龍神「します!と言うよりこうなってしまうんですよ!!」
............瀑布が国に来た次の日
農民①「昨日綺麗なおなごが来たらしいぞ!」
農民②「本当かい!?うへへへ........」
農民③「妄想するな」
農民①「だけど良い女なんだろなぁ....」
農民②「お!あの人じゃねえか?」
農民①「話しかけてみよう!」
農民③「はぁ....お前ら無礼のないようにした方が良いと思うぞ....もしかすると新しい巫女様になる方かもしれないからな」
農民①「アホか、巫女には要ちゃんが居るじゃねえか」
農民③「違う違う、その次の要ちゃんの代わりだよ、あの人ならいけそうだしな「何はともあれ話しかけてくる!」はぁ........」
瀑布「..............................(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ....)」
農民①「や、やっぱりやめよう....あの人凄い怖い........」
農民③「はは、それが良い」
瀑布「ねぇ、あの人達何なの?」
要「あぁ~、あの人達のあそこの二人は関わらない方がいいですよ、変態ですからね」
瀑布「変態...........殺気だしといて良かった」
要「でも根は良い人達ですよ、三人目のあの人はしっかり者の、のうちゃんですよ」
瀑布「のうちゃん?それがあの人の名前?「いいえ、皆の読んでいるあだ名です」ふーん」
諏訪子「これは瀑布夜は気を付けなよ?」
瀑布「夜に気を付けろ....?」
諏訪子「そ、まあ彼氏が居ない瀑布に言うことじゃないけどね」
瀑布「彼氏....彼氏?なんだそれは?」
諏訪子「え、ええええぇぇぇぇ!!!?」
瀑布「ひゃぅぅっ!!?」
諏訪子「ご、ごめんごめん!驚かせちゃったね........あ!言うこと忘れてたよ、瀑布には仕事をしてもらうよ!(バァーン)」
瀑布「仕事か........良いだろう、しかし何の仕事をするんだ?」
諏訪子「聞いて驚け!私の神社の手伝い人になることだよ!!」
瀑布「へぇー」
要「そうなんですかー」
諏訪子「反応うっす!?」
瀑布「そんなに驚くことじゃないと思う」
要「はい」
瀑布「で、主な内容は?」
諏訪子「うん、私の信者を増やす手伝いをしてほしいんだよ」
瀑布「............よし、やりますよ「ならこの服着てね」え?これは....巫女服?」
要「じゃあ、見えないようにしますね........その間に着替えてください」
瀑布「分かったよ....(ヌギヌギ)」
男「................転成して正解!神から貰った、どんなことでも出来る能力は、いろんなこと出来るからなぁ!........お!彼処の神社の様子見てみるか!............おっほ!女の丸裸!顔も良いしスタイルも抜群!よーし、夜に攻めるか!」
変態転成者降臨
龍神「まあこの人とかは死ぬんでしょう」
瀑布「当たり前だろ」