龍神「昨日考えたんですけどね、昨日は三つぐらい書いちゃったのでね」
ゴジラ「....................」
龍神「あ、あはは、ゴジラさんその怖い顔はやめようねー?(汗)」
前回のー!あらすじぃ
八意永琳と仲間と共に都市へ向かう事になった、それだけ
永琳「此処が私達の都市よ」
ゴジラの一言
ゴジラ「凄くでかい....」
門番「あ!永琳様!お帰りなさいませ!「お勤め御苦労様、今日は薬草をいっぱい取れたの、後ろのゴジラのお陰でね!」ゴジラ様ですか、私はここの門番です、お見知りおきを」
ゴジラ「フム、よろしくな門番「あ、名前の方が良いですね....私の名前は荒蒔金江(あらまきかなえ)です」金江か、さっき永琳が言った通り俺はゴジラだ」
自己紹介を終えるとゴジラと金江は固い握手をした....ゴジラ本気では握ってないからね?
永琳「それじゃまたお仕事頑張ってね」
金江「ハイッ!」
ゴジラ達は都市の中に入っていった
ゴジラ「中は思ったより綺麗だな「思ったよりって何よ!?」冗談だ」
副隊長「顔がマジだったんだが....」
永琳「ゴジラ、ちょっと提案があるのだけれど「なんだ?」えっとね、新しい名前付けようか?」
ゴジラ「是非頼む「分かったわ!とびきり良い名前を付けてあげるわ!」ふふ、楽しみだ」
永琳考え中............
永琳「そうだ!大澤瀑布(おおさわばくふ)って言うのはどう!?「大澤瀑布.......良い名前だ気に入ったぞ」そう!良かった!」
隊員「永琳様があんなに良い笑顔を見せるのは久々ですね「だな、ゴジラ....いや瀑布に会えて本当に良かった」ですね!」
ツクヨミ「あれ?永琳じゃん?「ツクヨミ!?あんた仕事は!?」えっーと....すっぽかしてきたよ!(シュンッ!ガキンッ!!)ふべらっ!?」
瀑布がツクヨミの顔にステレートパンチ!
ツクヨミ「な、何をする!?「強さを計った、それだけだ」それだけでそんなことすんな!?マジで痛かったぞ!?」
瀑布「まあ治すからじっとしろ、良いな?「わ、分かった」............!!よし治ったろう」
ツクヨミ「お前名前は?「大澤瀑布だ」........ちょっと此方に来い、永琳達は付いてくるなよ?」
ツクヨミ「で?何で入ってこれたんだ?化物が「あいつらはちゃんと俺が化物ってこと知ってるぞ?」そうかよ」
瀑布「しかしあまり探りを入れると後悔をする....絶対にな」
ツクヨミ「................................」
瀑布「それじゃあな、ツクヨミ」
ツクヨミ「彼奴........まさか本当にあの龍神様より、強さがあるとは....」
永琳「瀑布?何の話?「普通に龍神のことについてだ....彼奴やっぱりサボってるらしいからな」へー....あ!彼処よ私の家は」
瀑布「................訳が分からん」
永琳「で、例の場所は彼処よ」
瀑布「本当にぴったりだ....」
永琳「ね!」
瀑布「良く覚えれたものだ....しかし遠慮なく使わせてもらう」
永琳「そうしてね!」
瀑布「........変わった奴だ」
永琳「余計よ」
龍神「すんごい短い....」
瀑布「次はもう少し伸ばせ」
龍神「ヘイ....」