ただ少年と少女が話すだけの小説。
作者が思い立った時に書くので気紛れ更新。
続くのかも分からない。
なお、地の文は一切無く本当に会話だけの模様。
書いた理由としては、もう一つの作品が逆に会話文が一切無いためなんか書きたくなったから。
一話完結です。
※ウィキペディア先生のご助力を得ながら書いてます。一応、記載しておく。
作者が思い立った時に書くので気紛れ更新。
続くのかも分からない。
なお、地の文は一切無く本当に会話だけの模様。
書いた理由としては、もう一つの作品が逆に会話文が一切無いためなんか書きたくなったから。
一話完結です。
※ウィキペディア先生のご助力を得ながら書いてます。一応、記載しておく。
| かごめかごめ | |
| ○○の話 | |
| おにぎりの話※この話には地の文が少しだけあります |