鬼神と雷切、紅蓮と落第 【活動報告にアンケート実施中】 作:咲金
ほんとはすでに一つ投稿してあるけどマギは他の人もしてるので終わりのセラフで
〈一人ぼっちは辛いな〉
〔君が何をいまさら!?怒〕
〈友達になってくれないか〉
〔何でそんな〕
〈そんでもって大切な人を傷つけない他の人も殺しはしない〉
〔それがなんだよ〕
〈それが出来るなら時よりまたは戦闘時阿朱羅丸、お前を表に出してやる〉
〔なっ?、いいのかい?もしかしたらうらg〕
〈俺はお前を信じる。お前が俺の○で友達だから〉
〔ありがとう、―さん〕
〔こっちこそゴメンそして、ありがとう〕
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「おきろー刀華ー!」
あさ、大の大人が電車で仕事にいく頃とある学園の学生寮から物語は始まる
「んん?あさ?りんくん今何時?」
「8時」
「え?、ゴメンもう一度」
「8時」
「寝坊したぁー!」
「て言うか、服着て、服刀華今ブラにパンツっていう下着状態だからね
他の人にその姿見せるつもり?!」
説明―刀華―僕竜胆時雨のクラスメイトでルームメイトそして
この破軍学園の序列第一位にして· · · 僕のか、か、彼女です
「りんくん、ご飯は?」
「片付けた」
瞬間刀華の目が死んだ
「そんなぁー「ただ、おにぎりはつくってある」ほんとっ!?」
「あ、ああほら」
そう言って刀華におにぎりを放る
「んじゃ行くよ刀華」
「うん」
「いやぁぁぁぁぁぁあ!!!?けだものぉぉおおおおおおお!!!!」
「うわっ!、え?何今のわかる?」
「向こうから聞こえた」
そう言って指を向けたのは、寮
「女子の声だしみてくるよ、さきいってて遅れるかもだけど」
「ん、わかったきよつけて」
「うん、わかってる」
「どうしたーって一輝じゃんどうしたnあーなるほど」
そこにいたのは顔を赤くして震えるステラヴァーミリオン皇女の姿があった
「えーと?詳しいことはわからないけどヴァーミリオン皇女がいた部屋に一輝がはいってきたってことでいい?」
「えっとあなたは?」
「おっと、申し遅れました破軍学園三年三組生徒会第一副会長竜胆時雨といいます。以後お見知りおきを皇女」
「先輩?!なら敬語はいいわ、それよりこのケダモノをどうにかしてもらえない?」
そう言われたので
「おーい一輝おきろーなーに部屋の前で上半身キャストオフしたままきぜつしてんの?」
「んん、あれ?え?時雨先輩?どうして?」
「それよりは何があった?取り敢えずこのままだと嫌な予感がする。てなわけで理事長室に出頭OK?」
「わかりました」
「えーと何て呼べばいい?」
「へ?あっ!わたし?」
「うん」
「ステラでいいわ呼び捨てで、先輩後輩関係でいきましょ」
「OKならステラも少しして落ち着いたら理事長にきて、まだ少し震えてる」
「さて、行くよ一輝」
竜胆時雨―竜胆=食ソーから、時雨=艦コレから どっちも女だよってわけでオリ主男の娘 終わセラのミカの優しい版
キャラクタートピックス
sigure rindou
竜胆時雨
■PROFILE
所属:破軍学園三年三組
抜刀者ランク:A
抜刀絶技:鬼血朱羅 効果は後々公開
二つ名:血鬼雷神
人物:男の娘。雷切の双刀
攻撃力:S
防御力:B+
魔力量:A
魔制 :A
身体力:S+
運 :B