東方生物録   作:金剛型三番艦

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お久しぶりです。三番艦です。続きを書いていきたいと思います

榛名「遅いですよ作者!」

すいませんでしたーーー!、勝手にスランプってましたーーー!

榛名「よし・・・有罪判決、死刑だね。」(≧∇≦)

そんな目が全然笑ってない黒い笑みを向けないでーーー!逃げるんだよぉぉーーー!

榛名「変化『レミリア』からの神槍『スピア・ザ・グングニル』!」

ちょ、まだ紅霧異変までいってないでしょ!

榛名「うるさいですよ。前書きだからいいじゃないですか。」

メタい、メタすぎる。

榛名「うう、ちょこまかと鬱陶しいですね。じゃあついk『言わせませんよ!』隙あり!」

あ、y《ピチューン

榛名「ふう、終わりましたね。でh(鞠奈「れみ☆りあ☆」うー。は⁉︎僕はいったいなのをして?」

鞠奈「それじゃ、ゆっくりしていきなさい。」




第六話 百年間と月移住計画 その1

 

 

あの事件から百年たった。

 

もちろんその百年間を、榛名達はダラダラ過ごしていたわけではない。

 

 

 

 

最初のうちの10年は、まず三姉妹に体術や近接戦闘術を覚えさせた。場所は、永琳の家の地下室にそうゆう

訓練ができる場所があったからできた。

 

三人共飲み込みが早かったから直ぐに慣れていた。もちろん覚えさせた理由は、

 

あの事件みたいに自分が人質になる可能性があったからだ。

 

 

 

ちなみにこの事件が終わった数日後さりげなく鞠奈が布団の中に入って来た。

 

しかもその日は榛名が起きるのが遅かったから、起きた時鞠奈が何故かいるのかわからなくて少しフリーズしてたら

 

運悪く永琳が部屋の中に入って来てそれを見られちゃったからO☆HA☆NA☆SHI☆をくらいました。

 

 

しかも一時間も。おかげで榛名の足が痺れた。そして鞠奈が永琳と話してて顔を赤くしていたことに榛名は気がつかなかった。そして数日間隔で鞠奈が布団の中に入ってきていた。

 

その上時々、抱き枕状態にされていたため抜け出そうにも抜け出せませんでした。添い寝を何も言わずに了承

してたのもあれだけど。

 

 

 

十年たってしばらくたった後イザナギに会い

 

イザナギ『お主の斬刀「鈍」を強化したいからしばらくかして欲しい。』

 

と言われたので榛名は快く貸したが、返って来るまで二十年かかった。そのためイザナギに理由を聞いたら。

 

イザナギ『すまないのぉ。五つ機能を増やしたのだが一つ一つの機能を作るのに時間が掛かっての。』

 

そう言ったので榛名は、

 

榛名「それで、その機能とはなんですか?」

 

機能について聞く。

 

イザナギ『まず、一つ目の機能は霊力を纏わせる事により切断力を完全になくし打撃力を作り出す。

二つ目の機能は魔力を纏わせると、斬撃を放ったところに自分にしか見えない別空間作り刀の柄を弾く事と

かまいたちを発生させられる。

三つ目の機能は、妖力を纏わせる事で蛇腹剣のように刀を使う事ができる。

それから四つ目の機能は、神力を纏わせて切断力と斬撃を飛ばす距離を強化することができる。

そして最後にどの力でも

いいから刀を地面に刺し力を注ぐと結界を作り出すことができる。その上四つの力を同時に注ぐとさらに結界を強化できる。とこのように機能を追加してある。』

 

と、長い時間をかけただけあってすごい機能を追加したなと思った。

 

榛名「ありがとうございます。」

 

お礼を言い、

 

イザナギ『遅れたのはすまないと思っている。だからお主の使いたいように使え。』

 

そう言って通信が切れた。

 

 

 

 

刀を持っていなかった20年は、凜袮達には能力を使えるようにさせたり刀や剣の扱い方を教えた。

 

能力の練習の時に問題だったのが、みんな力を解放するとさりげなく妖力が漏れてたから隠蔽するのが大変だった。

 

刀や剣ぐらいなら変化で他の人になり教えることができた。

 

凜袮達の武器は、自分達の能力で作ることができた。

 

それなりにできていたのでよかった。

 

 

 

ある時永琳が出掛けるときどこに行くか聞くと、

 

永琳「姫様のところにね。あ、あなたに姫様のことを教えてないわね?」

 

と言われるがそれを頷き肯定して、

 

榛名(ま、だいたい誰かわかるけどね。)

 

榛名はそう思っていた。

 

永琳「そうね、今度姫様と会ってみない?」

 

榛名「そうですね。会ってみようかな。」

 

永琳「わかったわ、聞いておくわ。」

 

と姫様に会うことにする。

 

 

後日姫様にあったがやはり輝夜だった。

 

そこでいろいろと遊んだりしていた。主にゲームだったため

 

榛名(この時点でやっぱりニートだったのかな?)

 

そう榛名は思ってしまった。

 

 

 

それから数日後、綿月姉妹に会うことになったその時に二人の能力を使うことが出来るようになった。

 

依姫の能力は神霊を使うため使うことができなかったが豊姫の能力は瞬間移動みたいなもののため使うことができた。

 

 

 

刀が戻って二十年がたち、永琳と会い五十年が経ったある日凜袮達が妖怪である事が軍にばれてしまい

囚われてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





うう、痛い。

榛名「まあ作者が悪いからだね。」

まあそうですけど。

榛名「どうせ、またMGSVTPPやっていたから遅れたんですよね。」

あ・・・・・・・・・・・はい。

榛名「とゆうことである人達に来てもらいました。」

霊夢以下数名程「・・・」

えっとなんで霊夢達が?

霊夢「こうゆうことよ『夢想封印

魔理沙「魔砲『ファイナルマスタースパーク』」

天子「『全人類の緋想天』」

鈴仙「『幻朧月睨』」

オ・ワ・タ\(^o^)/(ピチューン


榛名「まあこういうことで、

榛、霊、魔、天、鈴「「「「「次回もゆっくりしていってね!!!!!」」」」」





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