今回は、オリキャラが乱入してきます(笑)
まぁ、見てやってください。
あと、活動報告で心仮面のラストコラボを募集しています。
キャラを持っている方々、東方じゃなくてもかまいません!
どうぞ、書いてくださいっ!
白「えっと、まずは...」
よう、白狼だ。今は女子のおつかいに無理やり任命されたのだ...
正直、いやだったのだがゆかりや妖夢に頼まれちゃしょうがない。
...紫は別だが...
白「ゆかりはお茶の補充か...まぁアイツはメイドになりたがってたからな...
霊夢は肉...気にしない。魔理沙はキノコ(なんでもいいZE)...特に言うことも無し。
妖夢は、砥石か。売ってるのか?紫は、み、水着っ!?俺に買わせるのかっ!?」
...これは...触らぬが仏か...
ここが、ゆかりの指定したお茶屋か...妖夢も来るらしいからまぁ、信用できる。
白「ちわぁ~す、お茶あります?主に紅茶とか」
そう言いながら店に入るとい.........かつい爺さんがいた。
茶人「...そこだ。お代は500円」
...し、渋ッ!この爺さん、只者じゃない気配がする...
白「あ、あざ~す、また来るかもっす」
茶人「...そうか」
俺は、紅茶を貰いお金を置いて、逃げるようにその場を去った。
白「こ、怖かった。あの爺さん超絶厳ついな」
次は、肉屋か...ここなら俺も行ったことが何回もあるから問題ない。
白「どうも~」
肉人「お、白狼君じゃないかっ!新しい肉が追加されたんだよ!見ていくかい?」
新しい肉って...まぁ見て損はしないだろうな。
白「で、どんな肉?」
肉人「和牛って言う新しい肉なんだけど...向こうの世界だといいお肉なんだろ?」
白「えぇ、確かに高価な肉だった気がするな...」
黒毛和牛のことなら、他の肉よりも高かった気がするな...
肉人「こっちだとなぁ...臭みがすごいんだよ。だから俺っち考えたわけ」
?何を考えたのだろう?ニヤニヤしながら話を進めてくる。
白「まさかとは思うけど...刺身?」
俺が笑いながら話すと、肉人はビックリしたようだ。...まさかな
肉人「お!当たりだぜっ!意外においしいんだぜ?当てた景品として和牛をやるよ」
...ありがたい...のか?
さて、砥石を買いに行くか...
ん?キノコ?そんなの野菜屋でマジカルキノコってやつを買ったよ。
なんか、高いし...キラキラしてるし?
まぁ、俺も自分自身の刀を毎日研がないと嫌なんだよな。
白「ん?先客か...てかぱっと見普通の人ではないな...」
背中には巨大なライフル。反動がすごそうだ...
そいつの腰には短刀が装備されている。
...ちゃんとした人だろうか?毎回こういう人と関わると碌なことがない。
???「ありがとうございました、また来ますね~」
...一応話を聞こうかな...?
白「お~い、そこの人~」
???「?誰ですか?」
白「俺よ、俺」
試しに時止めをして瞬時に近づく。
???「!?敵っ!?妖怪!?魔物!?」
白「敵ではない...まぁまず砥石買わせてくれ」
???「...はぁ...」
少年買い物中
白「で、あんたは響っていうのか」
響「まぁ、そうです。てか時間ないので...」
響は俺に三回お辞儀していなくなった。
白「...今の時間はっと...18時...帰るか...」
その後、博麗神社から男の叫び声と女性たちのどなり声が聞こえたという...
次は歌姫録でも投稿しておこうかな...
白狼君は一応人です。それだけは言っておきたかった...