吉田実という男   作:大丸

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銀子さんの口調は原作とは全然違います。
それが嫌な人はお引き取り下さい。



自己紹介&出会い

「オッス!おら孫g「コラー!しっかり自己紹介しろ!」

「へいへい、わかりましたよ。俺の名前は吉田実(みのる)

!一様、万事屋銀ちゃんの副社長っていうことになってまーす。」

 

 

 

「はぁー。あんなのが副社長だなんて………

私は万事屋銀ちゃんの社長の坂田銀子といいます。「そして俺のよ嫁s「違いますから」

 

 

 

 

「何であんな男が副社長だなんて言われてるんだろう。僕の名前はs「「メガネ」」おぃぃぃ!何いってんだー!ちょ「もういいアルな」

 

 

 

「私はかわいいかわいい神楽ちゃんアル。「かわいく無いだろ」

ガン

「銀ちゃんあんなこと言われた(泣

 

「そうだねー(棒読み

 

 

 

「という事で本編どうぞ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある日地球に天人というものたちが降りてきた。

その時侍たちは天人と、戦った。

しかし、幕府は天人の強大な力に恐れをなし降伏した。

 

そこから武士狩りが行われた。

しかし、ある時一人の男が敵からも見方からも恐れられるものがいた。

そのもの、吉田松陽の子供にて

吉田実といい、紅い野獣と恐れられていた………

 

 

 

 

 

 

その戦いから約5年………

「おい………ばあさんと姉ちゃんそこにあるものもらっていいか?」

 

「これはあたしの旦那のものだよ。欲しけりゃあたしの旦那ににききな。」

パクっ

「あたしの旦那何て言ってた?」

 

「死人が口聞くかよ。だから勝手に約束してきた。あんたのばあさん老い先、短いかもしれねぁが、この先あんたの代わりに俺が守ってやる。」

 

「ふん。まあいい、この娘は坂田銀子と言って、あたしの旦那が助けた娘だよ。まあ、あたしの娘みたいなもんだよ。仲良くしな。」

 

「………よ、よろしく。」

 

「あ、ああよろしくな。」

 

《スナックお登勢》

 

「この2階に銀子は万事屋銀ちゃんってのをやってんだよ。けど、まぁこのこ商売が下手でねぇ。

だから、あんたがこの子に手伝ってやりな。」

 

 

「ふーん。で、俺のする場所は何処なんだい?」

 

「なにいってんだい?あんたは、銀子と一緒に住むんだよ。」

 

「えーーー!」

「よっしゃぁーーー」

 

「ただし、銀子に変なことしてみな。………………あんた………殺すからね。

 

「❗………………………はい。」

 

「ってことで、銀子あんたには拒否権は無いからね。娘って言っても家賃位は払えるようにして貰わないとね。」

 

「ううっ。わ、わかりましたよ。あと、あんた名前なんて言うの?」

 

「ああっ。そう言えば聞いてないね。」

 

「俺の名前は、吉田実。よらしくな。銀子。」

 

このときから、この男吉田 実との関係が始まった。

まさか、こんな弱そうな男が攘夷戦争で紅い野獣と呼ばれる、最強の剣士と知るのはまたもう少しだった。

 

そして、この男が気になり始めたのも、このときから

だった。

 

 

 




書くのがこんなにしんどいとは思っていませんでした。ぜひ感想と、こんな風にしたら良くなるなど言っていただけたら嬉しいです。
出来るだけ早く更新します
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