星のカービィ2   作:魂零

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注意:この小説は前書きがありません。

すいませんでした。


帰ってきた星の戦士編。
星の戦士、成長しプププランドへ


プププランド デデデ城。

 

 

ブン「なあ、姉ちゃん」

 

 

フーム「なに?ブン」

 

 

ブン「カービィがいないから暇だな」

 

 

フーム「まあね」

 

 

ブン「・・・・・カービィが行方不明になってからもう15年かぁ・・・」

 

 

フーム「・・・・・・ええ」

 

 

ブン「皆で一生懸命探したけど見つからなかったな・・・」

 

 

フーム「・・・・何処行っちゃったのかしら・・・・?」

 

 

トッコリ「おい二人共!あれを見ろ!?」

 

 

ブン「なんだよトッコリ、って・・・・・・・・あれって!!」

 

 

フーム「間違いない・・・・・・・『カービィ』よ!!!」

______________________________________

 

カービィ視点。

 

カービィ「久しぶりだなぁ・・・」

 

やっと帰って来れた・・・・。

 

皆に挨拶しないまま行った事、フーム怒ってるかなぁ?、

怒られるのはちょっと・・・・。

 

トッコリ「・・・・・ん?」

 

 

カービィ「ぽよっす!」

 

 

トッコリ「おっお前カービィじゃねえか!、

帰ってきたのか!?」

 

 

カービィ「いやー、久しぶりトッコリ、

ごめんねー誰にも言わないまま行っちゃって」

 

 

トッコリ「キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!」

 

 

カービィ「失礼な!?、僕はもう人間で言う10代後半だよ!?」

 

 

トッコリ「・・・・・・っは!?、

取り乱してすまん!」

 

 

カービィ「いいよ、それよりもフーム達知らない?」

 

 

トッコリ「え?デデデの城にいるけど・・・」

 

 

カービィ「じゃあちょっと呼んできてくれないかな?、

お願いトッコリ!」

 

 

トッコリ「いいぜ!久々に会ったんだ」

 

 

カービィ「ありがとうトッコリ!」

 

トッコリは城まで飛んでいった。

久しぶりにフーム達に会うなぁ・・・・・楽しみだなぁ!。

 

・・・・・お?、

フーム達が来たみたいだ。

 

フーム「カービィ!!心配したのよ!?」

 

 

カービィ「ギョワップ!!ふっフーム・・・・・苦しい・・・!」

 

 

ブン「キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!」

 

 

フーム「キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!」

 

 

カービィ「二人も!?そんなに僕が喋るのが可笑しい!?」

 

 

フーム「ごっごめんなさい、いきなり喋ったもので・・・」

 

 

ブン「まさかカービィが喋るとはって思って」

 

 

カービィ「いいよ、そんな事よりメタナイト卿とデデデ大王は?」

 

 

フーム「あの二人なら城の中に・・・・」

 

 

エスカルゴン「キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!」

 

 

カービィ「あ、エスカルゴン居たんだ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 










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