ネプテューヌの保護者的な感じの男   作:煉獄姫

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またまたコメントがたまり始めたのでコメント返し回です


コメント返し2

アイリス「はーい!それじゃあコメント返し2回目やっていくわよー!」

 

ライト「先輩も団長も忙しそうですね、最近は動画にも出てますし」

 

アイリス「そうなのよね、いやぁ中々人気で困っちゃうわー!」

 

トウカ「下ネタ言って俺にぶん殴られてるだけだろ」

 

アイリス「はいそこ!本編で安否不明のくせにうるさい!」

 

質問返していきませんかね3人とも

 

アイリス「そうね、じゃあまず一つ目」

 

ラウル「お化け屋敷行こう」

ツグミ「クロムウェルと行くんじゃないの?」

ラウル「最近ツグが冷たくて寂しい」

ラウル「てかクロムはダメ。あいつはホラー入ると腕に爪めり込ませながら胸押し付けて来て凄い唸り声上げてくるからな」

ツグミ「わかった。僕と行こう」

ラウル「ありがとうツグ!・・・・・・そうだ、メルティも誘おう!彼奴堕神なのに幽霊怖がるんだぜ?」

お化け屋敷・・・・・・ホラー耐性はありますか?

 

 

ライト「私はちょっと苦手ですね………」

 

トウカ「俺はお化け屋敷などに行ったらどういう仕掛けなのかが気になってしまうな。メイクなのか、それとも作り物なのか」

 

アイリス「わわわわわわ私は魔導師だし?お化けとか全然余裕よ?」

 

トウカ「そういえばお前の後ろに白い服を着た青白い女が居るぞ」

 

アイリス「だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

 

ライト「団長はゾンビとかは平気ですけどお化けとか怨霊系は全くダメです」

 

続いてのコメント

 

ウタ「…………シネ」

 

まさかの速攻で暴言?!

 

リス「そうですよマスター!良いじゃないですかコラボ!暇潰しには最適ですよ?!」

 

ウタ「喧しい!何故オレまで引き摺り出されにゃならんのだ!!最近やっと魔王のアホ共を血祭りに挙げて黙らせたのだぞ!!」

 

リス「だからってニートはダメです!!女神様から「喧しい!テメエの羽根なんぞ毟ってやる!!」あ、ちょ……あふん?!」ブチブチ

 

 

……えー、この先は大変見苦しい状況が発生していますので、一旦カットで

 

 

 

ウタ「ゼエ、ハア……ほんっとうに!何でオレは天使型なんぞ創ったんだ!!」

 

いや、本当にレアなんだよ?天型って

 

リス「そうです!わたしってすっごくレアなんですよ?!最近作者の人が始めてる少女とドラゴン風に言えば★5のゴッドレアぐらい!」ボロ

 

ウタ「知らん!オレは人型が欲しかったのに、なぜ、こんな戦闘特化のゴミ使い魔が発生した!!??」

 

リス「ひどい……でも、イイ」°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

 

……いい加減に質問に逝こう?

 

ウタ「あ゛ぁ゛?」

 

リス「そうですね。こうもグダグダでは仕方ないですし」

 

ウタ「……終わったなら寝る 」

 

取り敢えず、質問行きます!

 

リス「アイリス様達って本気になればどのぐらいの戦闘力ですか?ネプ換算でお願いします!因みにわたしは女神付きラステイションと言いましたが、そこで寝てるマスターはその気があれば数分でトウカさんやトウカさんを瞬殺する師匠さんをプラネテューヌごとこの世から消却出来るみたいです!」

 

まあ、時間系統の力と洗脳系統の力を持ってるし、しょうがない……のかな?

 

リス「はい。なんでも、女神を洗脳して襲わせながらトウカさんの時間を巻き戻して適当に数分程時間を潰してれば勝てるとか言ってましたし」

 

……最悪だね?

 

リス「因みにわたしは、マスター程地力も時間操作能力も強くないので、ものすごい勢いで周囲の時間を加速させてラステイションを廃墟のようにするのが精一杯です。女神様は寿命が無いから加速だけじゃあ勝てませんし……プラネテューヌはなんでか加速中に意味不明な発展をして返り討ちにしてきそうですし」

 

と言うか、ダメージカット(9割)があるから、四女神と戦えそうだけどね?

 

リス「でも、トウカさんには地力が違うので勝てません。死んじゃいます!」

 

っと、尺もヤバイし、ここ等で終わっとこうか?

 

リス「はい!では皆さん!」

 

APOリス『good bye! see you again!!』

 

 

アイリス「へぇー」

 

ライト「団長、ゲームやめてください」

 

トウカ「お前はコメント返信もできんのか」

 

アイリス「だって瞬殺されると言われたらさすがに気分悪いしぃ」

 

トウカ「事実ならしょうがないだろう」

 

ライト「そうですよ団長、子供みたいに不貞腐れないでください」

 

アイリス「ぺぇー、まあ良いか。戦うことないんだし」

 

トウカ「この世界の換算でいうなら、ライトはネプテューヌより少し強い位、アイリスと俺は本気なら数分でゲイムギョウ界を壊せるレベルだ」

 

アイリス「ちなみにトウカの師匠のセイだけど……貴方でも勝てないわよ、これは絶対言い切れるわ」

 

トウカ「おいアイリス」

 

アイリス「というよりあの人多分生物ってカテゴリーじゃないのよ、貴方ウタだっけ?あなたじゃなくても勝てない、絶対に」

 

トウカ「そ、そこまで強くないだろ」

 

アイリス「あなたは見たことないから知らないのよ、あの人は………もう強いとかそういう次元じゃないの」

 

続いてのコメント

 

 

天が呼ぶ‼地が呼ぶ‼コラボをしろと呼び掛ける‼

更新停止気味なヴラド見参‼(バァーン‼

 

アル「久々にまとも…無いよな(ハァ…あ、どうもアルカディアだ」

 

ネプ「今週課題が溜まりまくってパンクしそうな作者を応援しているネプテューヌだよ~‼ヘ(≧▽≦ヘ)♪」

 

あぁ…水曜日にフィギュア制作と3Dデザイン完成させなきゃ…( ;∀;)

しかもその日テストもある…おわた\(^o^)/

 

アル「諦めんなよ…」

 

ネプ「とりあえずリアルな話は置いといて質問いっくよー!!!」

 

OK‼では質問‼

 

好きなポケモンと相棒にしたいポケモンは何?

 

アル「…これっていいのか?」

 

ネプ「多分問題無いんじゃないかな?むしろ答えやすくなってると思うし♪」

 

あ、ちなみに二人は何かな?

 

アル「俺はリザードンとアブソルだな」

 

ネプ「私はピカチューとエルレイドだよ♪」

 

あ~…何となく二人に合ってるね♪(*´∀`)

あ、ちなみに自分はジュカインとゴウカザルです♪

ホウエンとシンオウでの最初のパートナーでしたので‼‼ヘ(≧▽≦ヘ)♪

 

 

アイリス「レックウザ!」

 

ライト「派手ですね!?」

 

アイリス「だって正直空飛んで破壊光線とか撃てるから最強じゃない?空飛んでいろんなとこ行けるし」

 

ライト「そ、そうなんですか………ちなみに私は」

 

アイリス「どうせピカチュウでしょ」

 

ライト「な、なんでわかったんですか!?」

 

アイリス「髪の色とか性格とかあなたリアルピカチュウじゃない」

 

ライト「属性的には団長なんですが………先輩は?」

 

アイリス「大体予想つくけどね」

 

トウカ「俺はポッチャマだな」

 

アイリス「ほら、ギラティナで………はい?」

 

トウカ「俺はポッチャマが一番好きだ」

 

 

続いてのコメント

 

 

進「よーし、じゃあ今日も元気にやっていくぞ、あと、今回から俺の他にもう一人司会者が増えまーす。この人です」

 

s「いえーい、今回から正式にこちらで司会者に抜擢された作者ことssgssです!これからよろしくお願いします」

 

進「えー、何で俺がこのクズを司会者にしたかと言うと、こいつ一人に場を任せたらまたトウカさんたちにどんなセクハラ発言するのか分からないので、俺の監視の元で管理することにしました。そしてこちらが今回のゲストの」

 

進の世界のネプテューヌ「やっほー!主人公オブ主人公こと、ネプテューヌだよ!」

 

進「はい。それじゃあさっさと質問に行けよ」

 

進の世界のネプテューヌ「ひどい!前置きくらいさせてくれてもいいじゃーん!?……まあいいけどさ、それじゃあ質問!」

 

質問内容

 

【ライトちゃんに質問、ライトちゃんは普段着はどんな感じなのか知りたいです!】

 

「何なんだ、この質問はぁ?」

 

「そりゃあ、進が好きって言う人の普段の姿を見ておきたいじゃん!(ライトちゃんの普段着を参考にすれば、進のハートを射抜けるかもしれないし…)」

 

「そうか…まあ、ネプテューヌにしてはまともな質問で驚…おいそこのくそ作者、何をしてやがる?」

 

s「いやー、何でもないよ。ただちょこっとまたライトちゃんのスリーサイズを聞けないかと思っ…「質問は一つだけだとルールに書いてあったしトウカさんたちに迷惑ばっかかけてんじゃねえ!!!!」ぎゃぁぁぁぁぁぁーーーー!!!」

 

進の世界のネプテューヌ「あ~あー、やっちゃった…それじゃあライトちゃん、わたしの質問に答えてね!バイバーイ!」

 

 

アイリス「あなた基本的にジャージでしょ?」

 

ライト「はい!やっぱりジャージが一番ですよ!!」

 

アイリス「色気も何もないわね……せめてワンピースにしなさいよ」

 

ライト「ワンピースってスースーして嫌なんですよ……」

 

トウカ「まあこれで色気のないネプテューヌでも可能性があるということでよかったな」

 

アイリス「それ全次元のネプちゃんに失礼だと思うわよ?」

 

 

次のコメント

 

 

五号袋「作ってみました、鯖風ステータスシート」

ラウル「なにそれ。いや、大体は分かる」

憐夜「サーヴァントみたいにステータスが表示されるんだろ?」

五号袋「まあね、mk. 5 は遊び心の塊なのだ」

ラウル「とりあえずやってみろ」

五号袋「おうさ!驚くなよ?」

 

ベクセルmk. 5  クラス:キャスター

筋力:EX 耐久:EX 敏捷:C- 魔力:A 幸運:E-

スキル 陣地作成D 天性の肉体EX 被虐の誉れEX  魔力放出(筋)A+

 

憐夜「脳筋じゃねえか!」

五号袋「そうか?」

憐夜「そうだよ!なんだよこれ!キャスターなの!?魔術(物理)なの!?」

五号袋「じゃあ、憐夜は?」

 

桜逆憐夜 クラス:アヴェンジャー

筋力:A 耐久:B 敏捷:A++ 魔力:E 幸運:C

スキル 身体強化EX  直感EX

 

五号袋「んなアヴェンジャー居ねえよ」

憐夜「は?」

ラウル「確かにこんな復讐者居ないな」

憐夜「最後にラウル」

 

ラウル・デス・ムーン クラス:ランサー

筋力:A + 耐久:C+ 敏捷:EX  魔力:EX  幸運:D

魔王の眷族EX  陣地作成EX  無窮の武錬E 魔力放出EX  竜種の王EX

 

二人「このチート系主人公!」

 

皆さんも、使ってみては?

 

アイリス「楽しそうね!作ってみましょうよ!煉獄姫もね」

 

えー、俺もやるんですかー……………まあいいか。これが私たちのステータスだ!

 

 

煉獄姫 クラス セイバー、アサシン

 

筋力C 耐久B 俊敏D 魔力E 幸運E-

直感B 軍団指揮C 武具の心得 B 心眼(偽)C 制作B 諜報A

 

トウカ「なんとも言えないステータスだな」

 

現代人ですから、魔力がないのはお察しですよ。

幸運は聞かないでいただきたい。

次はトウカさん!

 

トウカ クラス バーサーカー アーチャー、セイバー、アサシン

筋力EX耐久EX 俊敏A 魔力E- 幸運E-

直感A 隠密A 陣地形成EX アイテム作成EX 戦闘続行EX 医術A 神殺しEX 挙げたらキリがないので省略

アイリス「なんか両極端なステータスねぇ、ていうかスキル多過ぎ」

 

ライト「というか先輩………キャスター以外全部なれるんじゃないですか?」

 

トウカ「まあいろんな経験をしてきたからな」

 

次はアイリスさんです

 

アイリス クラス セイバー ランサー キャスター

筋力A 耐久EX 俊敏A 魔力EX 幸運D

直感A 魔法の神EX 軍団指揮B カリスマA 戦闘続行EX

 

トウカ「なんだこの魔法の神っていう意味のわからんスキルは」

 

世界において魔法学、魔術学において全てを凌駕したものの称号

このスキルはとてつもない工程と詠唱を無視して大規模魔術や魔法を即座に発動することができる。いわばキャスターのトップの称号。

 

ライト「つまり魔法においてチートだってことですね」

 

アイリス「そういうこと♪」

 

次はライトちゃん

 

ライト クラス ライダー キャスター

筋力B 耐久C 俊敏EX 魔力B 幸運B

直感B 軍団指揮C カリスマD 戦闘続行B 神速EX

 

アイリス「なかなか優秀なんじゃない?」

 

ライト「ステータス的には団長が一番優秀ですけどね」

 

アイリス「でも一番いろんなクラスになれるのはトウカじゃない?」

 

トウカ「まあどのクラスになろうと魔力と幸運が最低なのは変わらんがな」

 

とりあえず今回はここまで

 

トウカ「ちなみに次回もコメント返しだからよろしく頼む」

 

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