アイリス「はい、続いてコメント返しのコーナー」
トウカ「いつのまにかお気に入り登録が600人を越えてたな」
ライト「そうですね!たくさんの人に見てもらえて嬉しいです♪」
それではコメントを返していきましょう
暑い怠い死にそう(グテ~)
アナザー「じゃあそのまま死んでおけ」
酷くない?!自分、お仕事がお外だから洒落になんないんだよ?!
アナザー「お前が死ねば俺はそのまま好きなようにだらけていられるからな。寧ろ、何故お前の生存を望む必要がある?」
鬼!悪魔!冥界住人!!
アナザー「冥界住人は貴様だボケが!!」
そうでした。
アナザー「いい加減質問に行くぞ」
おー!
【トウカさんは時間操作系の能力に耐性がある?】
アナザー「…………いや、ネプテューヌ系のキャラに時間操作系の能力を持ったキャラは居ないだろう。うちの世界の転生者や異能保持者でも滅多にいないぞ」
いや、実際問題、不老不死でも加速はともかく巻き戻しを喰らったら死ねるじゃん?
アナザー「いや、生まれた事がなかった事にされたら耐性持ち以外は普通は死ねるぞ」
一応、気晴らしに書いてる悪意の天使篇の主人公が時間操作系の魔法使いだから……しかも、単純な素の戦闘力(魔法・異能無し)だけでも犯罪神と同程度だし
アナザー「ああ、あのふざけてんのかテメエと言いたくなるぐらい強力なBADステータスの強制付与と味方が寝返る洗脳能力を持った主人公か」
しかも、従者のリスティアなんて時間操作系の加速に加えてダメージ9割カットに加えて空間属性を含まない攻撃は完全に無効化してくるマジック級の実力だし
アナザー「……それ、ネプテューヌ達と戦いながらプラネテューヌを滅ぼせないか?」
いや、プラネテューヌは加速中に意味不明な発展をして返り討ちにされかねないから無理だってさ。ラステイションならノワール様達と戦いながらでも滅ぼせるみたいだけど
アナザー「そうか……長くなったな。ここらで〆るか」
そうだね。それじゃあ、次の更新を楽しみに待ってます。
アイリス「トウカと私には魔法は全部例外なく効かないわよ?」
ライト「そうなんですよ、この2人本当にずるいんですよね……」
アイリス「ズルくないわよ、トウカはずるいけど」
トウカ「自分で作ったんだからズルくはないだろう」
アイリス「いや、あんた自身が自分でも分かってない能力あるのにその上変な機械まで作ってるんだもの、付け入る隙がないわ」
ライト「というわけで、先輩と団長には魔法は効かないんです。先輩の場合は固有能力も効かない時がありますからね……何なんでしょう?」
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次回か次次回辺りがコメント返しの回になりそうな気がしたので、質問を投稿しますよー!
アナザー「…………相変わらず、文章のテンションだけは高いやつだな」
いやいや、くらーい部分を君にあげたんだからそりゃそうなりますって!
アナザー「だとしても、変わり過ぎだろう……普段のお前はどちらかと言うとトウカみたいに表情も口数も口の上手さも無いと言うのに……どうしてこうなった」
まあ、明るい部分はハクとかにあげちゃってるから良くも悪くも純粋なだけだよ?それより、質問行っていこー!!
アナザー「…………ああ、これか?」つカンペ
『トウカさん達のお師匠さんってどんな見た目?出来たら着物の柄も教えて♪スタイル(スリーサイズ)は…………トウカさん達が知ってたら知りたい!でも、着物の上でも分かるぐらい大きいかとかそう言ったふわっとした感じでも良いので知りたいです!』
アナザー「…………なんだ?これは」
今後のお楽しみってね♪と言う訳で、返答を楽しみに待ってます!……コンコン……ん?誰か来たのかな?はーい!
アナザー「…………嫌な予感がするから俺は帰る」
えっちょま……どうかお慈悲を「ダメ♪」ってギャアアアアアアアアアアアアアアアドガバキグシャ……パンパン……チーン
トウカ「あいつのスリーサイズなんぞ知らん、興味もない」
アイリス「あなたあの人に対して反抗的になるわよね」
トウカ「そんなことはない、着物は2枚着込んでいて、外に着込んでるのはとても大きな着物だったな。城に住んでいるような。それでいて柄は花、何の花かは知らん。着物の色は外側が白と金色、中に来ているのが桃色だったと思う。」
アイリス「ちなみに髪の色は黒で、目の色は青色だったわ。髪の長さは足くらいかしら?」
トウカ「胸はそんなに大きくないと思うぞ、着物の上はわからんかったからな」
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どうも仮面レックスです。(^^ゞ
さて何を話していいのか分からないのでここは時雨ちゃんに任せて…(゜〇゜;)
時雨「…もぐもぐ…旨い…」
何食っているの!?時雨ちゃん!?( ; ゜Д゜)
時雨「特盛パフェだけど何か?」
いやいやいや!ここは普通自己紹介とか質問するとかでしょ!?(゜〇゜;)
時雨「自己紹介しなくても大丈夫だと思うような…質問って言ってもね…そうだね、誰の料理が一番美味しいの?」
何故その質問…もしかして一番美味しい人の料理を食べたいの?(゜_゜;)
時雨「それは勿論食べたいよ!僕は作るより食べるほうだからね」
あっ…そうですか(゜_゜;)
仮面レックスさんダァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!
ライト「どうしたんですか!?いきなり大声あげて!?」
だって仮面レックスさんだよ!?いやぁ、楽しんでみてる作品の作者さんがコメントしてくれるとは嬉しいです!!
トウカ「あれは……リーンボックス限定の限定特盛パフェ………」
アイリス「ああ、あなたが食べ損ねたとか言ってた?」
トウカ「誰の所為でそうなってると思ってる!!!」
アイリス「あだだだだだだだだだ!!私が悪かったから!アイアンクローはやめてぇぇぇぇ!!」
質問を返してください!!アイリスさん殺すのはその後で
アイリス「ちょっと!?」
ライト「料理は私できますよ!!聖騎士団の中で料理当番でしたから!ちなみ団長の料理も美味しいんですよ?普段はめんどくさいって言って作ってくれないんですけど」
アイリス「あなたが作るのに私が作る必要ないでしょ」
ライト「先輩はどうなんですか」
トウカ「俺も得意だぞ、見た目は」
アイリス「うん、見た目はね」
ライト「味は美味しくないんですか?」
アイリス「舌がとろけちゃうわよ?物理的に」
ライト「物理的………に?」
アイリス「頰っぺたも落ちちゃうかも、物理的に」
ライト「食べるのはやめたほうがいいですね」
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ポッチャマには驚いたヴラドです‼
アル「確かにポッチャマ可愛いなアルカディアだ」
ネプ「けど水タイプならミジュマルも可愛いよ?皆の主人公ネプテューヌだよー‼」
トウカさん安否不明は置いといて…サーヴァントにしたら皆さんヤバイですね( ̄▽ ̄;)
魔法の神とか神殺しと…
アル「確かにヤバイな…作者の場合はどうなんだ?」
うん?私?私なら~…
ヴラド クラス アサシン
俊敏D-隠密C-空気B呪術A++悪運A+幸運D-
こんなもんかな?
アル「ろくなものがない…な……いや待て呪術A++ってなんだ!?Σ( ̄ロ ̄lll)」
ネプ「呪術A++とかなにそれ怖い!?Σ( ̄ロ ̄lll)」
え?いや~オカルト関連で成功したことがあったので…( ̄▽ ̄;)
アル「え…あ、二度とするなよ?」
いやしないよ…( ̄▽ ̄;)
さて、それじゃ質問いっくよ~‼ヘ(≧▽≦ヘ)♪
【質問】
そっちのネプ様の一番好きなものは?
あ、ちなみにこっちのネプ様の好きなものは?
ネプ「ねぷ?プリンとアルだけど?」
こんな風に堂々と言っていますのでそっちのネプ様も堂々と答えてくださいね♪(*´∀`)
ネプテューヌ「プリン!!!」
アイリス「あら、トウカじゃないのね」
ネプテューヌ「うーん?トウカは好きとか以前に居ないと私生きていけないもん。私にとってトウカは私の命みたいなものだから、居て当たり前なんだよ」
アイリス「あ、あら………好きとかそういうレベルじゃなかったのね」
パープルハートの場合
パープルハート「そうね、やっぱり国民のみんなかしら」
アイリス「へー、トウカよりも大事なのね」
パープルハート「あ、当たり前よ……トウカなんてプリンの次の次ぐらいだわ」
アイリス「なら私が貰ってもいいわよね?私はトウカのこと一番愛してるもの〜(棒)」
パープルハート「駄目よそんなの!!と、トウカはお姉さんより私の方が好きなんだから」
アイリス「体は私のほうが好みみたいだけど?」
パープルハート「ちょっとトウカ!!私よりもお姉さんの方が好きってどういうことなの!?ちゃんと説明して!」
トウカ「いきなりなんだ騒々しい………」←寝てた
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進「さ…それじゃさっさとコメントしてこうぜ」
s「相変わらず進くんは展開が早いな~…もう少し落ち着いて行こうよ」
進「黙れこのくそ作者、大体お前は何を見てやがる」
s「え?煉獄姫さんの上げた動画だけど?」
進「……なぜ今見てやがる?」
s「ふっふっふ…それはな、実はその動画のおまけで、イツカちゃんと煉獄姫さんのアバターのパンチラが映っているのだよ!男としてこれは見ねばなるまい!」
進「一片死んで来やがれーーー!」
s「ギャァァァァァ!」
進「へっ…汚ねえ花火だぜ。あ、そうだ…今回は俺の質問です。ちなみに対象は、トウカさん、ライトちゃん、そして、煉獄姫さんです」
質問内容
【怖いものが嫌いなアイリスさんですが、昔は肝試しとかしてたんですか?】
進「質問は以上です、皆さんこれからも頑張ってください。それじゃ、さよなら~」
トウカ「な!?ナンダコレハ!?」←動画見てびっくりしてる
ああ、これ動画上げてから初めて気がついたんだよ。
俺とトウカさん(イツカ)のパンチラが視聴者に大公開だね
トウカ「最悪だ………一生の恥だ……………」
まあ女の子状態の時は恥ずかしいけど、今男状態だから特に恥ずかしくもないんですよね。
アイリス「前から気になってたけどあなたってどっちなの」
どっちにもなれますが
ライト「質問返しませんか?」
トウカ「そうだな、アイリスはゾンビや異形の化け物などには強いが怨霊系には滅法弱い。攻撃が効かないからな」
アイリス「むむむむむ昔肝試しして本物に会って以来、マジで無理……」
トウカ「そうだ、あの時俺たちは本物に会った、だがその時は捕まえられなかった!くそ、なんて悔しいんだ……」
ライト「先輩、肝だめしの意味わかってますか?」
ちなみにライトも結構怖がりです。
俺ですか?俺は平気ですよ?幼少期から父親に無理矢理ホラー映画とか見せられてたので
トウカ「とりあえず今回はこの辺だな」
まだ残ってるんですがそれは?
アイリス「あと4つくらいでしょ?それなら後書きでなんとかなるわよ」
それではまた次回〜〜