末裔なんて信じない!   作:とうふ山のカルラさん

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話がついていけない、話がまとまってない、作者(゜Д゜)ウゼェ!!と思うと思います。そこは暖かい眼差しで見逃してやって下さい。これでも少しはましな方で書いているので。はい。
⚠︎注意事項⚠︎
・ 内容が空っぽです。
・ 後悔したくないならback!
・ 何言ってんのかわかんない! OKな方はどうぞ。


file1.先輩じゃないの??

???「もし、願いが叶う事が出来ることになれば、君なら何をお願いする?」

「う〜ん・・・。願いかぁ・・・あ!今はないから、いつかまた今度に叶えて貰いたいな!!」

???「・・・そっか。その方がいいかもね。」

「そう言う君は?」

???「え?」

「願いだよ。何をお願いしたいの?」

???「あぁ。僕は────」

 

「・・・?誰だあいつ。まぁ、いいか。ふぁ〜あぁ。」

夢から覚めて急に起き上がりながらも、呑気なあくびをしていた。

自分でも変な夢見てたわーとか思いながらも朝ごはんを作った。

自分は知らなかった。この何日か後に自分の価値観を変えてくれるヒーローが・・・いたなんてさ。

なんとなーくで生きてきた毎日。そんなのだから何か刺激を求めてたわけでもなかった。地味なくせに生きてるのか生きてないのか分からなくなりそうな人生を送ってきたんだ。自分は、亀湯 咲記(きさゆ さき)。今年で丁度、高1になる。友達ができるといいな…。そういえば今日見た夢は、昔ずっと遊んでくれた友達?だったかな?がいた気がする。何の話をしてたのかはもう覚えていない…なんだかあの夢を思い出そうとすると凄く不思議に包まれた気持ちがする。本当に不思議だわ。まぁ、今日見た夢はもしかしたら「親友ができる」という夢かも知れないなぁ…((´^∀^`)ニタァw)←顔に出てるかも。。。あ、早く家でなきゃ。学校に遅れてしまう。 ガチャ。家から急いで外へ出た。とにかく自分は走る!走る!走る!!!そんな事をしていると、前から1人男の子?が歩いて来て、ぶつかってしまった。 ドンッ!!!

咲「痛ったぁ…。ごめんなさい…(-.-;)走りすぎちゃったwあ、あははは…^^;」

???「いててて…あ、えーと、ご、ごめんなさい!うぅ…(泣)」

え!?な、なんでこの子泣いてんの!?そんなに痛かったのかな…?

咲「えっと、、、なんかごめんね?大丈夫?痛かったかな?ごめん!だから泣かないでくれるかな?」

???「痛かったけど、ちょっと自分が情けなくて…ごめんなさい…」

あれ、そういえばこの子同じ制服着てるな…もしかして、せ、先輩!?なら凄くまずいことしちゃったなぁ…どうしよう…

???「えーと…君、な、名前は?僕は、、、」

咲「あの、学校遅れるとあれなんでまず駅に向かいません?」

???「あっ!そうだったぁ!!!急ごう!」

咲「あ、はい」

電車の中────

???「君の名前は?」

咲「亀湯 咲記。今日初めて本獅騎高校(ほんしき こうこう)に入学するんですよ…ははは、あなたの名前は?」

???「僕は、田青 叶(でんせい かなた)です!僕も今日入学するんですよ!なんだか心強いなぁo(*º▽º*)o!」

そうだったんだ…




次回予告?は、この田青君と高校に行くよ!一緒のクラスになったのはイラつくやつとか、大人しい子とか、謎に包まれてるやつとか…。
そんな感じでやってくよ!(これからもね…)

話がまとまってないから微妙だと思います…
まぁ、次回も読んで貰えれば嬉しいですね…
作者より。
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