ネプテューヌの保護者的な感じの男   作:煉獄姫

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いよいよトウカの秘密が明かされます


トウカの秘密

トウカは重い口を開けて話し始めるが、やはりあまり乗り気ではないようだ。

そもそもこの話は誰にも言わないつもりだったし、聞いて気分のいい話ではない。

だからこそ彼はこの話を誰にもしなかった、この事実を知っているのは一部の人間だけでいいと、そう思っていたから。

 

「まずは・・・・・俺の体について話そうか」

 

ユニはゴクリ、と唾を飲み込んだ。ずっと気になっていた事が、今まさにトウカの口から語られようとしているのだ。

 

「俺の体は……もう人間の部分がほとんど無いかもしれない」

 

その言葉を聞いた時、ユニの背中にゾワッとした悪寒が走った。

人間の部分がほとんど無い、という事はつまり人間では無い何かがトウカの体の大部分を占めているということだ。

 

「表面上は人間にしか見えない、でも……中身は色んなものでぐちゃぐちゃになってるだろうな」

「何よそれ………」

 

トウカは自傷気味に笑ってみせるが、ユニからすれば笑い話では無い。

 

「なんで、そんなことを?」

「…………守りたかったんだ、大切な人たちを」

 

トウカは黒く染まった右腕を見ながら、呆れるようにそう言った。

 

「国を守るため、人を守るために俺は強くならなければならなかった。だから一心不乱に強くなろうと頑張って強くなった、でも……それだけじゃ足らなかったんだ」

「足らなかった?」

「人の身では限界があったんだよ」

 

いくら強い人間でも、普通の人間では守れる場所も人数も限られてくる。だからトウカはより多くを守れるように、自分自身を人で無くして行った。

 

「俺はもともと人間の他に混ざってたからな、やり易かったんだ」

「他のもの?」

「ああ、元々俺はハーフだったんだ。それから、俺は自分を壊して行った」

「機械とか?」

「いや、体の機械化は当時は非効率的だったからやってない」

 

自分で研究して、色んなものを創り上げてきた。武器、装置、乗り物、それらは自分が望まない物もあったいや、望まない物の方が多かった。本当は人の役に立つものを作りたかったのに、人の命を奪うものを作り続けて来たトウカは、精神をすり減らして行った。

それなのに彼は更に、精神だけでなく体すらも人を捨てようとしていた

 

「俺が笑えなくなったのも、その辺りからだ」

 

精神と身体が磨耗した彼は、どんどん表情が固まり、怒ることも泣くことも簡単に出来なくなってしまった。笑う事などもってのほかだ。

 

「おっと、つい関係の無い話をしてしまったな。そろそろ本題に入ろうか」

 

話が逸れていたのを感じたのか、トウカは軌道を修正し始めた。いよいよ、ここからが本題なのだ。

 

「人を殺すものばかり作ってたが、本当は人の役に立つものを作りたかった………人を殺すじゃなく、生かすものだ」

「生かす……もの?」

「たとえば、欠損した部位が回復して……病気にならない、怪我をしてもほんの数秒で治る身体になったら…それは凄い事だと思わないか?」

「それって………」

 

今のトウカやアイリスは部位が欠損したとしてもすぐに再生し、彼らが風邪を引いたという事は聞いた事が無い。ということは、その何かをトウカは完成させたのだろう。

 

「でも、そんなの一体どうやって?」

「簡単に言えば、細胞だ」

 

人間の体は常に細胞分裂を繰り返している、だが失った細胞はよみがえることはない。だからこそ彼は細胞レベルで人間の体を変えようと考えたのだ。

 

「細胞同士を掛け合わせて、共喰いをさせてより強い細胞を作っていく。それを何度も繰り返して……ひとつの細胞を作ったんだ。まるで蠱毒の様にな」

 

蠱毒、というのは古代中国で行われていたと言われる呪術、小さい瓶の中にたくさんの生き物を入れて共食いをさせるというおぞましいもの。トウカは呪術ではないが細胞でそれに近いことを行ったのだ。

 

「それって、何の細胞を掛け合わせたの」

「多すぎて覚えてないな、覚えているので言えば……竜と鬼と狼と……後は女神だ」

「女神!?」

 

女神、と聞いてユニは唖然とした。

 

「ああ、敵国の女神の細胞を摂取して、それも掛け合わせて作った。それが………ニーム細胞だ」

「ニーム細胞…………」

「この細胞は常に活発に動いている、つまりいつでも活性化している状態だから劣化しないしすぐに再生する、さらに強力になっていく。そんな細胞だ」

「でも、なんでそんな細胞が今あんたを苦しめてるのよ」

 

確かに話だけ聞いていれば、素晴らしい細胞で害を及ぼすところなど何一つない。

 

「ああ、この細胞は今まで他の細胞を喰らって成長を続けてきたから……常に別の細胞を捕食するという特性がついてしまったんだ」

「つまり、ニーム細胞を取り込んだら逆にその細胞に食べられるって事?」

「そう、人間の細胞をニーム細胞が喰らい続けるんだ。だから俺の血液などに近づくなよ、体内に入ったらそこからニーム細胞が侵入してしまうからな」

 

何度も捕食を繰り返した細胞はいつしかそれが本能となり、抑えがきかなくなった。このニーム細胞は摂取した者に莫大な力を与えるが、体はどんどん細胞に捕食されてしまう。

 

「どんどん異形の姿になって、筋力などが強くなったのは元になった細胞が竜や鬼だったからだ」

「じゃあ、アイリスさんとライトさんも?」

「二人はかなり少ないがな、あの二人は改良されたニーム細胞を摂取してるんだろう。アイリスは1世代目を、ライトは3世代目だな」

「じゃあ、あんたは?」

「…………1世代より前、実用化される前のプロトタイプだ。改良も何もされていないから際限なくニーム細胞が侵食してくる。だから俺だけこの抑制装置を付けてるだろう?」

 

そう言ってトウカは自分の右腕をかざす、確かにそこには銀色の腕輪が付けられている。しかしそれは同時にニーム細胞の力が抑制されていない、つまり細胞が一番強い状態だ。

 

「今まではこれで何とか凌いでたんだが……どうやらそろそろ限界らしい」

「限界って…どういうこと?」

「もうすぐ俺は人間では無くなる」

 

ユニは、心の中ではわかっていた。だけどそれを認めたくなくて、トウカの口から否定して欲しかった。でも、彼はそれを認めてしまった。

彼はもう長くない、だからトウカはネプテューヌを少しでも強く、自分が居なくてもまっすぐ歩いていけるようにと、同時に悔いのないように一緒に居ようと今まで過ごしてきた。

 

「その前に、自分で終わらせる」

「…どうにもならないの?」

「ならない」

「その細胞を取り除けばいいのよ!!作ったんだから、出来るでしょう!?」

 

トウカは静かに首を横に振る、でもユニは諦められない。

必死にトウカに食らいついていく。

 

「それこそ、みんなに言って治療法を見つければ!」

「ユニ、これは病気じゃない。どうにもならないんだ」

「なんで…なんでそんなに他人事なのよ!!」

 

まるで他人事のように平然というトウカに、ユニはついに怒ってしまった。

 

「ネプテューヌさんネプギアの事とか、他の人のことには一生懸命になるくせに、どうしてあんたは自分のことになったらそんなに興味なさげに平然としてるの!?」

「…………俺はいない方が良いんだ」

「っっっっっっ!あんたねぇ!」

 

ユニはトウカの胸ぐらを掴んで引き寄せた。彼女の中は自分のことを大切にしない彼へと怒りと悲しみ、何もできない自分自身への悔しさでごちゃ混ぜになっている。

 

「良い加減にしなさいよ!あんたが居なくなったらネプテューヌさんはどうなるのよ!!ネプギアはどうなるのよ!?あたしだって……まだあんたに教えて欲しいことがたくさんあるのよ!」

「……………ニーム細胞に完全に取り込まれると、体は化け物になって理性が無くなる。そこにあるのはただ辺りを破壊し尽くすだけの災厄だ。見ただろう?ネプテューヌたちが誘拐された時の俺の姿を」

 

確かに、アイリスと戦った時トウカは赤黒い竜のような姿になった。侵食が進めばあの姿から戻れなくなってしまうのだ。

 

「言っておくがあれで50%だ、完全に取り込まれれば100%の力で暴れまわるだろう。そうなったら……きっと誰にも止められない」

「そんな事………」

「なら、お前は近しい人間を殺すことができるか?」

 

トウカはユニの目をまっすぐ見て問いかける。平和な時代に生まれた彼女たちにとって、親しい人間を殺すことなどできるのかと。

その答えはおそらくNOだ。

いきなり知り合いを殺せと言われても、普通の人間ならできる訳がない。ましてやユニは子ども、そんな重責に耐えられる訳がない。

 

「ユニ……人は何かを決断しなければならない時が必ずやってくる」

「でも、あんたを殺すなんて…そんなのネプテューヌさん達ができる訳ないじゃない」

「そうだな……でも、俺一人の命よりゲイムギョウ界全員の命の方がはるかに大きくて重いんだ」

 

確かに一般論はそうだろう。しかし、だからと言ってすぐに割り切れる人間など少ない。

 

「ネプテューヌさんは、納得しないわよ……」

「納得させるさ……女神というのは、一より多を常に優先しなければならない。それが国を治めるということだ」

 

上に立つものはそれ相応の権力を持つことができるが、それと同時に重大な責任を負う事になる。それを蔑ろにすることなどできない。ネプテューヌとて、いつまでもトウカに甘えている訳にはいかないのだ。

 

「少なくとも、あたしは納得できない!だってそんなの…………トウカが………損してばっかりじゃない……」

 

人のために、友達のために自分を犠牲にしてきた結果が自分で作ったものに殺される。それは確かに報われず、損してばかりの人生だろう。だが、トウカはそれでも何一つ文句を言わない、誰も責めない。

でも後悔が無い、といえば嘘になる。自分自身に対しては、逆に不満しか残らない。

 

「ああ、今考えれば間違いだらけの人生だよ。もし過去に戻れるなら、昔の自分を殺してなかった事にしてやりたいよ」

 

「できる訳無いけどな」と言ってトウカはまた薄く笑う。

 

「これが俺の体の顛末だ。満足したか?」

「満足なんてしないわよ……」

「だから聞いても気分のいい話じゃ無いと言ったろう?」

 

はぁ、とトウカはため息をついた。

そして彼はユニの頭をポンっと撫でながら微笑む。

 

「この話は誰にも言うなよ?」

 

ユニは黙って、うつむきながらコクリと頷く。

それを見たトウカは部屋から出て行き、部屋にはユニだけが残された。

 

「……………はぁ」

 

誰もいない部屋で、壁に寄りかかってため息をつく。

トウカを助けるにはどうすればいいか、それは自分にはわからなかった。

 




アイリス「本当にシリアス回になってきたわね、煉獄姫がギャグ編をやりたいって死に掛けてたわよ?」

トウカ「そう言われてもなぁ」

ライト「そういう訳で、トウカ達にメッセージを送ろうのコーナです」

質問1

ネタバレ注意報

???「唐突ですが、このコーナーの質問権を譲って頂きましたわ」

うぅ……ネタバレ…が……

アナザー「ふざけ…る……な……奪ったのまちg」バクッ(闇に食べられた)

チーン

???「さてさて、五月蠅い二人には眠ってしまいましたし……まずは簡単な自己紹介からいたしましょうか」

???「ワタクシ、名前が???な事から見ればどんな愚物でも解るでしょうけれど、未登場キャラなの」

???「そこで眠ってる作者曰く、存在するだけでゲイムギョウ界が滅びるから登場は相当先だとか……」

???「まあ、だからこそこうして質問権を譲って頂いたのだけど……」

???「そんな事はさておき、早速質問に移りましょうか?」

???「ワタクシ、先程眠って頂いたアナザーを愛していますの」

???「ただ、現在は封印されているから合瀬は当分先ですわね。ここで会ったのだって、向こうでは記憶にも残りませんし……何より、向こうでも初対面で面識がありませんわ。ワタクシは赤ん坊の頃からあの子を知ってるのに……」

???「それで、会った時にはどの様にお迎えしてあげればよろしいかしら?」

???「因みに、ワタクシのプランでは真っ先に鎖で縛り上げて○縛して監○して浣○の後にワタクシの姿を男性に変えてバイに調教致しますわ」

???「それから連日調教を重ねて獣○して蟲○して一通り愛した姿を観賞用の映像に永久保存して脳裏に焼き付けたら今の女性の姿に戻って搾○や逆レ○○に赤ちゃんプレイして後ろを開発して……ハァハァ……」(妄想だけで大興奮)

???「それ以外にも色々ヤってからワタクシに染め上げて伴侶に迎えたいのですけれど、どうすればいいかしら?」

???「アイリスは当然として、男性の意見も欲しいからトウカと……あまり期待してませんが、ライトにお聞きしますわ」

???「どうすればワタクシとアナザーのラブラブ永遠幸せ性活が順風満帆且つ円滑で最高なモノに出来ますかしら?」

……本当に、何でこんなの創造したんだろう…(´;ω;`)

???「あら?復活が早いですわね…もう一回悪夢の底に沈んで来なさいな(嗤い)」

ぎにゃあああああああああああああ……うーん…ツインテールしか合ってないよ…おばさんはいや~~

???「では、素晴らしい答えを期待していますわ……ライト以外に…ですけどね」

※実際の喋り方は違いますが性格はこんなのです。未来永劫復活しない事を祈ってる。

トウカ「……………………………」(フリーズ)

アイリス「そうね、でも獣○と蟲○って自分で犯さないからあんまり楽しく無いと思うのよ、やっぱ自分で1から100まで染め上げ無いとダメよ。でも攻めすぎるのもダメ、たまには放置プレイで自分が如何に開発されてしまったか、あの人が居ないともう自分は生きていけないっていうのを自覚させるのも大切よ?」

トウカ「もっと健全な付き合いを考えろ!!」

アイリス「健全って何よ」

トウカ「い、いきなりは早過ぎると思うんだ……やっぱり最初はたわいない話をして、お互いの距離を縮めて色んなところに出かけて、それからまず…その、て、手を繋ぐところから始めるべきだと思う」(照)

アイリス「奥手ねぇ……結果的に男と女は凹凸こすって気持ちよくなるのよ、それが早いか遅いかの違い」

ライト「やっ、やっぱりもっと普通の恋をしたほうが……」

アイリス「ああ?処女が偉そうに語ってんじゃないわよ」

ライト「すみません……」(泣)

トウカ「ああ、ちなみにイラストありがとう。すごく嬉しかった」


リクエスト


挑戦状の様な物

ラウル「いっぺん俺と真剣勝負してみません?」

マリー「マスター、ご冥福を」

アカーシャ「魂が消滅しなければカサンが復活させてあげれますし、器(肉体)は僕で直しとくよ」

クロムウェル「そんな簡単に諦観しないでください!閣下、勝算があるんですよね!?」

ラウル「うーん、トウカさん一人なら【支配者の門(インペル・ゲート)】で体内に存在する異空間に召喚溜めした蟲軍団でいけるけど・・・」

マリー「アイリスさんたちが来るとやばいですか?」

ラウル「天気を操るスキル【雷神の祈り】で晴れから曇りにしちゃえばな。(魔龍族は高い魔法耐性を持つが太陽光に弱い)白系統の魔法(光属性や神聖属性)とか竜殺しや竜特攻とかの弱点は【魔王の眷属】で弱点を無くしたり、【無辜の暴君】で弱点と耐性を入れ替えたりができる。スキル発動前に即死攻撃を与えようとしても【鬼神再臨】で強化状態で復活すれば問題ないからな」

クロムウェル「閣下は元々接近戦強いですからね」

アカーシャ「それに、【貧者の神才】でスキル開発すればいいもんね。何?ラルって無敵なの?」

ラウル「いや?【魔王の眷属】は30分しか持たない。・・・・・・禁呪はほぼ神秘に近いから魔法扱いされないよな?」

マリー「え?あっ(察し)」

ラウル「そう、<禁呪 天(神)欺く左手>で結果そのものを転移させるの(魔法を無効化する装置?能力?の効果そのものを別の場所に転移させる)」

一同「やっぱりチートです!」


トウカ「どうしてみんな俺と戦いたがるんだ?」(困惑)

アイリス「作中で一番強いからじゃない?」

トウカ「ふう、まあいいか。別に構わんが恐らくあっさり負けると思うぞ、俺はそんなに強くないからな」

ライト「えぇ……」

トウカ「上には上が居る、俺は誰かに勝とうと思って強くなった訳じゃない。大切なものを守るために強くなったんだ。大切なものを守れれば、それで良い」

アイリス「あなたはちょっと負けん気っていうの持ったほうが良いわよ?」



質問2

叢唄「…俺ってそんなに男に見えるのか?」

(顔立ちは響に似て美少女で茶髪で髪を先で束ねてスタイルも良い…
イラストを見てもらったらよくわかると思う…)
姿ならピクシブで立花 叢唄って調べたら見れますよ♪
そして戦闘技能と運動神経は別物なの!Σ( ̄□ ̄;)

叢唄「た、たしかに少し意外な一面だったな…」

その内君にも出来るかもねww

叢唄「その前にさっさと投降しろ」

い、イエスマム( ̄▽ ̄;)

叢唄「さて…そろそろ質問行くぞ」

OK‼では質問‼
次のうちで見たらこれは夢だなって思う光景はどれ?

1.仕事を真面目にやってるネプテューヌ

2.常にハイテンションなブラン

3.ネトゲーをやめたベール

4.ツンデレじゃなく素直になったノワール

あ、ちなみに叢唄ならどれ?

叢唄「1番」

即答!Σ( ̄□ ̄;)
迷うことなく即答!Σ( ̄□ ̄;)

叢唄「他のヤツなら何か原因があるかもしれないが…
   一番だけはまずあり得ないからだ」

ソーナノカーΣ( ̄ロ ̄lll)
…ま、まぁトウカさん方はた、たぶん違う答えですよね?
…違う答えですよね?( ̄▽ ̄;)


三人「「「一番」」」

即答である。

トウカ「確かに1番はあり得ないな」

アイリス「だってネプちゃんだしねぇ」

ライト「あの人全然仕事しないですから」

ネプテューヌ「ちょっと!!私もたまにはちゃんと仕事するよ!良い加減にしないと怒るよ!?」

トウカ「コラ、ここには出てくるなって言っただろう」

ネプテューヌ「ううー!だって私もトウカとなんかコーナーやりたい!」

トウカ「分かった、プリンやるからまた後でな」

ネプテューヌ「やったー!」

アイリス&ライト「単純………」

以上

トウカ「さて、これからもたくさんのメッセージ頼むぞ。ちなみにまだまだイラストも募集中だ。活動報告欄に説明を載せてるからな」

アイリス「APOさん、イラストありがとー!」

ライト「貰ったイラストは今度紹介しますので、お暇であればお願いします」


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