
白「なんでなんだよ!?」
「妖夢!?」
暁「まずい!来るぞ!?」
暁がそう叫んだ瞬間...
洸「くっ...強い...ぐはっ!」
暁「この程度で...やられはしない!」
白「くっ!来い!オルフェウス!」
俺は久しぶりのオルフェウスを召喚する。
オル「久しぶりだな、汝よ...」
白「挨拶は後で!今は戦うぞ!」
オル「あぁ!」
そう言うと、オルフェウスは空間殺法を
琴で受け止める。
妖「なっ!?それは!?」
妖夢はオルフェウスを知らないらしいな...
白「まぁいいかオルフェウス!(突撃)!)」
オルフェウスが琴を持って妖夢をぶん殴る。
妖「くっ!」
流石に刀で受け止められるか...
状況は最悪だ。味方は気絶中。しかも、
此方の物理攻撃は殆ど効かないらしい。
白「どうすればいいんだ?ファフニールでも召喚した方がいいのか?」
新しく召喚しようとすると、オルフェウスがゆっくり近づいてくる。
白「どうした?」
オル「汝は最高、12体召喚出来るんだが」
...初耳だった。待てよ?12体...!
これで勝てるかもしれない!
白「...決断は済ました...それに賭ける!」
俺は召喚銃を構えて、6発打つ。
妖「なにしているの?お馬鹿さん?」
白「あんたの方がな?ファフニール!(ソニックレイド)!」
妖「なっ!」
あともう少しの所でガードされる。
でも...それが本当の狙い!!!
白「あんたは何も分からないまま気絶する」
妖「えっ?どうゆうこと...!」
妖夢はやっと気づいたな...
白「THE WORLD!時よ止まれ!」
ぐしゃ!と何かが潰れた音がすると共に、
懐かしいスタンドも出てくる。
白「決めてやる!ファフニール!(ゲイルラッシュ)!オルフェウス(アギダイン)!」
時が止まっている中での、混合スキル。
そう、避けることが出来ないのだ。
しかも、この時の中で動けるのは、俺のみ。
これが意味するものとは? そう、妖夢の敗北。
白「うっし!さらに!メサイヤ!(明けの明星)!」
大きな光の玉を妖夢のギリギリの近くまで
落とす。
白「...楽しかったよ、妖夢。時は動き始める」
妖「しまっ...きゃぁぁ!」
やはり、俺が予想していた通り、攻撃した瞬間では判定はない。しかし、時を動かせばその攻撃はモロに喰らうはず、それが俺の仮定だった。明けの明星の光の玉がすぐにぶつかる。
白「や...やりすぎた!」
スキルの反動で部屋一件潰れてしまった。
白「...どうでもいい」
昔の世界の記憶で言動もあの世界に近づいている。
白「妖夢が起きたら、色々直そう。」
俺はそう心に誓った。
はい!あっさり戦闘でしたね!
今の、白狼のペルソナを書きます!
ファフニール
ヤマタノオロチ
オルフェウス
タナトス
メサイヤ
ザワールド
???
です!もし、コラボしたい!って人が居ればこれ使ってください!