あと、動画投稿しました♪
アイリス「はーい、今回はコメントが溜まってきたのでコメント返しをやるわよー」
トウカ「まあ前回休んでしまったからな、それを埋め合わせも兼ねて今日は番外編だ」
ライト「それでは一番最初のコメントから返していきましょう!」
久しぶりにこっちに来れたぜ!あ、トウカさん、アイリスさん、ライトちゃん、煉獄姫さん…お久し振りです!進くんはちょっとまた風邪を引いたので今回は私が来ることになりました!ここに来る前に進くんから…「下手な質問しやがったらぶっ殺すからな」という脅迫を受けましたが、そんなこと知るか!じゃあ、質問!
質問内容
【イツカちゃんと、ライトちゃんのスリーサイズを教えてください!】
いやー、やっぱり久々に来たならこれは聞いておかないとね♪あ、アイリスさん、誤解しないでくださいね?私のイチオシはアイリスさん一択なので!それでは皆さん、さよーならー♪
アイリス「久しぶりにssgssさんからコメントきたと思ったらこれか……どこまでもブレないわねあの人……」
トウカ「まあそれがあの人の良いところでもあるからな、ちなみに確かイツカ状態はバスト92、ウェスト60、ヒップ85だ」
アイリス「あなたもあなたであっさり言うのね」
トウカ「隠しても仕方ないだろ、ちなみにこの前アイリスがバストが89とか言ってたがあれは嘘だからな、本当は95だ」
アイリス「あ、あれはテンパって別の人の奴言っちゃっただけよ!ていうかライトは」
トウカ「さっきまで近くにいたぞ?多分逃げたな……」
質問2
やっはロンドン‼ヴラドさんだよ~‼ヘ(≧▽≦ヘ)♪
アル「やっはロンドン…挨拶の意味がわからないアルカディアだ」
ネプ「やっはロンドン‼皆の主人公ネプテューヌだよ~‼ヘ(≧▽≦ヘ)♪」
今回はアルカディアのスリーサイズについてお話かな?
アル「どうしてそうなったorz」
いや~こっちで質問されたからね~ww
ちゃんとあのスリーサイズには意味があるんだ~♪
解説は~…ネプ様お願いいたします‼‼ヘ(≧▽≦ヘ)♪
ネプ「OK作者‼じゃあ、簡単に話すと…あれは私とネプギアの女神化した姿のスリーサイズの間をとったやつだったのだー‼‼(ドヤッ」
アル「あ、ちなみに元にしたのはめがみつうしんだから現在のサイズは知らん」
さて、次は恒例の質問コーナー‼(ドンドンパフパフ‼
今回はまたまたネプ様お願いいたします‼‼ヘ(≧▽≦ヘ)♪
ネプ「まあまた了解‼それじゃあ~…もしも異性になれるとしたら何になりたい?あ、煉獄さんも入ってるからね~♪」
アル「ちなみにネプテューヌは何がしたいんだ?
性別かわっても見た目はそのまんまな気がするが…」
ネプ「フッフーン、私はね…アルと結婚するんだ~♪」
アル「………その場合、俺が性別変えるからお前はやめろ」
ネプ「え?なん「いいから…わかったか?」ア、ハイ( ̄▽ ̄;)」
(ネプ様が性別かわったら確実に他の人達が遅いに来るよね?…いわないでおこっと( ̄▽ ̄;))
トウカ「性別が変わったらなにがしたい、と言っても俺は一度性別が変わってるからな…………なんとも言えん」
アイリス「まあ確かにあなたはそうでしょうねぇ」
トウカ「そういうお前はなにをしたいんだ?」
アイリス「ホスト」
ライト「あ、言うと思ってました」
アイリス「だってアホな女誑かしてタダ酒飲めるのよ?こんな良い職業他にないわよ最高!」
トウカ「多分ホストもホストで大変だと思うぞ」
ライト「ちなみに私はスポーツの祭典に出てみたいです!」
ちなみに私煉獄姫は性別が変わったら化粧をしてみたいですね、どんな風に自分の顔が変わるのか見てみたいです。
リクエスト
まってるので、アナザーに隠れてコッソリとやって来ました。
リクエストなんですけど、トウカさんだけを無印の世界に送り込んだ話が見てみたいです。具体的には、守護女神戦争の真っ只中で三人が結託(ベール発案)してネプ子をフルボッコにしようとした辺り(無印のプロローグ)からトウカさんが次元を越えて出現し、身体が次元を超えた反動で動作不良を起こしてエンシェントドラゴンと同程度にまで弱体化&ネプ子が落とされるまで行動不能で落ちていった後はトウカさんも後追いした的な始まりから
アナザー「…………そんな事を提案する暇があるなら自分で書くか本編を進めたらどうだ?」
何時の間に?!仕方ないじゃん!キャラの口調が1人分かんないんだから
アナザー「……まあ、いい。ただでさえ駄文なのだ。精々駄文を酷くしないように気を付けるんだな」
………orz(ズーン)←落ち込んでる
トウカ「うーん、この件に関しては申し訳ないが出来ないとしか言えないな」
アイリス「実は煉獄姫無印はやってないのよ、リバ1はやったらしいけどね。だから無印編のお話は書けないの、ごめんなさいね」
ライト「あと、先輩がそこまで弱体化しちゃうとこの作品のコンセプトがブレてきちゃいますので無理かもしれないですね」
トウカ「でもリバ1の番外編ならすでに書き始めてるところだから、それで手を打ってもらえないだろうか?」
質問3
どうも阿呆のヴラドです( ;∀;)
アル「現在作者は他作品を製作しながら王様ゲイム編とオリジナルストーリーを製作してるもよう…どうもアルカディアだ」
ネプ「オリジナルストーリーのコンセプトは"始まり"と"悲愴"と"女神"だよ~‼どうも皆のアイドルのネプテューヌだよ~‼」
アル「しかも第一章から問題大有り状態な俺が出るらしい…ドウイウコトダヨ…( ̄▽ ̄;)」
ネプ「あとあと更に言うと…舞台が私の次元でも無いんだよー‼ナ,ナンダッテェー‼(裏声」
さて、ネタ伏せのためにこれくらいにして…質問コーナー行くぜお‼
ネプ「あ、その前に一つ言っとかないと‼」
え?なになに?
ネプ「私と向こうの私なら…私のが戦術面や技術面では上を行ってると思うよ‼(ドヤッ」
おっと、かなり自信満々だね~?
それ以外は向こうのが上かな?
ネプ「う~ん、上って言うか~…多分僅差くらいだと思うよ?あ、けどぷるるんの剣技を完全に捌くか回避が出来ないと私に白旗を上げさせれないよ~♪」
やはりこのネプ様、強気だ
…ってそれより質問‼
アル「二人が慌てふためいてたらか俺が質問しよう…
まぁ、簡単な内容だからあまり考えなくてもいいぞ?
とりあえず簡単に言うと、コラボ時の俺の姿を現在の姿で行くか、それともオリジナルストーリーの方の姿にするか…って質問だ」
まだオリジナルストーリーを書いてすらいないのに何て質問だ!Σ( ̄□ ̄;)
アル「いや、お前イラスト描いてるだろ…それを見せてある程度の設定をメッセージとかで送信しあえばいいだろ?」
あ…うん…そうするね…( ̄▽ ̄;)
あ、次回も楽しみに待ってます‼‼ヘ(≧▽≦ヘ)♪
ネプ子「失礼なぁー!私だって強かったんだからね!昔は!!」
トウカ「昔は、という時点で情けない、はぁ……」
ネプ子「昔は並大抵の人には負けなかったんだからね!?多分ぷるるんにだって負けないよ!?」
トウカ「まあ今はだらけ切って昔の3%程しか出せないがな」
ネプ子「あはははは………」
トウカ「あ、ちなみにアルの姿はどちらでも良いぞ、どっちも可愛いだろうからな」
質問4
ラウル「お腹減った」
クロムウェル「閣下、アイスクリームを買ってきました!」
アカーシャ「待ってました!さあ、ストロベリーを寄越しなさい!」
ツグミ「やあ、ラル。ラルの分を取っておいたよ?」
ラウル「ありがとうツグ!ツグ凄く好き!」
ツグミ「あはは、ありがとう。でも僕は兵器で、無性別だから・・・・・・」
ラウル「こ~ら!ツグは男か女か見分けがつかないけど、ツグは禍箱ツグミという個人なんだ。だからそんなこと言ってはいけません」
ツグミ「ありがとう、ラル(涙目)・・・・・・ところで、ラムレーズンで良かったかな?」
ラウル「キャラメルかブランデー味が良かった」
アイスクリームにトッピングをするなら、何を載せる?
ラウル「因みに僕はフルーツタルトの上にキャラメル味のアイスを載せます」
ツグミ「僕はコーヒー豆かな。あの二人、止めなくていいのかい?」
トウカ「キャラメルよこせゴラァァァァァァァァァァァァァァァァァ!」
アイリス「あだだだだだだだだだだだだだだ!頭割れる!頭割れるって!あげるから、あげるから離して!!」
ライト「幸せそうに食べてますね」
アイリス「キャラメルが出てくると人変わるから……」
ライト「ちなみに私はアイスにはなにもトッピングしない主義です、やっぱりそのままを楽しみたいので」
アイリス「そうなの?私はウォッカぶっ掛けるけど」
ライト「そんな事するから二日酔いになるんです……」
アイリス「ちなみにトウカは多過ぎて説明しきれないからカットね」
質問5
そう言えばトウカがテキーラをジョッキで飲むきっかけとなったネプテューヌのメールには何が書かれていたのですか?
「今すぐ私と《バキューンッ!》してくれなきゃトウカが本棚に隠している《ピーッ!》を灰にする」とか「今すぐ私と《バキューンッ!》してくれないとトウカが大事にしているあんぱんを今すぐ捨てる」とか?
トウカ「これは以前、訓練の夜で紹介したからこれを参照してくれ。というかなんで本棚に隠してるものを知ってる!?」
アイリス「えっ?マジで?なに隠してるのかしらぁ」(ゴソゴソ)
トウカ「勝手に本棚を弄るな!!」
アイリス「別に巨乳もののエロ本が出てきたって驚かないわよ、あんたが巨乳好きだっていうのは周知の事実なんだから」
ごそっと出てきた物、プラネテューヌの心霊スポット100選
ここは本当に出るらしい……………
アイリス「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ!!!」
トウカ「この歳になって幽霊を捕まえたいなんて恥ずかしいだろ」
ライト「普通の人は幽霊を捕まえたいとか思いません」
質問6
夕死狼「かとんぼですよ、あんなやつら」
憐夜「つかおめえ誰だよ!」
夕死狼「どうも皆様、新作ないし次回作の主人公その1優樹夕死狼です」
憐夜「うわ、また変なやつが出てきたよ」
夕死狼「ほう?自分はどうなんだ?」
憐夜「うるさい」
夕死狼「これは失礼」
憐夜「くだらない茶番やってないで質問いくぞ」
夕死狼「mk. 5 にやれと言われた、後悔も、反省も、していない」
憐夜「転生するならどんな世界に転生したい?」
夕死狼「僕はラウルのいる世界かな(人体実験で超能力者になった学生兼殺し屋)」
憐夜「俺は俺が天下取れる世界だな(姉への復讐の為に薬厨超能力者になった学生兼政府機関職員)」
アイリス「テイルズオブな世界」
ライト「最初から乗っかりますね!?」
アイリス「それよりみんな知ってた?最新作はゼスティリアの何千年も前の話らしいわよ」
ライト「ファンタジアとシンフォニアみたいな感じですかね?」
アイリス「ゼスティリアか………あれ面白くなかったのよね(ボソッ)」
ライト「失礼ですよ!!!!」
アイリス「私の中のテイルズはエクシリア2だから」
ライト「全く……私はスポーツゲームの世界に行きたいですね!」
トウカ「俺はテイルズのレディアントマイソロジーの世界に行きたい」
ライト「結局先輩もテイルズオブるんですか!?」
質問7
アナザー「前回、アホ(作者)がこっそりと出て来た際に思ったのだが……」
アナザー「トウカ達は俺の事をどんな感じに観てるんだ?」
アナザー「因みに、俺からのトウカ達への認識はこんな感じだ」
トウカ=人間だった時に遭遇出来なかったのが残念至極極まりない消費期限切れの毒リンゴ。偶に身の危険を感じる。
アイリス=ユニコーンが裸足で逃げ出す変質者で、トウカ同様に消費期限切れの毒リンゴ。血どころか細胞単位でニコチンとアルコールに汚染されてて臭そう。
ライト=食料としては上2人と同じだが、お笑い芸人としては一歩抜きん出てる。大抵アイリスに下僕として遇されているのでちょっと憐れではある。
アナザー「……こんな感じの印象を持っているとだけ認識していれば間違いではないな。うん」
トウカ「アイリスはともかく、なんで賞味期限切れの毒リンゴだ?せめてリンゴにしてくれ」
アイリス「いや、その前に変質者は認めるけど臭くないわよ!人をおっさんみたいに言わないで!?」
ライト「認めちゃダメですから!?」
トウカ「そういえばお前最近尿酸値高いんじゃないか?禁酒しろ」
アイリス「禁酒するくらいなら大人しく死ぬわ」
ライト「あはははは………ちなみにアナザーさんの印象は凶悪なところがあって、不器用な人だと思ってます。なんだか少し先輩に似てますね」
トウカ「質問返し終えたな」
アイリス「いやぁ、まさかここまで来てるとは思わなかったわ……」
ライト「次回こそは本編進めましょうね」