ダンジョンで快楽を求めるのは間違っているだろうか?   作:咲金

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どうも咲金です取り敢えずこれの三話までいったら
竜胆の方の落第騎士は再開します


原作開始?年前

「ハァハァハァ」

 

「まだまだ本気で来なよアイズ」

 

「………わかった」

 

なにをしてるかって?ハハハ現在進行形

でアイズの組手相手をしてます

アイズ現在レベル5なのです

つまり原作開始まであとわずかちなみに

ときよりヘファイストスファミリアに顔を出して

 

【テン】

 

ヘスティアを見てきたりそちらでも

ヘファイストスがそろそろヘスティアを追い出す的な事を言ってきています

?何で知ってるかって?ヘスティアの愚痴をヘファイストスにされてるからだよ

 

【ペス】

 

ん?ちょっと待ってくださいアイズさん本気で来なよとは言ったけどそれは

 

【ト】

 

 

【テンペスト】のかけ声と共に凄いスピードで突っ込んでくる

 

HP0になったら世界から永久退場しちゃう剣の世界の

 

どこぞの閃光さまみたいな感じで

 

 

それをなんとか受け流し体当たりでアイズを吹っ飛ばす

 

 

すると今度は手数でこちらを崩しにきてるので

 

剣の部分におもいっきり電気を流す

 

剣は鉄後は刃じゃない部分をアイズに当てれば

 

「つっ!」

 

電気がアイズに流れる

ちなみに静電気レベルだ

 

その静電気に痺れてるあいだに

剣の刃先を摘まんで抜き取る

静電気で痺れてるので手には力が入らないから

簡単にとれる

 

 

ちなみにアイズの剣はデュランダル(剣が壊れない追加属性?的なもの)

がついてるので壊れない切れ味は落ちるが

 

 

「あっぶな、アイズ本気で来なよとは言ったがそこまでするな最悪死ぬからね俺」

 

「訓練してるときに考え事をするのが悪い」

 

「すいませんアイズさん」

 

「わかればいい」

 

 

待ってください俺アイズより歳上だよね?!

何で怒られてんの?何でさん付けシタノ?

あ、そうそう何で前回レベル1の俺が5のアイズの

相手をできているか?と言うと現在俺レベル7

何でこうなったかって??

 

ハハハ初めてダンジョンに行ったら

まずなにと戦ったと思う?

 

 

ゼノスの大群だよ大群しかもゼノス大切なので二回言いました

まあ、そんときは死ぬかもって思ったら何かノアの血

が発動してそっからは一方的相手の攻撃は聞かない

しかしこちらはきくしかも魔石だけを選択してそれを取り出せば

それで完了相手は死ぬ

そんで帰ってロキに見てもらったらランクアップだ

 

もうね頭真っ白になったよ

1ヶ月とかならまだわかるそれが1日よ1日

ロキに質問されて答えたら

もうね肩つかまれて前後に振るもんだから頭痛くなるし

 

でその二ヶ月後ハハハモンスターレックスが

 

 

ピンポイントで俺の目の前なら良かったハハハ

真横から出てきて吹っ飛ばされて

頭から血は出るし左腕は折れるし踏んだり蹴ったり

もうキレて頭の感覚が無くなるまで魔法うちまくったあとに

魔石取り出して意識が途切れた

 

そしてそのあとだアイズとフィンが見つけてくれた

 

ちなみに自分が認識した相手じゃないとさわれないので

そこでいったん起こしてもらってから

フィンを認識触れるようになってファミリアに帰った

 

ちなみにそれでランクアップした2ヶ月で

次のランク所か2から4だ

モンスターレックス中でもレベル2が

ソロで相手するレベルでは無かったからだ

 

 

そして1ヶ月外出禁止命令が出された。当たり前か

ちなみにノアの血の条件は

 

何かに勝ちたい

 

何かを守りたい

 

何かに殺されそう

 

と言った何かにという曖昧な感じではあるものの

簡単に発動出来るものだった

 

ちなみに意識が途切れたりすると自動的に発動する

なのでダンジョンで寝ることも結構ある

以前それをアマゾネス姉妹の

ティオネとティオナそしてツンデレウェアウルフのベートローガに

『あり得ない、絶対おかしい、頭とか』と声を揃えてのツッコミが

入ったその場にいたロキやフィン、アイズに頷かれるしまつ泣いていい?

 

 

ちなみにベートはツンデレでなにげ優しいただ思った

男のツンデレって誰得?と

とにかくそんなこんなで現在レベル7デスヨハハハ笑えね

 

「さてとアイズこんぐらいにして戻るぞ多分そろっと」

 

「いつまで訓練してるつもりだもう7時だぞ」

 

「お母さんが来ると思ったけど遅かったか」

 

「母さん…確かに」

 

「誰が母さんだ!誰が!子供ができた覚えは無いし

そもそも私は未婚だ」

 

「生き遅れの?」

「……の?」

 

「よし、お前たち少し教育してやろう」

 

やべ笑顔で筋肉がひくついてる

これを、青筋が立つというのか

とか考えてる場合じゃねー死ぬ死ぬ死ぬって

アイズ逃げんなおいギャーこっちきた

 

「すいません、すいません、すいません」

 

ティキミックは量膝を地面に付け

手を前に揃える。土下座だ

 

「許さん(怒)」

 

こうして原作開始前のささやかな日常は過ぎていった

 

あ、原作開始したからって特に俺は変わらんよ(笑)

 

 

 

その30分後目が覚めるティキミックであった




今回はギャグぽくしてみましたオリ主レベル7です(笑い)8とかでも良かったんですけど
主人公のギャグ補正とかで遊んでみたくてしました

リヴェリアファンの皆さんすいません
自分の中でもリヴェリアさんは
母親に近い存在なので
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