勢いで書きました
それと川内ファンの皆さんごめんなさい。
変態提督出現注意
俺が書いてるもうひとつの小説
ldk見てくれた人いるかな?
後書きに重要なお知らせが!?
それは突然だった
”提督!大変大変!”
妖精が提督室に勢い良く入ってきた
「どした?変態変態、それとドアが壊れるからもう少しゆっくりぃ?えっ?お前誰?」
”私は妖精だよ?”
「君は何を言っているんだ妖精さんは君みたいに出るとこ出てないし、背も低い。」
なんと妖精がでっかくなっちゃた のだ
見た目は大体17、8歳位かそれにしてもいい眺めだ
”チビで出るとこ出てなくて悪かったわね!
でもこの姿なら色々出てるよ?”
「それはよかったでも俺は君が妖精だとは信じていない。」
”えっなんで見た目はあんまり変わってないじゃん?”
「まぁそうなんだけど、これからいくつか質問をするそれに答えられたらまぁ君が妖精だと認めよう。」
”何で上から目線なのよ、まっいいわ早く質問をしなさい”
「まず俺と妖精が初めてあった日は?」
”えっと貴方がこの鎮守府にきて初めて建造をしたときかしら”
「ふむ、それじゃあその時俺は一人できた?」
”いいえ、電と一緒だったわ”
「初めて建造した艦娘。」
”駆逐艦暁型響”
「俺と妖精さんの初夜は?」
”初夜って何言ってるの!?あんたとはそんな関係になった覚えはないわよ!?”
「バストは?」
”8じゅ、、言わないわよ?”
いいかけてんじゃん
「冗談冗談、次は、、、、」
”何?早くしなさいよ”
「あっ、もっと簡単にわかる方法があった」
”あるなら早くやってくださいよ”
「わかったというわけで お手」
”えっ?”
「いいからお手」
”わん♪”
「お座り」
”わんっ♪”
上目使いの美少女とこのシチュエーション
なんかヤバイ気がする
ここらで仕掛けるか
「それじゃあキス」
”わっ、やらないわよ!”
「チッ」
”今舌打ちしたよね?私の唇を奪おうなんて”
「えっ、奪おうとしてないよそっちから近づけて来たじゃん」
”グダグダうるさい!でどうなの”
「ツッコミが妖精さんだし妖精さん何じゃない?」
”何その理由と適当さ”
「まぁそれより妖精の周りでさっきっからうろちょろしてるの何?」
”あぁこれ建造妖精よ”
「建造妖精?何それ」
”建造妖精はその名のとうり建造をする妖精よ”
「で?そいつがいると何になるの?」
”簡単に言うと今までは私一人だったから一隻しか作れなかったけどこれからは二隻まで作れるようになったわ”
「マジじゃあ早速頼もうかな出来る?」
”分かったわ、ね?”
”リョウカイ”
「レシピはall30と戦艦レシピでお願い」
”分かったわそれじゃあまた後で”
三時間後 工廠
「やっはろー」
”はろはろーできたわよ”
「川内参上夜戦なら任せておいて何?夜戦?」
えっ夜戦?何言ってるのこの子
「えっとよろしくね?かわうち?」
「せ、ん、だ、い!まちがえないでね!」
「ああ分かったもんだい、いや川内」
「妙高型重巡姉妹末っ娘の羽黒です。あの....ごめんなさい」
えっ?なんかいきなり謝って来たんだけどそれに従順?何それ楽しそう
「えっと羽黒?いきなり謝られても困るんだけど」
「す、すいません」
「は、はっ」
なんか不安しかない俺だった
ただたんにこれがやりたかっただけ
お知らせは諸事情により約二週間くらい投稿が出来ないです
見てくれる方やお気に入り登録、
評価してくれた方には
ご迷惑をおかけしますが
約二週間待っていてください、では。