まあまだlv80ですし
道のりは長いですね
小説では三章位にでる予定
誰か予想してみては?
本編どうぞ
鎮守府 朝
俺は防波堤に立ち地平線の先に見える朝日を見ていた
今日は演習だ気合いを入れないとな
相手は晴輝だ俺たちよりは強いはず
だが勝っても負けても彼女たちの経験となって
次へ進めるようになるから大丈夫か
「司令官さんおはようございます。なのです。」
おっと考えている間に皆準備ができたようだ
「おはよう、皆今日は演習だ張り切って行こうな。」
「はい!」
青年、少女移動中
そのころサラク鎮守府
白い軍服を来た男が水平線を観察するように防波堤から眺めていた
それを見た一人の艦娘が声をかけた
「提督?」
「加賀か?どうした」
加賀と呼ばれた艦娘が男の横に立ち
「あなたがこんな朝早く起きるなんて珍しいと思って」
「そうだな、今日友人が来るらしいから早く起きたんだ」
「そう、今日なのね」
「ああ、相手の戦力次第だが君にも出てもらうつもりだ」
「わかったわ、それで何時到着するの?」
「大体昼前らしい」
「だったら部屋に戻ったら?寒い中いると風邪を引くわ」
「心配してくれてありがとう加賀さんじゃあ戻ろうか」
「あなたが風邪を引いたら指揮に影響がでるからよ」
男と艦娘は鎮守府へ戻っていった
サラク鎮守府近海域
「そろそろ見えるはず」
「司令官さんあれなのです?」
地平線の彼方に島のようなものが見えてきた
「たぶんあれだろう」
提督達が近づくと
「電探に反応あり数4!」
前から艦娘が海を滑ってくる
「えっと君たちは」
「は、はいっ!駆逐艦吹雪です!えっとあなたが一馬さんですか?」
「そうじゃあ君は晴輝の所の」
「はいそうです!案内いたしますね」
「お願い」
吹雪に達に連れられて案内された
サラク鎮守府
提督らが港から降りると男と艦娘が出迎えてくれた
「ようこそサラク鎮守府へ僕はここの提督の櫻井晴輝ですよろしく」
となんかイラつくイケメンスマイルをしながら近づいてくる我が友
殴りたくなってきた
「相変わらず殴りたくなるような笑顔だなハル」
「合って一言目がそれって変わらないなカズ」
俺らは互いの言葉に笑いながら握手をした
「今日はよろしくな」
「こちらこそ新米提督の実力を見せてもらうよ」
「どっちもたいして変わらないだろってお前後ろに居るの正規空母の加賀じゃん!」
「加賀さんね空母レシピで来たんだ」
「いいなぁ、あっそう言えば俺も昨日レシピで正規空母来たんだまだ建造中だけど」
「お前も運がいいな、とりあえず演習しちゃう?」
「しようか、今の主力メンバーで来たからそっちも全力でこい」
「いいのか?」
「ああ、それじゃあ」
「「いっちょやるか」」
提督 晴輝
駆 電 戦 比叡
駆 響 重 利根
重 羽黒 軽 那珂
軽 川内 駆 吹雪
正母 加賀
えっ?戦闘はって?
案の定カットです 泣
(誰かどう書けばいいか教えてくれぇ!)