鬼神と雷切、紅蓮と落第 【活動報告にアンケート実施中】 作:咲金
「おい作者なんで4.5 日かいてない!」
すいません正月ボケがぬけてなk
「いいわけはいいんださっさと書け」
すいませんでした― 土下座
「それではどうぞ」
「「なるほど、下着姿をみてしまったから自分も脱ぐことで相殺しようと」」
「アホだろお前」
「うん、こればかりは救済の余地なし」
「フィフティフィフティで紳士的であると。うん、確かに黒鉄は紳士だな。」
「変態という名の紳士ですね黒乃さん」
「いや、変態紳士という意味ではなく」
「うん?彼女の美貌に惚れて思わず服を脱いでしまったと」
「確かにそうなんですけど、なんか危ない人、みたいにきこえるんでやめません?それ」
「いや、一輝危ない人みたいじゃなくて危ない人なんだよ今の君、わかってる?」
「え?!」
「いやいやいや、着替えてたらいきなり男が入ってきておもむろに衣服をキャストオフ。どう?変態紳士くん」
「変態紳士ではなく、····すんごい危ない人でしたね····」
「失礼します」
「ん?きたね彼女そんじゃ一輝覚悟しとけ“なに言われるかわからない”からな」
「ステラさんごめん!!ステラさんの気がすむまで煮るなり焼くなりしてくれ」
「一輝それは···」
「一輝あなたに免じてこの一件――ハラキリで許してあげるわ」
「一輝、骨は拾ってやるよ、それじゃあな」
「え?え?まって、待ってください時雨先輩!!」
「うん、無視無視僕はなにもきいてなーいと」
「刀華ー、どう?いま」
そして、生徒会室に入ると
「うたくん、ゲームは1日一時間って言ってるでしょ」
刀華がお母さんお母さんしてた、なので
「はは、相変わらず刀華ママには、頭が上がらないな泡沫はw」
「「じゃりんくん、(竜胆)がパパだね」」
「は?、なぜそうなる」
「私が」
「刀華が」
「「ママだから」」
· · · · · · · イラッ
「よし、刀華、泡沫表でろ少し O HA NA SI しよう」
「「ひっ」」
「ごめんごめんごめんウソウソ刀華に言えっていわれた」
「ダウト!」
「わ、私はおもってないけんね」
「ダウト!」
「さぁ、覚悟は い い な (笑顔)」
数分後
頭にたんこぶを作った生徒会長と第二副会長がいたとか
「そうだ、泡沫面白い事があってさみにいかね?」
「いいよ、刀華行ってくる」
「行ってらっしゃい、すぐ帰ってきてね」
「おっ、クライマックスだ」
「だね」
「一刀修羅」
「ぁ――――――」
「いやー凄かったねあれ」
「だな、また戦いてー一輝と」
「本人がいやがってるんでしよ?あの黒鉄君が嫌うってなにしたの?」
「スピードで全身切り傷だらけの上にその時幻想じゃなかったから足がとびそうになってたな一輝」
「鬼だ」
「誉め言葉だ」
「ちなみに、疾風迅雷は?」
「使ってない」
「でたよ、チート」
「そろっといかないと刀華が怒りそうだ」
「だね」
と言ってその場をあとにする
今日中にもう一本書きます
ステラファンの人すいません、生徒会重視なので