金剛型三番艦です。UAが200を超えました!たくさんの方に見てもらえて感謝です。
これからも頑張って書いていきます。
そして今回はセリフが少ないかもしれません。そして時間が飛びまくるかもしれませんそこは
すみません。
文章力が無いために戦闘描写や恋愛描写などが全然出来ないかもしれません。本当に申し訳ございません。
この空間は、大体一般的な体育館程の大きさがあり充分動き回るほどだった。
その空間の端にはドアがありその中に入って行くとキッチンとダイニングルームがありちゃんと生活がが出来るようになっていた。キッチンは冷蔵庫があり充分な食材があった。
この空間に初めて入ったときは外はもう夕方だったので夕飯を作ることにした。
姿が変わったため器用に料理が出来ないかもしれなかったが、料理の出来はいつも通りの出来だった。転生してすぐは、背が低くなったため違和感があったが、イザナギと話しをいている間に慣れてしまったので
いつも通りに作ることが出来た。
それから風呂に入ったが肌がすべすべで産毛すら生えていないためこれは、『もはや女じゃん!』
と一人でツッコミをしていた。
これは本当に勘違いされてもおかしくないと思いながら風呂出て寝ることにした。
そして一日が過ぎていき次の日になり修行を開始することにしたが、力の使い方がわからなかった為少し
考えていたがイザナギの声が頭から聞こえたからイザナギに聞くことにした。
イザナギから力の使い方を聞いたがまずは力を使う為には力を表に出す必要があるため
『瞑想をしながら心を無にしろ』と言われたため座禅の姿勢をとり目をつぶり瞑想を開始した
数分たったら心の中で違和感があり無意識のうちにそれを引きずり出すようにした。
そしたら突然体が軽くなったため目を開けたら自分の目で見える程のオーラが見えた。そのオーラは、
白、黒、紫、青の四色に見えたため直感的に白が霊力、黒が魔力、紫が妖力、そして青が神力と思い、
イザナギ聞いたらその通りだった。
力の量についてイザナギに聞くと、霊力と魔力は常人の約5倍。妖力は大妖怪レベルだったが、
神力はダントツに大きく他の三つの力を合わせても追いつけるかわからない程あり何故かイザナギに質問を
したら。
イザナギ『お主の姿を神界や異世界に見せたら主に男達に凄い反響でな、立った一日で信仰が凄い集まってその様な力の量になったのだ。まあ可愛いは、正義だ』
と、ドヤ顔とネタを言われた気がしたから一発殴りたいと思った。
そして力が使えるようになってから使い方をイザナギに聞き修行を開始した。
結果で言うなら一ヶ月ほどで慣れた。
何故なら榛名は器用であったため繊細に操ることができすぐに力を纏ったり弾幕を生成したりすることが
出来た。しかも体力と精神力を大きく使い二重に纏うことすら出来た。
そうして修行している内に神力以外は、1.2倍程の上がった。神力は、またもっと上がり1.5倍に上がった。
何故神力が上がったのを聞いたら、
イザナギ『まあ、お主が男だと言ったのだが次は主に女達に反響があってな、恐らく見た目が女だからかも
しれないが保護欲やらが誘われたりしたのだろう。それでも男もいたのだがなやはり可愛いはs(ry』
それを聞いた榛名は、思わず身震いをした。
榛名(女の人達はまだわかるが、男の人達は絶対アウトな人達でしょう!それにイザナギ前も『可愛i(ryとか
言っていたが神として大丈夫なのか?)
次に力の容量を上げる為の修行を開始した。
力の上げ方は霊力が瞑想と霊力を消費して。魔力は消費で、妖力は本来人を驚かしたりすることで上がるの
だがイザナギの計らいにより瞑想で上がるようになった。
そして神力は、もちろん信仰で上がる。
そのため神力は使わずほとんど霊力と魔力、妖力を使ってイザナギに的を作ってもらい弾幕を当てたり、
剣を作って的を斬ったりなどをして消費しつつ上限を上げて行った
それを二ヶ月程行ったら。霊力は5倍、魔力と妖力は3倍になったが神力はそこまで上がらなかった。
だけれども霊力と魔力、妖力を合わせてやっと神力に追い付くようになった。
それから能力を慣らすための修行をすることにした。
だが能力をつかうには少し狭いと思ったためイザナギに空間を広げてもらうことにした。
そして『あらゆる生物になる程度の能力』の修行を始めた。
まずは某狩ゲーの「リオレウス」になることにしたが思いの他簡単になることが出来たがやはり姿が変わると動きにくかった。
それでも榛名が器用な故か一体につき一日では、出来なかったが数日でモンスターやアラガミ、望む人になる事ができたが何故か毎回最後になったモンスターやアラガミ、人の特徴や尻尾が残った。そして期待していた東方のキャラになる事が出来なかった。どういう事かイザナギに聞いたところ。
イザナギ『まあ東方の世界に転生したからそのキャラに会うまで使えないようにしてある。』
と言われため渋々納得した。
それから二ヶ月経ったが特徴や尻尾が残るものの一部を変化させたりその状態で能力が使えるようになった。
そのおかげでまた霊力や魔力等が上がったが、さらに神力が上がったから毎度毎度のことだがイザナギに
聞いてみたら
イザナギ『やはりモンハンのモンスターになったりアラガミになったり色々なキャラになったりしたから
そうゆうことに反応した者が多くてな』
となんとなくわかる答えだった。
それから『五感を操る程度の能力』の修行を開始した
五感は視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚だが味覚以外に慣れるようにした。
何故なら視覚は、遠くを見ることが出来る。聴覚は、遠くの物音や近くの音を例え様々な音がなっていたと
しても判別することが出来る。
嗅覚は、鋭くしておくと何処に誰がいるのかがわかる。触覚は、寧ろ下げて麻酔の代わりにすることができると様々なメリットがあるが味覚については主なメリットがないからだ。
もちろんデメリットも存在する。
視覚は特にないが、聴覚は側で大きな音がなると少し聞こえなくなる。嗅覚は、鋭いと強烈な匂いがする
ところでは使えない。
触覚だとあくまで痛み止めのために下げているからもし下げたままだと気ずかぬうちに多量出血死する可能性があるなどのデメリットが存在する。
もちろん慣れるためにイザナギに色々な機材を用意してもらい修行をした。
そして一ヶ月程修行をしたら約0.05秒で使えるようにした。
だけれどもあくまで能力の対象が自分だったため他の人に使うことが出来るが修行をすること
が出来なかったが充分だった。
そして半年が経った
ここまで書くの本当に長かったな〜
とりあえず次回は少し戦闘描写を書くつもりですが文章力ゼロなので上手く書けるか心配です。
では、また次回!