瀑布「全くこんなやつでまとまるのか....?」
龍神「まとまりにくいです(o´・ω・`o)」
ブロリー「フラン、何かすることはないのか?」
フラン「なーい」
ブロリー「そ、そうですか」
フラン「でも暇なのは、かわりないんだよねー」
ブロリー「!俺にいい考えがありーです」
フラン「何々ー?」
ブロリー「親父ぃに相談です」
フラン「パラガスかぁ....うーん、まあ良いと思うよ?」
ブロリー「早速親父ぃの部屋に突入です」
パラガス「........(ポクポクチーン)はぁ、ブロリーの弟が死んでから早21年、全くベジータ王のせいで....俺達親子は生活も何もかもお仕舞いだった、しかしブロリーの妹、フカリーはベジータ王に殺された、私は何時かフラカリーが生きている姿を見たい....そう願ってi「(ドゴン!!)ふっ!!」シュワット!?ブ、ブロリー、一体どうしたと言うんだ?」
ブロリー「親父ぃ、暇だから何かしてやろうか?」
パラガス「................ブロリー、私はお願いしたいことがある、まずはその手に持っている私のポッドを返してくれ、その後に次のお願い事を言う」
ブロリー「一々、うるさいーです....」
パラガス「では、言おう....ブロリー、お前は自分の妹を覚えているか?「へぁッ!?親父ぃ、何で今それ聞くの?」............」
ブロリー「覚えているに決まっている「........それじゃあ、フカリーを生き返らせたくないか?」そんなことできるはずが....」
パラガス「腐☆腐心配するな、実はな....願い玉を見つけたのだよ」
フラン「うわぁ!綺麗!」
パラガス「シュワット!?フランも居たのか!?」
フラン「失礼だね、パラガス!」
パラガス「............本題に入るか、何故俺が願い玉を持っているかと言うと、この幻想郷で拾ったのだよ」
ブロリー「ま、まさかこれで願いが叶うとでも?」
パラガス「あぁ、ただしこの願い玉を七つ揃えなければならない、今持っているのは星が6個の願い玉だ」
ブロリー「........もしかしてこれかぁ?」
デデーン!!
パラガス「ゑゑゑゑゑゑ!?何で四つも持ってるんだぁ!?」
ブロリー「外で氷付けになってから、溶かした」
パラガス「........これこそ、無理矢理な話でございます」
フラン「でもあと二つ....何処にあるのかな?」
?「ん?何これ?二つのおっきくて、星のついたボールが二つもある....何なんだろ........って!?ここあの世じゃない!?此処何処!?」
何故か迷い混んだ人物がいる、まあ次回に引き伸ばす!
龍神「今日は瀑布さんの出番はNA☆I!」
瀑布「次回か....?」
龍神「おういえーす」
瀑布「待たせるなよ」