二人も!!
ありがとうございます。
感謝、感激、雨、(駆逐艦)吹雪です!
えっ?あらしだって?(大丈夫だ問題ない)
泣いていいですか?
(工しょうのしょうの字がいくら変換しても見つからない件について)
えっ?「お気に入り登録の方じゃないのか?」って
えっ?前書き長い?
じゃ本編どうぞ!
1月12日 鎮守府 AM8:00時
提督寝室
電なのです、司令官さんがいつまでも起きてこないのでお越しに来たのです。
「司令官さん起きてくださいなのです。
」
「あと十分。」
「もう8:00なのですよ。」
「じゃああと二十二時間後。」
「それってもう明日なのです!」
「わかった今日から頑張るぞー、じゃお休み。」
「司令官さん!」
提督の朝は電とのなにげない?会話から始まる。
ん?なんで電をちゃん付けしないで呼んでるかって?
それは電に、
「電ちゃんは恥ずかしいから電と呼んでほしいのです」
っていわれたからさ☆
AM9:15
「んで電、今日何すんの?」
「まずは工廠に行って新しい艦娘を建造するのです。」
「じゃあ行こっか。」
工廠
「ここなのです。」
シーン
「はわわ、妖精さんがいないのです。」
何かさっきっから僕頭の上で何か跳ねてる気がする
。
”ようアニキ”
えっえ?なにこのちっこい制服着た小人
「ねぇ電?、こいつ何?」
「妖精さんなのです。」
“ちっこいとは失礼だなぁ“
えっ?こいつが妖精なの?なんかこう
背中に羽が生えててもっとフェアリーぽいのを想像してたんだけど、、
“妖精っぽくなくて悪かったな“
こ、こいつできる。
“あなたが新しく着任した提督?“
「そうです。」
“私は妖精よろしくねで今日は何しに
来たの?
建造?開発?“
「えっと、建造を頼みたいのだけどいいかな?」
”任しておいて、レシピはどうする?”
「じゃあ最初だから最低値でお願い。」
”了解、終わったら呼ぶから”
「わかった、頼むね。電次は何すれば
いいの?」
「えっと出撃してみるのはどうなのです?」
「出撃かぁ、よしするか!僕は何すればいいの?」
「指示をしてくださいなのです。」
「 わかった」
出撃ゲート(アニメのやつ)
「よし電頑張って来てくれよ?」
「了解、なのです。」
「電、出撃なのです。」
1-1鎮守府正面海域
司令官さんにいいところを見せたいのです。
実践は初めてなのですが頑張るのです。
敵艦見ゆ
駆逐艦イ級
「なのです。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
艦隊が帰投しました
「お帰り、お疲れ電。」
「ただいまのです司令官さん。」
「小破しちゃったね、入渠しておいで。」
「わかったのです。」
“建造終わってるわよ?“
「わかりました電が戻ってきたらいきますので。」
「戻ったのです。」
「お帰り建造出来たみたいだから行こう。」
「なのです、」
工廠
”来たわね”
「新しい子は?」
”あそこよ”
妖精に言われた方を見ると、白髪で電と同じ服を着た女の子が座っていた。
姉妹艦かな?
女の子が気がついたようだ、こっちにやって来て。
「響だよ、その名から不
「響ちゃんなのです。」
あっ電が響に抱きついた。
「これはいいものだ。」
「なのです。」ギュー
「寂しかったのかい?」
「なのです。」
「そうかお姉ちゃんが来たからにはもう大丈夫だよ。」
えっ何これ?気まずい
“提督空気乙“
おいそこの妖精
などと妖精と話していると電が我に帰ったようだ
「すみませんなのです司令官さん。」
「いや別に。まぁ響今日からよろしくな?」
「わかった。」
こうして鎮守府に新たな仲間が加わった訳だが嫌な予感しかしないのは気のせいだろうか。
”フラグ乙”
なのです万能説
戦闘期待してた方はすみません
(何書けばいいのかわからない)
「二番目にきた艦娘は響です僕の艦隊では上から四番目のレベル76です」
いろいろ詰め込みすぎちった。
次回は時系列的にかなり飛びます一年位
その間のストーリーは外伝的な扱いで後日
ではまた次回