悠「先生か…どうすれば子供に勉強をする意欲を与えられる?…あきらめてまじめに先生やるか…」
(諦めんなよ、諦めんなよお前!どうしてそこでやめるんだそこで!もう少し頑張ってみろよ!ダメダメダメダメ諦めたr(ry
悠「っは、今なんか炎の妖精の声が聞こえた気がする…そうだ、今の子供に足りないのは熱意だ、炎の妖精マジリスペクト」
と一人で茶番をやりながらけーね,もとい寺小屋に行った
慧音「こいつは今日から新しく教師を私が忙しいときにやってくれる先生だ、みんなまじめに取り組むように」
悠「佐々木 悠です、これからもちょくちょく手伝いに来るからみんな、よろしくね」
生徒達「よろしくお願いします」
慧音「お前は教師やるの初めて何だから、後ろで見て勉強してろ」
悠「わかりました」
そんなわけで今日一日は慧音の素晴らしい(笑)授業を見せてもらった、なんなんだ、あの子たちは問題児にもほどがあるだろう、特にあの氷の妖精…俺ちゃんとできるかな、心配になってきた、まぁ明日は来なくていいって言われたから、今日は寝ようそうしよう
職人の朝は早い…こう時間をかけてゆっくりと手塩かけて作る…(午前5:30)
という茶番は置いて置いてなんで俺の家に女の子が寝てるのかなぁ⁉
なに?家出少女?俺にr-18のタグをつけろと?
ッ…鎮まれ俺のマグナムよ…ここで耐えなくては…
???「ん~ファァーよく寝た…ってここどこ?あれ…」
と気持ちよさそうに伸びをして俺の布団で寝ていた幼zy(げふんげふん
女の子が目を覚ました
悠「あの…どちら様で?」
こいし「ん?私?私の名前は古明地 こいし…ってお兄ちゃん私の姿見えるの?」
と頭に?マークを出して聞いてきた
悠「え?普通に見えていますけど」
こいし「お兄ちゃんは私の姿見えてるのか―お兄ちゃん何者?」
そういうと後ろで手を組みこちらにじりじりと近寄ってきた
悠「ん~まぁ、話すと長くなるから簡単に言うと元外の世界の住人ってとこ」
こいし「そうなんだ、でも私の姿見えるってすごいね、私のお姉ちゃんでも見えないのに」
そういって好奇心旺盛な瞳でこちらを見てくる
こいし「興味が沸いた、お兄ちゃん今日うちに来てよ」
悠「え?(いきなり、好意を見せてきた…だと…)今日は暇だから別にいいけど」
こいし「やったぁ、じゃあ早速行こう」
すると小さな手で俺の手を引っ張り家から出た
俺がロリコンじゃなくてよかった、もし俺がロリコンだったらがちでr-18のタグが付いていたかもしれん…
はい、最近部活とか忙しくて投稿が全くできてませんすいません、でも投稿は続けていくのでよろしくお願いします