東方心仮面~あなたの本当の人格は?~   作:るるるるるる

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注意

これは、番外編です。
6話まで見てからこれを見てください。


番外編 2016年っ!明けましておめでとうっ!的なこと

白狼「えぇーそれでは、みなさん、あけましておめでとうございますっ!」

一同「おめでとうございますっ!」

白狼「ということで、2016年でございます

皆様はいかがお過ごしでしょうか?僕は、リアルの方では

ちょっと忙しいです。なので、投稿がさらに遅れるかもです。

一か月に一回とか・・・ありえそうなので、そこんところは宜しくお願いします。

それでは、いまから、本編では紹介しなかったはずのキャラクター。まぁ、ファフニールのことを

書きたいと思います。

 

ファフニールは欲望と呼ばれるアルカナ。まぁ、ペルソナ4のアルカナを取ったものです。

耐性持ちで、火炎 雷 風 闇 が耐性です。

弱点は、氷 光 です。

まぁ、ちょっと強いかな?」

一同「強すぎっ!」

白狼「そ、そうか・・・」

妖夢「まぁでもその力で私をまもってくださいね?」

白狼「お、おう・・・」

霊夢「そこっ!イチャイチャしないっ!」

魔理沙「そーだそーだ!」

妹紅「そうだなっ!今回は、ちゃんとした事を話す回なんだろ?」

白狼「そうだな!ってことで

えぇ~あとは、なんかあったかな?」

妖夢「このあとの展開的なことは?」

白狼「あぁそうだった。

今度投稿する予定は紅魔館編の、攻略パーティーは、

白狼

 

妖夢 

 

霊夢

 

魔理沙

 

のメンバーで行きたいと思います。

今度からも4人か3人で攻略していきたいと思います

それではっ!僕からは何も言うことはありません。

それじゃ、他のメンバーから、何か聞きましょうか。

それじゃ、妖夢っ!」

妖夢「これからも、この小説を宜しくお願い致します。

白狼さんはわたしませんからね」

白狼「お、おう・・・それじゃ、霊夢」

霊夢「これからも、小説はよろしくね」

紫「あらあら、それだけでいいの?」

霊夢「わっ!紫っ!」

紫「あの事はいわないの?」

霊夢「っ!やめなさいっ!」

白狼「あのこと?」

霊夢「私からはもう終わりっ!

待て~!紫~!」

霊夢がどっかに言った・・・

白狼「・・・まぁ次魔理沙っ!ってあれ?」

魔理沙「Zzz」

白狼「寝てるのか・・・

まぁいいかっ!次は妹紅っ!」

妹紅「私?はぁ、これからも小説のこと宜しく」

白狼「ありがと~」

           ふぅもう終わったかな。

白狼「誰だっ!」

霊夢「白狼?どうしたの?」

妖夢「確かに、急に叫んだからびっくりしたけど」

白狼「・・・いやなんでもない」

       なんだぁ、みんなには聞こえてないんだ残念

白狼「あんたは、俺の前世?」

        あぁそうさ僕が昔の白狼(うP主)だよ。

白狼「あんたは、ペルソナが使えんのか?」

  

   うん。僕は、Orpheusだったかな。君もいずれは開花する才能の一つだよ

白狼「そうか・・・」

 

       おっと、もう時間か。それじゃ僕は帰るよ。

白狼「なんでだ?」

          だって、異変解決しに行くんでしょう?

白狼「そうだったな。それじゃ、また会おうぜ。

昔の俺」

          うん。それじゃ~ね

 

霊夢「白狼~行くわよ~」

白狼「ok!   それじゃ、みなさんまた会う時まで・・・」

 

 

 

 

 

 




皆さん、改めまして、あけましておめでとうございます‼︎
今年も、よろしくお願いします!
どうでしたか?
感想待っています。
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