ガノトトス通常種・亜種同時狩猟
まずは亜種と遭遇したのだが、這いずりでダウンして起き上がり際にタックルを食らいふらついた隙に水のブレスを受けて力尽きる。
復帰して最初の攻撃で倒れた……この間のババコンガと言いこんなのばっかりか。
通常種はブレス中の隙に首辺りに火炎弾を速射していたら割と早く倒せた。
やはり亜種の方が体力も多く厄介だった。
ショウグンギザミ2匹同時狩猟
1匹ずつ戦えた上に2匹とも麻痺させたりしてピートが活躍したので比較的楽に終わった。
1匹目が最小金冠サイズだった。
リオレイア亜種狩猟
やっぱりサマーソルトが怖いので、まずは尻尾を切断した。翼がやたら堅く弾かれてしまい戦いづらかったが、ピートが麻痺させたりしてかなり活躍してくれたので、なんとか翼の1部と角を壊して倒すことが出来た。
雪獅子の素材を使い氷属性のガンランス、ヘルスティングを作成。
△月ω日
旧時代に造られた古塔の調査に協力した。……とは言っても古塔に住み着いたガブラスを退治しただけなのだが。
ガブラスは飛竜種としてはかなり小さなモンスターで、常に飛んでいる為あまり強くは無いが武器によっては面倒な相手だと思う。
古塔の内部に大雷光虫が生息していたので、ついでに雷光エキスを集めて来た。
チャチャブー退治
珍妙な仮面が特徴の獣人種だが、コミカルな外見に似合わず鉈を振り回して襲いかかる好戦的で危険な種族だ。普段は周囲の物に擬態して姿を隠して奇襲してくる上に小柄な外見にそぐわず力も強い。
ハンマーを強化した。ブルタスクハンマーといってこれ以上の強化は望めないがかなりの性能だ。
斬破刀を強化する為の素材がキリンの雷尾があと1つ足りなかったので、キリンを狩って来たのだが、今回は出なかった。まあ、こうゆう事もあるか、前回は出たのだしそう確率が低いという事もない筈だから次辺り出るだろう。
村長にキリンが見つかったら教えてもらうように頼んだ。
キッチンアイルーのコナンに弟を紹介されたので家で雇う。名前はシンバルで、乳製品の扱いなら右に出るものはあんまりいないとか。
△月√日
姿を消すという特異な性質から目撃情報が極端に少なく、霞龍と呼ばれる古龍種オオナズチ、それの撃退を依頼された。
と言っても状況からおそらくオオナズチに襲われたと思われるだけで、実際の依頼内容は原因の究明と危険の排除だが。
襲われたのは名のあるハンターらしく、そんな人が負傷するだけの危険な相手には違いないので気を引き締めて行こう。
霞龍戦1日目
基本的に透明で姿を確認出来ないが、常に完璧に姿を消せるわけでは無いみたいで、居場所が歪んで見えるときに攻撃すると完全に姿を現す。
その見た目は、全体的に曲線的で紫の体皮にぎょろりとした大きな目玉と長い舌、不気味なモンスターだった。
出会い頭に、緑色の不気味なブレスを食らってしまい、異常な疲労感に襲われてしまう。
平たい尻尾を団扇のようにパタパタして風圧を起こしていたが、今回はライトボウガンで来たのでその時は攻撃し放題だった。
舌を伸ばして薬を盗んでいく……姿を隠す事と言い、やたら汚いなこいつ。
スタミナがかなりまずい、厳しい戦いになってきた。
霞龍戦2日目
何とか撃退できたが、スタミナが殆ど尽きていることもあって姿を消してからの急襲がかなり厳しかった。
古龍種に有効な大剣を作成する為、リオレイアの亜種を狩猟。破壊可能部位は全て壊して捕獲、珍しく1度で必要な素材が揃ったので、ベースの大剣からティタルニアに強化してもらう。
リオレウス亜種狩猟
手強くはあったが、特殊な行動は無いので意外と戦いやすかった。最後は弱って巣に移動したところを捕獲した。
……戦いに集中しすぎて危うく尻尾の剥ぎ取りを忘れるとこだった。
今度こそ雷尾を手に入れる為キリンに挑むが、今回も出ない。
ハンマーのスタンプが決まると面白いように吹っ飛んでいた。
沼地でオオナズチの追撃
いきなり薬を盗まれてしまったが、尻尾を切断すると姿が見えやすくなり、角を折るとほとんど姿を隠せなくなった。
ムサシも爆弾で何度も怯ませていたので割と早く終わった。
ティタルニアは中々の性能みたいだ。
3度目の正直と言う言葉を信じてキリンを狩るが、2度あることは3度あった……この言葉、誰が言い出したのだろうか? すごく殴り飛ばしたい。