クラス:ランサー
真名:アルトリア・ペンドラゴン
属性:秩序・善
ステータス
筋力 A 耐久 A+ 敏捷C 魔力 A+
幸運 D 宝具 A++
保有スキル:魔力放出A+、カリスマA
最果ての加護A、◼︎化B、叛逆への戒めEX、対魔力B、騎乗A
宝具解説
最果てにて輝ける槍(ロンゴミニアド)
ランク:A++
種別:対城宝具
レンジ:1〜99
最大補足:1000人
由来:アーサー王がカムランの丘にて使用した聖槍ロンゴミニアド。別名『ロンの槍』。
聖槍は本来、世界の表裏(現実と幻想)を繋ぎ止める「光の柱」そのものであり、万一これが解かれれば現実は世界から剥がれ落ちるという。神代と幻想の最後に立った「王」であるが故、彼女はこの絶大な力を秘めた聖槍を所持する。また真名解放によって、聖槍は最果てにて輝く光の力の一端を放つことになる。真名解放を行うためには合計十三の拘束のうち半数までを解除する必要がある。この性質は「世界を救う星の聖剣」と同等のものとされる。
◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎(◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎)
ランク:EX
種別:対人宝具
レンジ:1〜99
最大補足:--
由来:アーサー王最後の戦い。
ステータス表示不可。スキル『◼︎化』が
発動されると表示される。
オリジナルスキル紹介&スキル補足
最果ての加護
ロンゴミニアドによる加護。普段は十三の条件を達して解除する拘束が一つで何個か一気に解除される。ランクAだと一つの条件達成で半数以上の条件が達成された扱いになる。
◼︎化
表示不可。条件を満たした時点で、自動発動&表示。
叛逆への戒め
叛逆を起こした自らの息子を殺した逸話が由来。このスキルを持つサーヴァントと同盟を組んだ者が裏切った時に発動する。このスキルの発動中に裏切った者と戦うと、戦闘続行Cと筋力+1が付与される。裏切り者には刺し違えても罰を下す。
マスター条件
名前:衛宮 尚嗣
年齢:21歳
誕生日:7月14日
プロフィール:164cm/体重:46kg
出身:イギリス
特技:料理
得意な魔術:強化、宝石魔術
好きなもの:魔術の先生二人/嫌いなもの:我がままな女性。
金髪の小柄な男性。ロンドンの魔術師、衛宮士郎と遠坂凛の弟子。二人がロンドンに来てばかりの時、路頭に迷っている所を拾われた。その後は二人から魔術を習い、その礼としてバイト代の半分近くを二人に渡している。投影の才能がなく、宝石を硬くし飛ばすと言うシンプルであまり強く無い魔術を使うが、とある現象が起こると無かった筈の物が体の中で目を覚ます。戦闘では宝石魔術と強化魔術の組み合わせと、全て遠き理想郷《アヴァロン》を用いた戦術を使う。
もしかしたらわかるかも知れない非公開情報。考えるのは結構苦労したんですけどね。さて他のサーヴァントの設定考えなきゃ