9月1日追加
登場兵器
艦帝主兵装兵器紹介
【 V L S (垂直発射システム)】
世界的に広く用いられているミサイル発射システム。垂直発射システムを採用しており、発射の際に方向を向かなくて済む。
【 Mk41 VLS 】
VLSといえばこれというほど名の知れた型でる。
基本艦対空ミサイルを発射可能。
【 Mk48 VLS 】
Mk41の後継機で艦対空ミサイルと対深艦ミサイルを発射することが可能である。
【 Mk51 VLS 】
戦艦用に開発されたVLS。上記の2つとは少し違い、発射方式が異なる点と、101式艦対艦誘導弾(SAFM-C2)用に作られたVLSである。
【 Mk58 VLS 】
最新のモデルでどのミサイルの規格でも合うように設計されている。Mk41より少し大きいが新型の対深艦ミサイルSAFM-12を発射可能である。
搭載されているのは、こんごう型ミサイル駆逐艦、ふぶき型ミサイル駆逐艦、まや型ミサイル巡洋艦、いずも型航空母艦、
【
艦対深海棲艦誘導弾(対深艦誘導弾)
現代の艦帝や艦娘に搭載せれているミサイル兵器
【SAFM-5】
現在ではその使用してる艦帝が減ってきたがでた当時は画期的で主砲の射程外から発射できた最初のミサイル
【SAFM-7】
現在主力のミサイルである。巡洋艦クラスに搭載されているミサイルである。
【SAFM-12】
現在主力のミサイルである。空母から、駆逐艦までどの艦帝でも搭載できるようになっている。
【SAFM-45】
SAFM-c2の後継ミサイル
駆逐艦、巡洋艦が積める用に小型された射程は80キロ弱
【SAFM-C2】
大型の対深艦ミサイル。先端部分にアンチシールド発生器を搭載している。
戦艦が積んでいる大型レーダでカバがーできるので射程は100キロを優に超える。
【 トリニティ弾 】
Fマテリアルを使った、着弾またはタイムセットで爆発する弾のことである。
その威力は半径1キロ程度である。
中心地は超高温で深海棲艦は溶ける。海面が若干、下がったと報告がある。
【90式4連装対深海棲艦誘導弾発射機】
リアル世界の魚雷発射管と同じである。
その他の兵器
【 AFBM Anti-Abyssal Fleet Ballistic Missile 】
対深海棲艦弾道ミサイル(対深艦弾道弾)
《Blue arrow》
全長:18.7m
速力:最大マッハ5
射程距離:非公開
重量:非公開
陸から発射される弾道ミサイル、弾道ミサイルと言っても宇宙空間まで行くことは現状は無い。
深海棲艦にバレないように高高度まで上昇する。
【F/A - 2FM 戦闘攻撃機】
日米で合同開発したF−2戦闘機を対深海棲艦用に魔改造した機体である。
基本スペックはF-2と同じであるが、深海棲艦用の各種センサーやレーダーが備え付けれている。
【 AABM 】
全長:6.75m
速力:マッハ2以上
射程距離:50km
重量:1520kg
主に攻撃機から発射される新型ミサイル
登場船舶 New!!
DDG173 よしの
【よしの型ミサイル駆逐艦】
アレーバーク級フライトⅢを日本仕様に改造した最初のイージス艦である。
基本性能は、そちらのこんごうと変わりない。
DDG181 はるかぜ
DDG182 おいかぜ
【かみかぜ型ミサイル駆逐艦】
3番艦(181)4番艦(182)
形状はミサイル駆逐艦こんごうに似ており性能もかわりない。
主に日本近海に来る船舶の護衛や海賊等の沿岸警備に出ることが多い。
CCA203 きぬがさ
CCA205 あおば
【みさき型対深艦巡洋艦3番艦】
(203)、5番艦(205)
形状は旧日本海軍の青葉型重巡洋艦に似ており、それを深海棲艦を相手に戦えるように作った船である。
主砲は改造されていおり、回転速度、連射速度が向上している。
装甲は深海棲艦砲撃に耐え得るように設計されているが、速度面も考えており、厚いとは言い難い。
駆逐艦クラスの通常弾程度であれば問題ない。
が相手の機動性もあるため、この船単艦での攻撃はなく、あくまで火力支援艦として動く。
BBA021つるぎ
【いぶき型対深艦戦艦】
6番艦
形状は旧日本海軍金剛型戦艦に似ており、武装も同じものを採用している。
主砲の回転速度、装填速度、機動性も向上しており、できるだけ速力の速い艦、ということで旧日本海軍の金剛型が採用されている。
こちらも上記と同じ役目である。
なお旗艦として立つことはない。
計10隻存在する。
大森
【次世代型 大森級物資輸送船 】
全長275m 全幅48mの大型輸送船
白を基調として全体的に角がなく、丸みを帯びた感じの船。