デデデ城、大王の間。
エスカル「大変でゲス~!」
デデデ「なんゾイ、エスカルゴン?」
エスカル「カービィが喋れるようになって帰ってきたでゲス!」
デデデ「本当かゾイ!?」
エスカル「本当でゲス~!、
そろそろここに来「やっほーデデデ大王!」ってはやっ」
デデデ「おおお!久しぶりゾイ、カービィ!」
カービィ「久しぶり大王、15年ぶりだねぇ」
デデデ「お~!?本当に喋ってるゾイ!!」
カービィ「ねえ大王、メタナイト卿いる?」
デデデ「ん?、メタナイトなら仕事が終わってこの大王の間に来るはずゾイ」
メタナイト「陛下、ただいま帰りまs「久しぶりメタナイト卿~」んな!?」
デデデ「お~メタナイト、
カービィが帰ってきたゾイ!」
メタナイト「なんと・・・・、
カービィ、お前は修行から帰って来たようだな」
カービィ「帰ってきたのですよ」
メタナイト「しかも喋れるようになって・・・・・、
・・・・・・・」
カービィ「・・・・・・・・?」
メタナイト「・・・・・・・・、
・・・・・・・相当強くなったようだな」
カービィ「わかる?、
ずっと頑張ってたんだよ?」
デデデ「お~、それなら戦って見てはどうゾイ?」
カービィ「お、大王ナイス!」
メタナイト「わかりました、・・では・・・・・・・・・」
カービィ「・・・勝負!」
勝負開始!!。
メタナイト「カービィよ、
お前はこの剣を見切れるかな!!」
ブンッ ブンッ ブンッ。
カービィ「これくらい、大丈夫だよ!」
メタナイト「ほう、ならこれはどうだ!!」
メタナイトはギャラクシアで風の竜巻を作り、
カービィに突撃させた。
カービィ「うわぁ!?」
メタナイト「この程度かカービィ!」
カービィ「まだまだ!、見せてあげるよ、
僕の新たな力を!」
メタナイト「なに・・・・・?」
カービィ「・・・・・はぁ!!」
『コピー能力 ソード!』
カービィ「これで対等に戦えるね! でや!」
ブンッブンッブンッ。
メタナイト「吸い込まずにコピーすることが可能になったか!、だが!」
メタナイト「これはどうかな?」
メタナイトはギャラクシアを青く光らせた。
『青剣斬!』
メタナイトは青く光ったギャラクシアをカービィに振りかざし直撃した、
それは城中を揺らすほどだった。
フーム達が驚き大王の間に入ると、
カービィは傷だらけで倒れていた。
カービィ「・・・・・・・チッチートじゃん・・・・・・、
・・・・・ガクッ」
メタナイト「・・・・・強かったぞカービィ」
カービィは気絶し、メタナイトが立っていた。