クラス:ライダー
真名:ゲオルギウス
属性:秩序・善
ステータス
筋力 E 耐久 A+ 敏捷 C+ 魔力 D
幸運 A+ 宝具 C
保有スキル:戦闘続行A、守護騎士A+、殉教者の魂B+、直感C、騎乗B、対魔力A
宝具解説
力屠る祝福の剣(アスカロン)
ランク:B
種別:対人宝具
レンジ:1〜2
最大補足:1人
由来:ゲオルギウスの剣アスカロン
あらゆる害意と悪意から持ち主を遠ざける無敵の剣。敵を倒すという意味での「無敵」では無く、いかなる敵からも守るという意味での「無敵」。守護の力を反転させる事で、あらゆる鎧を貫き通す剣にもなる。
幻影戦馬(ベイヤード)
由来:「キリスト教圏の七勇士」に登場する、ゲオルギウスを誘拐した魔女が彼に恋をして贈った魔法の白馬。
跨った者を無敵にし、致命傷となる攻撃を受けても一度だけ無効化する。乗馬のスキルは本人そのものの能力よりもこの馬によるものが大きい。
汝は竜なり(アヴィスス・ドラコーニス)
対象を一時的に竜種へと変える対軍宝具。見た目は赤い十字が描かれたサーコートだが、厳密にはゲオルギウスの堅固なる信仰そのものであり、サーコートは宝具を発動させるための焦点にすぎない。
竜殺し(インテルフェクトゥム・ドラーコーネース)
アスカロンの力とゲオルギウスの竜殺しの力を複合させる対人宝具。竜種に対して大ダメージを与える。近距離では剣の姿で、遠距離では剣の弾いた光が投げ槍の姿を取って敵を討ち貫く。
マスター紹介
名前:高宮宗聖
年齢:37歳
誕生日:3月17日
プロフィール:167cm/体重:55kg
出身:日本
特技:聖書の内容を朗読すること
得意な魔術:無し
好きなもの:教会の聖堂の雰囲気/嫌いなもの:争い
少し癖のある黒髪が肩まで伸びた髪型の男性。第五次聖杯戦争の監督官の髪型に癖をつけた感じの見た目。生れながらにして、人を助けたいという願いを持ち30歳の時に街にある神父のいなかった教会の神父となった。つまり、見た目は似ていても性格は第五次聖杯戦争の監督官とは似ても似つかぬ性格。魔術師でも無ければ魔術師の家系に生まれた人間でも無かったが、救済の声を召喚の詠唱の代わりに聞いたゲオルギウスと契約を果たし聖杯戦争に参加した。願いは、より多くの人を助けられる人間になる事。あくまでも人を助けるわけでは無く、今以上に人の悩みを解決出来る様に助力出来るようになりたいという願い。自分を守る術を持ち合わせていないので、人を守る事によって真の実力を発揮出来るゲオルギウスとは非常に相性が良いと言えるが、魔術師ではない為、少しステータスは低めになっている。
むむむ?次はどのクラスが良いですかね?皆様のご意見お聞きしてもよろしいでしょうか?次はどのクラスを紹介しましょうか?