あとがきには少し長かったので。
小ネタ
もしもジュンコとももえがアカデミアの対ランサーズ精鋭部隊だったら。
ArcV 106話より
「派遣部隊の野呂からの報告で・・・・エクシーズ次元にペンデュラム召喚を扱う者達、ランサーズが現れたと報告があった。・・・・プロジェクトを円滑に勧める為にも彼らを排除してきてほしい、行ってくれるね?」
「え~私ノロ嫌~い、頭の形がなんか嫌」
「キャ~!エド様と同じ部隊で闘えるなんて光栄ですわ~!!」
「・・・・はぁ~」
107話より
「私達を・・・・知らない?」
「わたくし達《面喰いの魔女・ジュンコ&ももえ》を知らないなんて・・・・レジスタンスの生き残りとしても、大したことないようですわね!!」
「不名誉な渾名広めんなぁ!そして面喰いはアンタだけよ!!」
⚫
「融合召喚!生命絶えし世界より、復讐の狼煙を上げよ《異星の最終戦士》!!」
「なんだぁこいつ!?」
「オーホッホッホ!このモンスターが存在する限り、互いに召喚特殊召喚は行えませんわ!!」
「コルァーモモー!!そんなもん出したら私もなんも出来ないだろーが!!」
⚫
「《月の書》で《異星の最終戦士》を裏側守備に変更致します」
「ッ?!さっきの仲違いは演技だったのか!」
「(本気だったとか言い出しづらい・・・・)融合召喚!焼き尽くせぇぇぇ!!《重爆撃禽 ボム・フェネクス》!!」
『ピェェェェェッ!!』
108話より
「《面喰いの魔女》だと?!」
「知っているのか、黒崎?!」
「噂は耳にしている・・・・」
茄子『スペード校の、俺達以外のイケメンを全滅に追いやった張本人達だ!!』
「そのデュエルは残忍かつ凶悪・・・・顔が気に入らない奴はゴミのように瞬殺し、気に入った奴は顔が苦痛に歪むまでいたぶってからカードに代えるとゆう・・・・」
「そんな・・・・そんなの権現坂には圧倒的に不利じゃないか!!」
「ゆう・・・・や・・・・?」
おまけ ブッキーin106話
「アカデミアのある目的の為に・・・・」
「目的?」
「大変です!この子を保護しようとしたらアカデミアの追手が!!」
「なんですって?!」
⚫
「そ、そんな俺達遊勝塾の精鋭女子5人が・・・・」
「たった一人の男に・・・・」
「貴方達!無事だった?!」
「あ・・・・明日香さん、奴が・・・・」
「あっ、あれは!」
「「「「「キャー!ブッキー!!」」」」」
「へっ?!」
「兄さん!貴方だったのね!」
「アスリン!ようやく見つけたよ・・・・さぁ、帰ろうアカデミアへ!!」
「明日香さんのお兄さん・・・・?このチャラチャラした人が?!」
「兄さん!わたしはアカデミアのやり方にはついていけないわ!!あんなくだらない計画!!」
「そんな・・・・プロフェッサーの崇高なる目的、4つの次元の美男美女をカードにして集め・・・・そして来るべき次元統一の暁にはそのコ達をアイドルとして送り出し、世界を愛で満たす<アーク・アイドル・プロジェクト>に反対するってゆうのかい!!」
「はぁ?!」
「そんな計画わたしは信じないわ!大体プロフェッサーはJC専のロリコンじゃない!そうじゃなかったらわたしも第一陣に選ばれていたはずよ!!」
「確かに!プロフェッサーはロリコンだ・・・・だが世界には君が、金髪巨乳とゆう属性も必要なんだ、アスリン!!」
「もう嫌!ついていけないわ!!」
「なんなの・・・・この人(達)」
昨日仕事中にふと頭をよぎったのでつい・・・・ち、ちゃんと本編も書いてますよ?!
すんません作者の息抜きです。