幻想入りしたから楽しく生きる   作:花摘

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どうも花摘と申します、この小説は自分が書きたいなぁと思い書き始めたので完結するかわかりませんですが気に入ってくれたのなら応援お願いします、応援があれば完結できるかも?投稿は遅いですがよろしくお願いします
おかしなところがあったらどんどん言ってくださいこれから直していきます、はいそれでは楽しんでいってください




プロローグ?

ジリリリリリリ「ふぁーっもう朝かぁ、どうして寝ると朝が来るのだろう俺はただ寝ていたいだけなのに…ん?あれ今日が学校じゃねぇか!!」

俺はさっさと準備をすましパンを口に咥え家を出た(別にぶつかって恋に落ちるとかじゃないんだからね!

「行ってきまーす」誰もいない家にそう言って学校に向かった。「おはよー」「おう、おはよう」

夏休みが終わってもこの平凡で退屈な学校は何も変わらないみんなに笑顔を見せながら内心では刺激を求めていた

ろくに友達もいなく勉強もあまりできない、おまけにオタクと来た。

性格もいまいちだし…まぁ体力には自信あるんだけどね。

オタクなのに体力あるってどういうこと?って思ったやつ要するに変人ってことだよっ察しろ

 

 

 

キーンコー(ry

「んーやっと終わったさーて今日はなにすっかなぁ、ん?スリルを味わおうぜ?なんじゃこれ」

スマホでtwit○erを見ているとそんなつぶやきがあった気になり見てみるとそれは危険なことをして楽しもう的な奴だった

「今日の6時に○○駅に集合?ふ~ん近いしあとで行ってみるか」

家に帰り昼ご飯を食べgdgdと過ごしていた

「ん…今出れば6時に着くか行ってみよっと」

 

 

 

「ここに集合でいいんだよな?あれ?でもこれどうやって参加者見分けるんだ?一応自分の服装を送っておくか」

スマホを取り出しteit○erで自分の服装を相手に送ったそうすると約5分後に誰かに声をかけられた

「あのー君もしかしてあのつぶやき見て来た人かい?」

「え?あ、はいそうですけど…」

「あ、そうだ名前教えてよ」

「あ、はい、えっと佐々木 悠(ささき ゆう)です」

「佐々木君かよろしくね」

と言い後ろを向きついてきてとハンドサインをやったのでついていくと自分と案内してくれた人しかいなかった

(なんでこの人ここに連れてきたんだろう二人しかいないのに…)

「よっし、これでそろったから今日は最初の活動ということでどっかの高いところに行こうぜ。あ、言い忘れてたけど毎回こんな感じで危険なことしていくからついてこれる人だけ来てね」

と言いにっこりと笑ったその笑顔には狂気しか見られなかった

 

いろいろと探し回った結果最終的にどっかの会社かなんかのビルの屋上の策の上ででこれからのことを話そうって言うことになった

「…………う~んまぁ俺はスリルを味わうために生きてるようなもんだからこんな感じで高いところが好きかな?」

「へ…へぇ~そうなんですか…(こっわスリル味わいたかったけどこここっわどうしようここから逃げ出したい)」

すると男はいきなり「わっ」と言い背中を押してきた

「え?」気づくと自分はビルから地面に落下する直前だった

「うっうわああぁぁぁぁぁ」しかし俺は死を覚悟し、目をつぶったけれどいつまでたっても意識ははっきりしていた

「あ、あれ?」目を開けるとそこは森だった

 




これからも続けていこうと思います高評価とアドバイスお願いします
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