最初に言っておきます、色々ごめんなさい!
ゆきわん(以下ゆき)「ゆきわんの!暇つぶしのコーナー!!ワーワーパチパチパチー!」
セナ(以下セ)「あの・・・・ゆきわん?」
ゆき「何?」
セ「何って、このコーナーだよ!二話しか投稿してないのにいきなり小話はないんじゃない!?」
ゆき「おお、メタいメタい。ちゃんと説明するから聞いとくれ」
セ「わかった」
ゆき「このコーナーは、ネタ切れになったゆきわんが暇つぶしのために作りました。つまり・・・」
セ「つまり?」
ゆき「ネタ切れです」
セ「・・・は?」
ゆき「だから・・・ネタ切れなんです、ネタ切れ寸前なんです」
セ「・・・ハアアアアア!!????ネタ切れって!どゆこと!?まだ二話しか投稿できてないのにネタ切れ!?」
ゆき「・・・うん」
セ「なんで!?」
ゆき「・・・構想的に原作にうまく繋がらないからです、原作に忠実にしたいけどオリジナルもいれたい。でも話がうまく繋がらない、ネタ切れ、という訳なのです」
セ「ま、まあ仕方ないよ。ゆきわんはリアルが超絶忙しいからストレスたまってるもんなあ」
ゆき「そうなんだよね、学校とバイトの掛け持ちは結構体力と精神に来るんだよー。あんまり寝れてないから最近起きるのちょっと遅いし・・・」
セ「ストレス発散法とかないの?本読むのとか結構好きだよね?小説自作したりとかさ」
ゆき「発散法はないことはないんだけどね・・・ちょっと今は時期的に無理かな」
セ「なんで?」
ゆき「察してください、私こうみえて結構神経質になっちゃってたりする訳よ。自分で自覚できるくらいに、だからどうにかしてこの状態を解放したいんだよ」
セ「もっと簡単に言ってくれる?よくわかんないよ」
ゆき「つまり簡単に言うとだね、まだストレスを溜め込んでる感じなんだけどもさ。こう、なんて言うか、一気にストレスを発散させるタイミングを見つけたいんだけど、中々そのチャンスが来なくてねえ・・・はあ、フレイザード戦まで書いとけば良かったかなあ」
セ「三話で書くつもりだったならそれでいいんじゃない?キリもよかったし・・・」
ゆき「心残りなのはポップやマァム達の活躍を書けなかったことですな・・・ヒュンケルもいたのに・・・私の文章能力はゴミ以下だよ(シクシク)」
セ「げ、元気出して!次回作を期待してる方達もいるんだから頑張ろ!私も応援するからさ!」
ゆき「セナちゃん・・・君はなんて優しい子なんだ・・・よし、私頑張る!三話書きます!」
セ「その粋だよゆきわん!頑張って!」
ゆき「というわけで、更新遅めながらがんばりますので応援よろしくお願い致します!」
セ「コメントはいつでもお待ちしています!原作に繋げるために、ゆきわんへのアドバイスもくれると助かります!」