タイトルでわかるかな?
それじゃ、ゆっくりしてね。
あらすじ 女子のマル秘トークを聞いたが、酷かった・・・
白狼「まじかよ・・・俺ってそんな人生歩んでいたんだ。」
白狼「散歩でもしよう。気分を紛らわすためにな」
そういって、準備をした。
白狼「さていきますか。」
空は、天の川が見えていた。
白狼「俺は、一体何者なんだ。いまは、それだけを知りたい。
なぁ、そこの木の裏に隠れてる誰かさんよぉっ!」
???「きずかれていましたか」
感情を押し殺した声で出てきたのは、少女であった。
白狼「あんた・・・以前どっかで会わなかったか?」
???「覚えていもしません」
白狼「いや、あんたは、妖夢って名前じゃないか?」
妖夢?「私は、半人と呼ばれている」
白狼「っ!交渉には、乗らないらしいな。」
妖夢?「そうでした。あなたを捕獲したいとおもいます。
だから、動かないで下さいね?」
と言いながら斬りかかってきた!
白狼「くそっ!ファフニールっ!」
間一髪ファフニールで攻撃を防ぐ。その瞬間白狼は見えた。
白狼「っ!てめぇ!額になんか気持ちワリィ~のついてんぞっ!」
たしかに、そこには目の方にをした何かがあった。
妖夢?「これは、大切な飾りですっ!」
逆鱗に触れてしまったのか妖夢の攻撃の手は緩めることもなく
逆に加速しているように見えた。
白狼「っ!防ぎようがないぜっ!これじゃ、殺されるっ!
ファフニールっ!レーヴァティン使うぜっ!」
ファフニールが地面から、鉄の剣を取り出した。
すると、突如剣先から、柄の部分まで火に纏われた。
妖夢?「へぇ。そんな技使うんですね~」
白狼「へっ!ど~だっ!まいったか~っ!」
一応挑発してみる。
妖夢?「・・・ふざけんじゃないわよ」
白狼「・・・へ?」
妖夢?「殺してやるっ!命令なんて糞くらえっ!」
そういいながら、無我夢中で剣を振り回し始めた。
白狼「怒ったのか。案外中身は幼稚なんだな。」
妖夢?「むき~~!!!!!」
妖夢が暴れている。しかし、白狼は近づいていく。
そして一言。「目をさましやがれっ!」
その瞬間心の中に一つだけ可能性を思いついた。
白狼「やってみるかっ!」
「世界『the world』時よ止まれぃ!」
その瞬間時が止まった。
白狼「アリーヴェテルチっ!(さよならだっ!)」
妖夢の額にあった目のような物を粉砕させる。
白狼「無駄無駄無駄無駄無駄無駄っ!」
すべて、粉々に砕いた。そして、
「時は動き出す。」
妖夢の暴走は止まった。
妖夢「あれ?私何してんだろ・・・」
白狼「大丈夫か?」
妖夢「ひゃぁ!」
白狼「うごっ!」
腹パンチをくらった。
妖夢「あぁごめんなさいっ!大丈夫でしたか?ってあれ?」
白狼「どうかしたのか?」
妖夢「いや、夢なのかな?白狼さんですか?」
白狼「そうだけど・・・」
妖夢「・・・夢だなっ!」
白狼「いやいやちょっと待てっ!」
妖夢「なんですか?」
白狼「おしえてくれ。何があったんだ?」
妖夢「・・・別にいいですけど、あなたは、本当に白狼さんなんですか?」
白狼「あぁそうだが・・・」
妖夢「そうですか・・・まぁいいです まずは、話しましょう。」
あれはいまから4~5年前のことです。
あなたの前世いわゆるもう一人の白狼さんがいたんです。
その人とあなたはまるっきり同じ人だとおもいます。
私はその、白狼さんとけ、結婚の約束をしていたんです。
しかし、幻想郷にもニュクスがきてしまって、それで、白狼さんは、
消滅してしまったんです・・・
白狼「そんなことがあったのか・・・」
妖夢「そうです、だから・・・その・・・
私と・・・・付き合ってくれませんか?」
白狼「考えさせてくれ」 妖夢「はい・・・」
~5分後~
「あぁいいぜ」
妖夢「あ、ありがとうございますっ!!!!!」
白狼「そんなに頭下げんなって。まぁ俺は博麗神社に住んでいるんだ。
よかったら妖夢もくるか?」
妖夢「是非っ!幽々子様は、ほっときます」
白狼「わ、わかった。それじゃ行こうか!」 妖夢「はいっ!」
???「妖夢・・・私の妖夢が・・・・・・・・・
いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
はい。長かったです
どうでしたか?僕のほぼ本気なんですけど
いやぁつかれました。よかったらつぎも見てください
あとアンケートを活動報告でおこないます
よかったら書いてね