水着姿のマリアさん…母性溢れていたように錯覚した作者。
未来ちゃんの水着もまたエロと言う名の凶器…ウン、コワイネ〜…イロンナイミデ。
因みに導師の皆は全員パーカー羽織ってます。
霊風と零はブーメラン。後は全員バラバラ(描くのが難しかったから、皆さんのご想像にお任せ)。
因みに奏さんとセレナさんはパレオです。
さて、コミカル多しの水着回…どうぞです。
ーーーーーーSIDEtoマリア
強くなりたい…
翻弄する運命にも、立ちはだかる脅威にも負けない力が欲しくて、ずっと踠いてきた…
「おーい、マリア〜」
「何をやってるデスか〜?」
「姉貴〜?」
「早くしようぜ〜?」
求めた強さを手に入れる為…
私は
ムニュッ!
「ひゃあ⁉︎」
「ほーら、ボォ〜っとしてるとやっちゃうよ〜?」
「せ、セレナ〜⁉︎」
お願いだから、「『いきなり胸を揉まないで〜⁉︎』と心の中で叫ぶでしょう」いきなり胸を揉まないで〜⁉︎…!何でっ⁉︎
「うふふ。マリア姉さんは読心術には弱いもんね〜?」
「うぅ〜…セレナ〜‼︎」
「あははっ!こっちこっち!」
「…セレナに弄られ過ぎだろ…マリア。
姉としての威厳は何処行った?」
そんなのは小悪魔になったセレナに無理やり置いて来させられたわよ‼︎
ーーーーーーNO SIDE
さて、いきなりの展開で戸惑っているであろう読者諸君。
何故こうなっているのかと言うと数日前に遡るのである…
〜〜
先の騒動後、エルフナインが切歌のギア『イガリマ』と調のギア『シュルシャガナ』の改修を完了させた。
その際に、未来のギア『
そんな中で、特に吉報と呼べる事象があった。
かつてのセレナのギアにして、現在はその姉・マリアに託されたギア『アガートラーム』がコンバーターを新造して復活した事だったのだ。
これでシンフォギア装者が此処に9人揃い、そして尚且つ全員に『イグナイト』を搭載していた。
だが、此処で疑問に生じてはいないだろうか?
彼等の仲間である憑友を筆頭にした『英雄の魂を導く師者』…《精魂導師》達にもパワーアップした要素が備わっている。
けれど、その力の1つがシンフォギア装者達を殺す為に作られた解除不可能のプログラム…『IGNITE KILLER』プログラムが組み込まれている事に。
それがあるのなら、『イグナイト』は使用しない若しくは組み込まない方が良いのでは無いかと思う者もいるだろう。
だが、その答えはNOとだけ言っておく。
理由は、エルフナイン曰く「《精魂導師》の皆さんにはオートスコアラーが呼び出したアルカ・ノイズの殲滅等、対多数戦でその力を発揮して欲しい。そしてオートスコアラーはシンフォギア装者達でしか倒せないプログラムが組み込まれている」との事だった。
もし搭載しなかったら、おそらくまた二の舞になるのは当然だった。
なので止む無く『イグナイト』を搭載する事になったのだ。
そんな中で、憑友は馬耳東風の如く、全くと言っていい程、心、此処に非ずの状態だった。無理もないだろう。
何せ、ようやく探していた親友が敵として出てきた以上、前回はアドレナリンが大量分泌していた為、そこまでとはいかなかったが、今は2人を傷つけたく無いと言う葛藤に悩まされている。
そんな中で、弦十郎は一言発した。
「うむ。新たな力の投入に伴い…
此処らで1つ特訓だな!」
『特訓(?)(⁈)(‼︎)』
それを聞いた一同。
クリスとロックと奏は嫌な顔を出し、
F.I.Sとセレナと零とエルフナインは首を傾げ、
翼は平常心のまま、未来と霊風は苦笑いをし、そして響は目を輝かせていた。
え?憑友はって?
「」そろりそろり…
ガシッ!
「ふがっ⁉︎」
「何、逃げてるのかな〜〜?憑友〜〜?」
ご覧の通り、逃亡を図っておりました。
尤も、それをいち早く気付いた響によって無理やり首根っこを掴まされ、ものの見事に猫みたいに捕まえられてしまいました…駄目じゃん⁈
「え〜〜…俺も?」
「もちろん!」
如何やら拒否権は憑友の手には有りませんでした…残念。
…でも、何でそんなに逃げようとしたのか未だに分からない一行。
その理由を知っているセレナと未来はそんな憑友に対して苦笑していたのは言うまでも無かった。
〜〜
そして現在、響達は修行の一環として海へとやって来て、そして冒頭のマリアのような出だしから始まったと言うわけである。
何でも弦十郎曰く「オートスコアラーとの再戦に向けて、強化型シンフォギアとイグナイトモジュールを使いこなす事は急務である。
近い日に筑波の異端技術研究機構にて調査の受領任務があり、その間に心身の鍛錬に励むと良い」との事。
それを2番弟子である響が快く承った。それに対して憑友は「絶対に行きたく無い!」と駄々を捏ねていたのは言うまでも無く、そのギャップを見た一同から結構笑い者にされたのは別の話。
そんな中で響達は海でのんびりと遊んでいるのである。
因みにこの場には響達シンフォギア装者の他に、憑友の家に現在泊まっている元ノイズのルオレと、同じく元ノイズで、霊風と同じ保護者枠として今回の特訓の面倒を見る事になった相沢さんも此処にいたのである。
だけど、相沢さんは現在、ビーチパラソルの中に避難していた。相当の暑がりなようだ。
対してルオレは調と切歌と共に砂遊びしていたのであった。
その頃、憑友はもう1人の保護者であり、先輩の霊風と、
ライバルのロック、陰陽兄弟、そして零に対して指示をしていたのであった。
何をしているのかは後程分かることなので、先に進んじゃおう!
そんな中、受領任務を遂行している緒川と藤堯、そして牧藁の3人は驚きのものを見ていた。
それは此処には残念ながら来れなかったナスターシャ博士が作り上げた光の球体(通称フォトスフィア)のデータがあったのだ。
それを受領した緒川は翼と連絡を取ったのだが、
「また後で連絡します」と連絡を切られてしまったのであった。
そんな翼の様子に緒川は何と無くだが、予想がついてしまったのは仕方の無い事である。
そしてそんな翼はと言うと、現在、クリスと奏と3人で変則ビーチバレーをしていた。
因みに相手はセレナとマリアとエルフナインである。
「翼さん、本気にしちゃってるよ…」
「取り敢えず肩の力を抜く為にレクリエーションのつもりだったんだけどな〜…アハハ…」
翼が結構ズレた方向に行っている事にビーチバレーの審判をしている響と未来は苦笑いをしていた。
そしてそんな中でも、奏はニヤニヤと翼の行動に結構茶化していたりするのであった。
翼さんには本当に意地悪するんですね…奏さん。
そうしているとエルフナインがサーブを打つが、カスってしまい、敢え無くミスをしたのてある。
「何でだろう」と言いながら、エルフナインは知識から得たやり方と体感した難しさの矛盾を感じていると、マリアからこう言われた。
「背伸びをしなくても、誰かの真似をしなくても大丈夫」
そう言いながら簡単なサーブのしかたをエルフナインに教えるマリア。
その時にエルフナインが「ずみ"ぃま"ぜぇん」と何とも可愛げのある声を発していたのであった。それでもマリアはこう話した。
「弱く振っても大丈夫。
大切なのは、
「はい!」
それを近くで見ていた零が「…自分らしく…か」とボソリと呟いていたのであった。
そして何やかんやでレクリエーションからいきなり特訓へと変わってしまい、現在はと言うと…
響と未来とルオレ以外のメンバーがビーチパラソルの下に設置したビーチチェアでぐったりと疲れていたのであった。
対して日差しを浴びている3人はまだまだ元気である。
流石、『元』陸上部と『元』融合症例と『元』ノイズ…
『元』が付くものは大抵すごいのか…ここの連中は…。
「気がついたら、特訓になっていた…!」
「何処のどいつだ⁉︎途中から燃え気になったのは…!」
そう言いながら調とクリスはグタグタ言っていた。実はこの2人、結構運動が苦手である。
こう言う時こそスタミナを付けて欲しい物だ。
「晴れて良かったですね!」
するとエルフナインがそんな事を言っていた。
実はこの日の前日に台風がやって来ていたのだ。
なので、一時はどうなる事かと心配していたのだが、杞憂に終わったのだ。
尚、その際に憑友がガッツポーズを出していたのだが、台風が過ぎ去ったと同時に、一気にテンションがorz状態になっていたのは此処だけの話である。
しかし…なぜそこまで海を嫌うのだろうか?
それをふと思い出した奏が近くにいたセレナに話した。
「なぁ?セレナ」
「ん?如何かしたの?奏?」
…因みに同い年の為、互いに呼び捨てで呼び合っている仲であります。
うん、先に言わないといけなかったね。ごめんごめん。
「彼奴…憑友は何で海を嫌うんだ?
山は行きたがるくせに」
確かに、憑友は山にいる事が最近多いのである。
この騒動が発展する前…ルオレと出会った所も山の麓だった。
しかしセレナはこう話した。
「憑友…山も海も嫌いなんだよ?」
「…え?」
何と、あっさり爆弾発言を投下しちゃったよ⁈
「(じゃあ、何で?)」と思った奏の表情を見たセレナはクスクスと小さく笑いながら話し始めた。
「まず、山が嫌いなのは、虫が嫌いだからよ」
「…え?それだけ?」
「そ♪それだけ♪」
それを聞いた奏は少し引いたのであった。
まぁ、実際の所、その原因を作った元凶が憑友の実家が存在する「自然都会」をうようよしているんだけどね…。
「⁉︎(な、なんだ…今の悪寒は⁈)」
あんたの蟲の影響で憑友がトラウマになっているんですよ‼︎
そうしているとセレナは今度は「何故海が嫌いなのか」と話を変えてきた。
それを聞いた奏は納得していた。それは…
「憑友…〔半幽霊〕以前に
…意外すぎる弱点であった。
主人公なのにカナヅチ…要は泳げない…【海賊王になる男】か!お前さんは⁉︎
それを聞いた奏は納得したのであった。
「だから、憑友は海に行きたがらなかったのか…あれ?」
それを聞いた奏はふと思い出していた。
それはかつての〔フロンティア事変〕の際に、未来を助ける為に響と共に憑友が水に浸水した事を思い出したのだ。
するとセレナ曰く…
「あの時は無我夢中で2人を守りたかったからって言う事と、あの時変身していた『英雄』…ウルトラマンの加護のおかげだって憑友が後から言ったんだよ」
との事だった。流石です!光の巨人さん!
そうしていると響が「所で皆さん…」と言って皆に話しかけてきた。
「お腹が空きません?」
そう…実はもうお昼時である。
お腹が空くのは当たり前である。
だが、翼曰く「此処は政府保有のビーチ」との事。
当然、他の海水浴客もいないし、それを利用して商いをする売店の類も無いのである。
当然…誰かが買い出しに行くのが必然である。
それを感じ取った一同は一斉に構える…ジャンケンで!
『買い物買い出しジャンケン…!』
皆が同時に出そうとし、決まろうとしたその時だった…
「飯出来たぞ〜‼︎」
『ズゴォォォォ⁉︎』
憑友が言った一言でシンフォギア装者全員がズッコケたのであった。
因みにルオレは真っ先に飯にありつけていたりする…現金な女の子だよ…この子…。
「作ってるなら、最初に言ってよ〜〜⁉︎」
「と言うより、何をしているのかと思っていたら!」
「まさか、全員で準備していたのか⁉︎」
上から響、セレナ、マリアがそう口にしていた。
実は憑友達《精魂導師》達は響達がレクリエーション兼特訓をしている間、昼食の準備をしていたのだ!
実は憑友が冒頭で指揮していたのは昼食準備の担当をしていたのだ。
…今更ながら敢えてこの場で言おう。
憑友達《精魂導師》は全員…料理が出来るのである。
特にロックと零と憑友の3人が特に美味い。
「速くしろよ!今日はB・B・Q…バーベキューだぜーー!」と霊風が言ったので、シンフォギア装者とエルフナインは直ぐ様に憑友達の元に集まり、そしてランチタイムに入ったのであった。
勿論味は「美味っ‼︎」と大絶賛していたのは言うまでも無かった。
それにしても…良く食材が有りましたね?
「それにしても…良く食材が有ったね?」
そう言いながら響は読書諸君の疑問を代表して憑友に質問した。すると憑友はこう答えた。
「地元の住民から要らないものや廃棄予定だったのを集めて調理しただけだよ?」
「まさかの『○円食○』⁉︎」
憑友の答えにツッコミを入れるセレナは決して間違ってはいないだろう。
…それにしても、良く集めたものだ…食材としてはあまりにも多い量である。これ全て廃棄する予定だったとは思えない程の量がバーベキュー用として使用されているのであるから…。
そして食べ終えた一同は「デザートが欲しいな〜〜」と口にしたが、肝心のデザートが得意な霊風が首を横に振った。
「悪いが、それに必要な食材が無いぞ」
そう言いながら何処から取り出したのか、霊風は己の財布を取り出して、樋口さん(=¥5000)を1枚取り出し、ヒラヒラと動かした。
「…まさか…」
霊風の行動を見た奏はそう呟く。
すると霊風はそんな奏の顔を見て、ニヤリと不敵な笑みを浮かべた。
如何やらフラグ発生のようだ…。
「さっさと決めちゃいな!因みに俺達は昼食の片付けをしなくちゃいけないから参加しないぞ」
それを言われた一同は再びジャンケンの構えをした。
結局やらないといけないみたいですね…。
…という事で!
『買い物買い出しジャンケン…ポン‼︎』
そしてジャンケンが決まった…たった1回で。
出したのは其々、
調と切歌…チョキ
響,未来,セレナ,マリア,クリス,エルフナイン…グー
翼,奏…カッコいいチョキ(もとい禁じ手・ピストル)を出したのであった。
因みに翼と奏には言ってはいないが、これは基本的には使用してはいけない手である為、必然的に負けである。
そうすると響がその2人が出した手を見て笑いあげるが、
「これはカッコいいチョキだ!奏から教えて貰ったんだ!」と翼が言った。そしてその肝心の奏は「うぐ…!ついうっかり出してしまった…」と後悔しているのであった。
「斬撃武器が…⁉︎」
「退き並み負けたデス…」
調と切歌はチョキを出した事で軽いカルチャーショックに陥った。
その際にマリアから色々と言われ、そして不満を持っている翼には自分が先程までかけていたサングラスを掛けた。
「人気者なんだから…掛けて行きなさい♪」
「…母親みたいになってるぞ…マリア」
因みにそんな翼とマリアのやり取りの間に奏はセレナがプライベートの時に使用している度なしの眼鏡を掛けて、そしていつもの髪型を変えたのだ。
その際に、「霊風〜。頼む〜」と奏に言われ、霊風はやれやれと思いながらも奏の髪型チェンジをするのであった。
そして完成したのは、お団子に纏め、そのお団子ヘアの先からポニーテールのように結った髪を下ろしたヘアースタイルをした奏が完成した。
名付けるならシンプルに、「お団子ポニー」と言った方がしっくりくるであろう髪型に奏はヘアチェンしたのであった。
そしてそのまま四人は近くのコンビニへと向かったのであった。
買い出しが終わった翼達。翼と奏の2人は如何やら気付かれ無かったようだ。
「切ちゃん自分の好きな物ばっかり…!」
「こう言うのを役得と言うんデス!」
そう言いながら切歌と調の2人を見た
だが、既に敵は新たな段階へと動き始めていた。
その証拠に、翼達はとある社の所にやって来た。
そこには壊滅に近いとも言える程無残な社しか建っていなかった。
そしてその社の周辺にはちらほらと夏場なのに氷の結晶が発生していた。
そして良く見ると、まだ時間が経ってはいなかったのだった。
ーーーーーー
一方、響達はと言うと優雅なサマーライフをエンジョイしていた。
だが、そこにエルフナインが現れて、特訓するように勧めていた。
確かに今の状態では、イグナイトの負の感情に呑み込まれてしまう。
だが、焦りは禁物なのもまた事実である。
そうしていると、海の方面から、水柱が現れると同時に、
ゴスロリ姿のオートスコアラー・ガリィと、
バレリーナ姿のオートスコアラー・シィバが現れた!
戦いが始まろうとしていた!
次回
闇への誘い
その闇は影となりて、すぐ近くに這いよる…
ーーーーーー
此処で皆様に募集を掛けたいと思います。
それは、GX編にて初登場した力にして、
『ウルトラマンオーブ』の
『FUSION DRIVE』の組み合わせを募集したいと思っています。
募集する際は下記の例に沿って書いて下さい。
例)①『FAIRY TAIL』ナツ&『DivineGate』アカネ
②名『イグナイト・サラマンダー』
③共通属性〔人間〕〔炎〕〔拳〕〔中の人〕
④〔炎〕の力に特化した戦士。
ナツのマフラーとベスト、アカネのパーカーとドライバ《イグナイト》を装備している。
『滅竜』の炎と、『己』の焔を併せ持っている。
但し、乗り物に搭乗している際は酔いが回って、立つことすらままならない。
⑤必殺技『イグニール・ラヴァ』
ナツの父にして炎龍王《イグニール》の力を体現化した一撃『炎龍王の撃鉄』と、【炎咎甲士】アカネの全体攻撃+〔火・炎・熱・爆〕属性の仲間の火力を上げる
但し、相手が同属性又は〔水〕属性の場合、半減する欠点を持つ。
①は『FUSION DRIVE』で使用する『英雄』達(以降 素体と表記)の作品と使用するキャラを、
②は『FUSION DRIVE』にて合わさった2人の『英雄』の特徴等を冠した名前を書いて下さい。
これがアブソーバーの発生音声になります。
因みに例の場合は、
ナツの異名の『サラマンダー』と、
アカネのドライバ『イグナイト』を合わせた物です。
③は素体同士の共通点(共通属性又は共属と表記)を書いて下さい。
例の場合、
ナツとアカネは共に〔人間〕であり、〔炎〕の属性を持ち、〔拳〕で戦う戦士で、〔中の人〕が同じと言う意味での共通点です。
最低
④は『FUSION DRIVE』後の姿(主に素体元の特徴とも呼べる服装や武器)と、
その姿の特徴・性質を書いて下さい。
そして⑤は、欠かす事が出来ない必殺技!
基本的には素体となった英雄の必殺技を其々使用する事ができるのが条件。
尚、この項目には2人の『英雄』が用いる技を合わせたかのような技名でお願いします。
例)ウルトラマンゼローストロングコロナー
ガルネイト・バスター
→ダイナーストロングーの
コスモスーコロナーのネイ
こんな感じでお願いします。
組み合わせの数は『英雄』の数以上存在していますので、お願いします。
もしかしたら本編で登場するかもしれません。
受付場所ひ活動報告『『FUSION DRIVE』組み合わせ募集中!』に記入して下さい。
締め切りは2016/8/31/23:59までです。
何卒宜しくお願い致します。
次回もお楽しみに!
2016/6/30までに出たキャラが一応参戦してますが、7/1以降のキャラが今の所、出ていません。なので、以下の作品から選んで下さい。 1位のタイトルは外伝として投稿しようかと思います。
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けものフレンズ(2017)
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バトルガールハイスクール(2017)
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はたらく細胞(2018)
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SSSS.GRIDMAN(2018)
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盾の勇者の成り上がり(2019)