ウィスピーウッズの森。
メタナイト「結構探したんだが、見つからんな・・・・」
デデデ「疲れたゾイ・・・・」
カービィ「僕も・・・」
メタナイト「私もだ・・・・此処で休むか・・?」
デデデ「賛成」カービィ「僕も」
メタナイト「そうか、じゃあ此処で休憩をs「きゃああ!」ひでぶッ!」
カービィ「メタナイト?!」
?「きゅう~・・・・」
デデデ「おい、なんだこいつは?木の上から降ってきだが・・・?」
カービィ「もしかしてカブーが言ってた人間じゃない?」
デデデ「なるほど、じゃあちょっと寝さしてやるか」
・・・1時間後・・・。
?「う~ん・・・・此処は?」
カービィ「あ、目を覚ました」
デデデ「おーそうか」
メタナイト「やっと目を覚ましたか・・・・頭痛い・・・」
?「あの、貴方達は?」
カービィ「ああ紹介が遅れたね、僕はカービィ、一応女だよ」
メタナイト「私はメタナイトだ」
デデデ「儂はデデデ大王ゾイ」
?「えーっと、初めまして、私はアドレーヌって言います」
メタナイト「おお、つまり君がカブーの言っていた人間か」
デデデ「でもなんで上から降ってきたゾイ?」
アド「実は、木の上で昼寝をしていたら下から声がしたんで見ていたら間違って落ちちゃって・・・・」
カービィ「あー・・・なるほど」
アド「それで、私になんのようなの?」
メタナイト「口調が変わったな・・・まあいい、用というのは・・・」
?「くらえ!!」
カービィ「え?」メタナイト「危ない!!」
ドゴォォォォォォン!
メタナイト「うぅ・・・・皆大丈夫か?」
カービィ「なっなんとか・・・」
アド「見て!あそこ!」
カービィ「!?お前は・・・・魔獣クラッコ!?」
クラッコ「随分と久しぶりだなカービィ!あの時の恨み返さしてもらう!」
デデデ「いつの間にかしゃべれるようになってるゾイ!?」
メタナイト「陛下!おさがりください!アドレーヌも!」
デデデ「あ、ああ」アドレーヌ「わかった」
クラッコ「雷くらえ!」ドゴォォォォン!
カービィ「うわわ!?危ないな!当たったらどうするんだよ!」
クラッコ「当ててるんだよ!くらえ!くらえ!」ドゴン!ドゴォォン!
メタナイト「ふん!」ズバッ!
クラッコ「クッ!俺の雷を斬るとは中々やるなお前!だが・・・!」
クラッコ「くらえ!!連続ビリビリサンダー!」
ドゴォォォォン!ドゴォォォォン!ドゴォォォォン!
メタナイト「・・・・!いまだカービィ!雷を吸い込め!」
カービィ「わかった!はぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」(吸い込み中)
クラッコ「おっ俺の雷が・・・・」
『サンダーカービィ!!』
メタナイト「よし!サンダーカービィだ!」
カービィ「くらえ!ビリビリビリビリ!!」ビリ! ビリ! ビリ!
クラッコ「そっそんな・・・俺の雷が押されて・・・・ギャアアアアア!!」
ドガァァァァァン!。
メタナイト「・・・フッ、死んだか・・・」
デデデ「いやー凄かったゾイ」
カービィ「雷のせいで体がヒリヒリする・・・・」
メタナイト「とにかく、一旦ウィスピーウッズの所に行こう」
全員「おー!」