運命の定めを壊す少女   作:ヴラド·スカーレット

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ヤッハロー!!!どうも、作者のヴラドです♪
今回は前回言った通り設定です!!!
うちの子達の廃スペックがわかるよ?やったね皆♪

ティーオ「その台詞はなに危険…」

まぁ、フラグに近い者だからね?
では、どうぞゆっくりしていってね♪


第零章~平穏日常のイレギュラー~
うちの子達の成長日記ver.2


名前:兵藤 一誠

真名:ティーオ

 

二つ名:覇邪神龍帝<ジ·エンドオブ·ゼロ·イモータリティドラゴン>

 

種族:人間(仮)

 

性別:女性

 

誕生日:1/18

 

年齢:10歳(序章)→15歳(一章)

 

容姿:Ibのイブ

 

説明:同年代よりも落ち着いていて少し大人びているが、大切な人や困ってる人の手助けをする優しい子。(その為男女問わずモテる)だけど敵と認識した相手には冷徹に接し、潰しにかかる。

 あと、朝は弱いもよう。料理の腕は有名なレストランに並ぶくらい高く、家事のこなせる。容姿や行動等が相まって保護欲を無意識に周りに与えていたりもする…。

 

説明:本来の彼女は多次元を渡る強力なドラゴン"二創龍"と言われる存在である。過去に対となる存在との戦いによりこの世界へと舞い降りた。

 その時に友と呼べる存在が出来たが三大勢力の争いによって死に、怒りのままに暴走をして三大勢力+他種族を含めた星ひとつを相手に戦った。

 結果は対となる存在との戦いの傷が癒えていなかった為、大半の種族を吸収してから聖書の神を筆頭にトップクラス達によって封印された…しかし封印は途中で目覚めた理性が傷を癒す為の時間を取るために敢えて受け、癒えた後は変わり身を置いて別の存在へと成り変わって今に至る。

 現在は他の種族を滅ぼそうとも思っていないが命を軽く見ている者には特に容赦なく、戦争を起こそうとする者には鉄拳制裁。

 彼女には本来の姿と言うものがない…理由は彼女の原初が"影"である為。

 対をなす存在の名は凛外天龍王エイザス。

 

<能力>

・百鬼夜行:ありとあらゆるモノに変身でき、性質、能力をコピーでき、人数を増やすこともできる。

 

・魑魅魍魎:他の魔力や妖力等を操る&使い魔を生み出す能力。(最低レベルは上級悪魔を軽く捻り潰せるレベル)

更に武具なども生み出す事も可能。(ただし武具の場合は一度に"4つ"までしか出せない)

 

・一望千里:近くの存在に関する情報を得ることができる。(例:能力関連、読心)ただし自身より上の存在に関しては情報が少ししか得られない。

 

・因果応報:全種族に対して絶対的有利に立つことが出来る、更に相手の攻撃を吸収、相殺、反射可能。(尚この能力は暴走時は絶対的有利の効果は発動しない)

 

・怨徹骨髄:全種族の精神を統べ、全ての影を操れる、精神と陰を統べる彼女を代表する力。彼女と対峙した相手の精神を蝕んでいき、影による防御、攻撃、拘束等も可能。また精神を癒すことも出来るが、その場合は肉体的な痛みを伴い、逆に肉体を癒す時は精神的な痛みを伴う。

 

 

名前(人間時):ハセヲ

名前(ドラゴン時):ハロルド

 

二つ名:終わりの創神龍皇<ジ·フォールレイション·アビスドラゴン>

 

種族:ドラゴン

 

容姿(人間時):hac//G.U.のハセヲ

容姿(ドラゴン時):???

 

説明:主人である一誠を第一に考えて行動するが、意外と面倒見のいいお兄さんであり、ツッコミ役の一人でもある。真龍と龍神は少し苦手と思っているらしいが別に嫌いでは無いらしい。料理はそこそこ出来、家事はかなり出来るもよう。朝食は朝に弱い一誠の代わりに料理をする。

 

説明:正体は世界最古にした最強の神龍であった。他種族に対して元々興味が無かった為、自身の空間を作り中で眠っていた。眠りを妨げられないように意味深き事を言い関わりを断った。

 それからティーオが来るまで眠りについていたため、昼寝が趣味である。別次元にいる始まりの滅神龍帝と対をなす存在である。

 

<能力>

・無限創造:ありとあらゆるモノを産み出す事が出来る彼を象徴する能力。

 

・モルガナ八相&憑神

  ・第一相:死の恐怖 スケィス<攻撃特化の八相>

 

  ·第二相:<>

 

  ·第三相:<>

 

  ·第四相:<>

 

  ·第五相:<>

 

  ·第六相:<>

 

  ·第七相:<>

 

  ·第八相:<>

 

・終末捕食:全ての力を吸収し、自身の力へ変換する能力。(ただし自身より上の力は吸収できない)

 

名前:ヴラド·スカーレット

 

種族:吸血龍

 

誕生日:1/18

 

年齢:18歳くらい?(年齢不詳)

 

容姿:ピクシブでヴラド·スカーレットで検索♪検索♪

 

説明:この小説の作者であり、サポートキャラでもある。

   基本的には干渉を極力控え傍観している。(ようは抑止力である)性格は誰にでも優しく基本丁寧語で喋るがキレると相手のトラウマになった攻撃などを繰り出す。楽しい事が好きで悲劇を嫌う為そう言ったモノは苦手傾向がある。そしてティーオ達の事を我が子の様に見守っている。

 

<能力>

・作品干渉|作品内に干渉でき、他者の能力に干渉されない作者権限

 

・作品改編|作品内のイレギュラー等を修正、改編できる作者権限

 

・能力剥奪|転生者から能力を取り上げる能力

 

・八方美人|容姿·性別·年齢を自由に変えれる能力

 

・悪夢開眼:相手のトラウマを具現化して攻撃する能力

 

・一殺多生:生物一体をイケニエに行う儀式を行い他の生物を生み出す事が出来る。(ただし儀式内容はグロい)

 

追加能力

・王の宝物庫:龍ヶ崎 神矢から没収した能力、中には何も無いため

       現在はヴラドの倉庫兼工房として使っている。

 

名前:ドライグ

二つ名:赤龍帝、赤い龍<ウェルシュ·ドラゴン>

 

種族:ドラゴン

 

容姿:(人間時)赤髪緑眼の原作一誠(人間時は原作一誠の声)

   (ドラゴン&禁手時)原作通り(原作通りのドライグの声)

 

説明:二天龍の片割れのドラゴンで赤龍帝と呼ばれている。幾度となく白龍皇と戦っており、ドライグの方が能力的に少し負け越しである。

性格としては少し大雑把で戦いを好むが相手の事を考えて行動する事も多く…まるで父親の様に見える。(うちのドライグの場合)

 今世の宿主から救ってくれた一誠やハセヲには恩義を感じており、大半の命令やお願いは従っている、特に一誠には少し甘くなってしまっているところもある。

 一誠のお蔭で生前の能力の<透過>を使用出来るようになっている。よく来る白龍皇を追い払う役をしている。

 人間時での戦闘は"赤龍帝の鎧"を纏っている。(この時は本来の声に戻る)

 

能力

・倍加:自身の力を倍にしていく能力(ドライグ本人の為、時間等は無くすぐに高められる)

 

・譲渡:他者に自身の力を分け与える能力

 

・透過:ドライグの生前の能力の一つ、簡単に言うと防御等を無視して攻撃を与えられる能力

 

 

~一誠への周りの思い~

 

朱野、イリナ、リアス:一誠大好き(性的な意味で)

 

ヴァーリ:一誠大好き(異性的な意味で)

 

バラキエル、朱璃:娘の友達&命の恩人

 

アザゼル、サーゼクス、ミカエル:協力者

 

 

~この世界の実力図~

ティーオ>>>>>>(越えられない壁)>>>>>ハロルド>>>(越えられない壁)>>>ドライグ=グレートレッド>オーフィス>>>>>(越えられない壁)>>>>アルビオン>他勢力




どうでしたか?うちの子の廃スペックは♪

ティーオ「…ア、ハイ(汗)」

いや、本人がそんなんでどうするの(汗)
これからも増えるかも知れないのに

ティーオ「そ、そうだね…アハハ…(汗)」

さて、次回からは第1章を頑張っていきますね♪
では、いつも通りどうぞ♪

ティーオ「…あ、うん…じ、次回も見てくださると…う、嬉しいです///
     …そ、そろそろ変わってよ~(赤面涙目で少しおろおろしている」

いや~私なんかより、読者はティーオのが見たいんだよ♪
頑張ってください♪

ティーオ「うぅ…///」
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