龍神「だ、大丈夫だ問題ない」
瀑布「龍神表出ろ」
龍神「も、申し訳有りませんでしたァー!!」
瀑布「................................挨拶をしていたら、すっかり夜だな」
男「なぁ?君一人?良かったら俺に付き合ってくんないかなぁ?「............少しだけだぞ」ありがとうな」
瀑布「何処まで行くのだ?「着いたぞ、ほらそれ見てみろ」む?なんだこれは?」
男(掛かったな?これを引く!)
瀑布「ぐぁっ!?な、何をする!?「へへ、バカな姉ちゃんだなぁ?どうしてこんなことしたのかわかんねぇの?」分かるはずがないだろ?」
男「俺にヤられるンだよ!「................フハハ、こんな罠で俺を止めれたとでも?(ブヂィッ!)こんな縄簡単にちぎれんだよ」!?ば、バカな!?これはツクヨミ様でも引きちぎるのが困難な縄なんだぞ!?しかも一番固くなる絞め方もしたのに!?」
瀑布「....................お前は悪い奴で良いのだな、では少し痛むが我慢しろ(ドゴッ)「ゴハッ!?(バタッ)」さてと永琳にこいつを見せにいくか!」
翌日この男がツクヨミの罰を受けた、当たり前だけどね
瀑布家
瀑布「........ハァァ、何でまた男みたいな口調になったのかな」
これが瀑布の素
家では身長を125㎝までにし、服はワンピースを着ている
瀑布「しかしあのままでも良かったかも知れないなぁ....人間のことが良く分かったのかも知れないし........あーもう!」
?「(コンコンッ)すみません!」
瀑布「誰かな?体と服装を直してと........何だ?「あ、どうも私は綿月依姫です、それで後ろの人が私の姉の綿月豊姫よ、昨日は挨拶にこれなかったから今日挨拶に来たの」そうか、俺は大澤瀑布だ!今後ともよろしくな!」
依姫「は、はいよろしくお願いします(男っぽい口調の人だね、今日あのボスを捕まえたんだから、やっぱり強いんだろうなぁ....)」
お分かりいただけただろうか?瀑布が腹パンをくらわせたのは裏業界のボスだった、捕まりにくくツクヨミでも苦労していたという
豊姫「実はね今日私達が貴女のところに来たのは、挨拶もそうなんだけど....私の妹の依姫の相手をして欲しいの、頼めるかしら?」
瀑布「良いだろう、それで何処でやるのだ?「私達の道場があります、そこを使えばよろしいと思います」道場....か行ってみる価値はあるな」
瀑布移動....
瀑布「これが道場か「はい、これが私達の道場です」中々動けそうだ」
依姫「いや、動けなかったら使えない只の小屋になりますよ「ハハハ!それもそうだな!」(か、格好いい、女の人なのに凄く格好いい)え、えっと何をするかお教えしますね」
依姫「と言うわけです!「剣道....」瀑布さんは多分初めてだと思うので、この竹刀を使ってくださいね」
瀑布「ふむ........ならこうすればいいのか(コツンッ)「痛!?って!?い、何時の間に!?」まあ怪獣王だしな」
何故か納得のいく言葉だ....自分だけかぁ
豊姫「あらあら、依姫ったらもう一本取られたわね!「うぅー、不覚でした」まあ次頑張れば(コツンッ)え?」
瀑布「ふむ、これで俺の勝ちとなるのか「い、痛いです!?」!?い、痛かったか!?す、すまない!」
豊姫「本当に不覚ね....「一点もとれなかったです........あの瀑布さん!私達の都市軍の部隊に入ってみませんか?」え?でも了承してくれるか....」
瀑布「面白そうだ、やってやろう「....................」どうした?依姫」
依姫「ありがとうございますー!「ひゃっ!?と、飛び掛かるな!」あ、すみません興奮してしまって、つい....」
瀑布「全く....飛び掛かるなら、俺に許可を得てからにしろ....よな///」
依姫、豊姫(か、可愛い....だと....?!)
龍神「ジョジョを見ていたら少し遅れた....」
瀑布「........まだ生きてる「ゴキブリ見たいに言わないでください」わかった」
龍神「ハァァァ............リア充滅べ」