やる気が出なかったとかそんなんではないです決してハイ…
霊夢&魔理沙「能力持ちぃ⁉」
霊夢と魔理沙が驚いた顔をしながら俺のほうを向いてきた
悠「そんな顔しているとせっかくのきれいな顔が台無しだぜ?(キリッ」
と能力のことを若干忘れながらかっこつけてみたすると
霊夢「あぁん?(バシッ)「痛い」あんたに言われたくないわ」
とお祓い棒で殴ってきた。
紫「とりあえず、その子の能力は物を違う物に変換する程度の能力よ、例えば
葉っぱを牛に変えたりできるわ、そしてこの子が物と判断すればなんでも変換できるわ、この世に存在するならね」
魔理沙「そんなの反則じゃないか…」
悠「ほう…早速試してみるか」
ちょうど足元に石ころがあったので石ころを○カ・コ―ラに変えるイメージをしてみた。
悠「おお、本当に変換した……ぷっはぁぁ、やっぱ炭酸は○カ・コーラに限るぜぇ」
霊夢「私にも飲ませなさいよ」 魔理沙「じゃあ私にもくれ」
悠「了解」
また足元にあった石ころを二つ○カ・コーラに変換させた
二人「ぷっはぁぁ」 霊夢「これ、変な色してるけどおいしいわね」
魔理沙「そうか?私はあんまり…」
紫「報告はそれだけだわ、それじゃ悠君楽しんでねこの世界を…」
そう言い残すと紫はスキマの中に消えていった
魔理沙「んじゃ、元の世界には戻れないということでけーねに話してくるか」
魔理沙「ここが、人里だ、ちょっとけーね呼んでくるからそこで待ってろ」
悠「わかった…それにしてもここすごい活気だな、俺のいた街とは全然違う…楽しめそうだぜ」
そしてもうしばらくすると奥から魔理沙が頭に帽子?を乗せているだけの女の人を呼んできた
魔理沙「待たせたな、こいつがけーねだ、んでけーね、さっき話した通りだいいよな?」
慧音「わかった、じゃあついてきてくれ、君の家があるところまで行くから」
とけーねが人里のほうに歩きだした
悠「まりさん、いろいろありがとなこれからも遊びに行くからよろしく」
魔理沙「ああ、いつでも待ってるぜ」
慧音「これが君の家だ」
悠「一軒家なのか…いいセンスだ」
早速自分の家を見てみようと家に入った
慧音「そうだ、君お金ないだろ?、だったら教師をやってみないか?実は私寺小屋というところで教師をやっているんだ、私のところで手伝ってくれ」
悠「教師か、おらワクワクすっぞ」
慧音「そうか、なら明日からでいいから寺小屋に来てくれ」
悠「了解だ大佐」
どんな生徒がいるんだろうな、まぁ、ニートにならなくてよかったぜ…あれ?でも能力で飯作れるからニートでよかったんじゃ、まぁいいか、男に二言はない!
短いですが今回はこれで終わりです、次はもっと早く投稿したいと思う…