艦隊これくしょん ~未来への希望を求めて~   作:鏡月 空

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あとがきで重要なお知らせと茶番が!?
半分以上なんかよくわからないもの
あとがき約877字
なが!


提督と赤城2

「提督! 持ってきました」

「そうかならば飛ばす準備をして待機だ」

「せめてなにをするのか教えてください、提督」

「“対話“だそして助ける」

「彼女は敵ですよ!?」

「それでもだ!!!」

「っ、、、」

 

俺にはあのヲ級を絶対助けないといけないって思うんだ

 

「怒鳴ってすまん、赤城俺に手を貸してくれないか?」

「はぁ、本当に仕方ない人ですね電ちゃんも苦労するはずね」

「わかりました、その代わり鳳翔さんのごはんおごってくださいね」

「ああ、約束する」

「それで何をすれば?」

「まず俺がヲ級に近づくそれで攻撃しようとしているのを落としてほしい」

「烈風にも一度に落とせる数が限られていますそれでも?」

「ああ頼む赤城」

 

そう言って俺はヲ級のもとえと一歩づつ慎重にある歩いて行った

少し歩いたところで

 

「ヲ!?ヲヲ!」

 

きずかれたようだ

 

「俺は敵じゃない、君と話に来たんだ」

 

ヲ級が攻撃してくるが赤城が落としていっているみたいだ

 

「君と話がしたい、だから攻撃をやめてくれ」

 

方法なんてなにも考えていなかったこのまま行けばなんとか説得できると思った

しかしそううまくもいかず俺は手と腹に数発づつ受けた

ほんと自分の無計画にはあきれた

目の前のヲ級を早くなんとかしようと考えて突っ込みすぎた

なんで他の艦娘にも手伝ってもらうって言う選択肢がでなかったかな

一瞬で決着がついた

そして僕が最後に見たのは

「あ、カギ」

 

 

 

気がつくと俺は医務室のベットで寝ていた

 

俺はまだ生きている?

腕と腹の辺りを見てみると包帯が巻いてあった

 

しばらく考えているとドアがあき

 

「あか「提督!!!」

 

いきなり殴られた

 

「いきなりするんだ!!あか、ぎ?」

 

彼女は泣いていたそれも綺麗な顔がくしゃくしゃになるくらいに

赤城の涙がシーツにぽたぽたと

 

「提督!!あなたはたった一人しかいない私の、この鎮守府の皆の提督なんですよ!!」

 

それくらいわかっているさ

 

「最悪の可能性も考えてくださいよ!」

「しっかり考えてるさ」

「考えていないでしょう!?考えているならなんで死に行くようなことするんですか!」

「もし提督が死んだら残された私たちはどうなるんですか!」

 

それは

 

「赤城俺は「私は一航戦の赤城ですそして烈風もあった!だから慢心して私一人でできると思ってっ

 

俺は泣きじゃくる彼女の頭を撫でた

 

「すまんな赤城、俺なにもわかってなかった、心配させてすまない」

 

俺は彼女を胸に抱き締めた

彼女が泣き終わった後しっかり謝ろうそして

僕は誓った二度と彼女、達を泣かせる真似はしないと

 

 

 




作者「どうも作者です」
提督「提督です」
電「電なのです」
作者「うぉ、どこから現れた」
提督「妖精さんのちからだ」
作者「妖精やばいな、そんなことより」
作者「四月一日にスマホの機種変をする予定なのでそれから数日間はなれるために投稿できないかもです」
提督「pcは?」
作者「ローマ字打つのメンドイ」
電「めんどくさがりなのです!?」
作者「まあそんなとこだからとうこうできないかもってね」
提督(ここだけの話じゃ小説よりゲームやりたいって思ってるらしいぜ)
作者「嫌々違うからね」
提督「耳いいな、それよりほんとのことじゃん神界のヴ◯ルキリーとかアイマ◯ミ◯オン◯イブとか」
作者「深海凄艦の群れに飛ばされたい?」
提督「すいませんした、それよりお前最近艦これやってないどころかD◯M開いてすらないだろ」
作者「仕事で時間ないんだよ」
提督「お前のところの秘書艦泣いてたぜ、提督 ってな」
作者「じかんないですしおすし」
提督「お前の電だってlv32で止まってんじゃん初期艦なのに」
作者「3ー2で頑張ったから休暇中」
提督「嫌々、同じく3ー2で使った暁改二ヴェールヌイ時雨改二夕立改二は働いてんじゃん」
作者「、、、、」
提督「残りは川内改二だぜ、駆逐だけで挑まないといけないあの辛さを知らないあまちゃん提督だぜこいつ」
作者「なんでお前そんなこと知ってるんだよ」
提督「相手の記憶を読める程度の能力だからな」
作者「いきなりの東方出すな読者がついてこれないだろう」
提督「冗談だよ暁から聞いた」
作者「暁かぁ」
提督「でも記憶を読める能力ってldkのハイルならできそうだよな」
作者「俺の他作品出すな、でもできそうだなハイルなら」
ハイル「フラグですか?」
作者提督「帰れ!!」

突然提督の姿がぶれる

作者「どうした?」
提督「妖精さんの力が切れる見たいじゃあな」
作者「早く帰れ」
提督「わかったよ」
作者「また」
提督「ツンデレ?」
作者「違う!」

ブレが大きくなって消えていった

作者「でだ」
ハイル「、、、、」
作者「お前も早く帰れよ!?」

ということです なにがだよ
半分以上関係なかったし
もしかしたらこれからもこの展開あるかも
では
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