ネプテューヌの保護者的な感じの男   作:煉獄姫

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何度も遅くなって本当に申し訳ないです


コメント返し4

トウカ「最近忙しいらしく、新しい小説を計画中らしいから今回はコメント返しだけらしい」

 

アイリス「あいつエタってる小説4つもあるのに新作出す気?バカでしょ?」

 

トウカ「どうも友達にどうしてもと頼まれたらしくて断れなかったそうだ」

 

アイリス「あっそ、まあ艦これのssはもう少しで出来るみたいだけど、アカメが斬るなんて目処も立ってないのよね……」

 

トウカ「とりあえず前回の続きからコメントさせてもらうか、ちなみに連載が終わった方のコメントは今回残念ながら読むことは控えさせてもらおう」

 

アイリス「ごめんなさいね?」

 

 

一つ目

 

物理的に頬っぺたが落ちるって…怖っ!((((;゜Д゜)))

 

時雨「ライトの料理だけ食べたいね、モグモグ…」

 

ルナ「もきゅもきゅ…」

 

あの…お二人さんそのプリンはどこから?というよりルナちゃんいつの間に!?

 

時雨「ルナが特製プリンを持ってきてくれたの…モグモグ」

 

ルナ「つい…さっき…もきゅもきゅ」

 

そ、そうですか…私には?(^^;)))

 

時雨・ルナ「「ない!」」

 

ウソダドンドコドーン!!??

 

時雨「さて作者は無視して質問といこうかな?」

 

ルナ「…ジョジョの奇妙な冒険で…好きなキャラは?」

 

時雨「僕は空条承太郎だね」

 

ルナ「私は…アヌビス神…作者は?」

 

うぅ…DIO様にディエゴです…(ToT)酷い…時雨ちゃんにルナちゃん…(ToT)私には無いなんて…( TДT)

 

トウカ「ジョジョか、俺はあまり見てないから好きなキャラは居ないんだ」

 

アイリス「私はジョセフかしらねぇ、やっぱりあのチャラけた感じが私と合ってるわ」

 

トウカ「そういえばライトはどうした?」

 

アイリス「買い出し」

 

二つ目

 

です。???改め、謎の闇(仮)ですわ」

 

……お願いだから帰ってくれない?

 

謎の闇「だぁめですよぉ?本編での出番が強引に取られちゃったんですからぁ、暇潰……暇潰しの場所はここしかありませんしぃ?」

 

……えー、作者の自分は一旦落ちるので、どうか平穏に片付く事を祈ってます。

 

謎の闇「さて、邪魔なのも居なくなった事ですし、早速、ワタクシ……本編なりの口調に変えて俺(アタシ)と称しましょうか」

 

謎の闇「この間の問答で気に入ったアイリスに提案なんですけど、俺(アタシ)のお友達(駒)になる気はありません?」

 

謎の闇「もしも受けるなら、そこの暗い男(トウカ)一人程度なら容易に叩きのめして好き放題出来るだけの力の供給を約束しますけど」

 

謎の闇「勿論、俺(アタシ)はその男(トウカ)にはなんの興味もありませんから、襲おうが犯そうが殺そうが壊そうが誓って一切邪魔立てはしませんわよ?」

 

謎の闇「……え?その際の俺(アタシ)のメリットはなんだ……と?」

 

謎の闇「勿論、貴女の持つニーム細胞……でしたっけ?」

 

謎の闇「アレを含めて貴女の技術や特殊能力が俺(アタシ)のモノに出来る事ですけれど、なにか?」

 

謎の闇「…………ああ、因みに他のお友達(駒)ですけれど、そう言えば妄言が現実に反映される力を持た娘が1人だけですわ。まあ尤も、自分が守護する民(塵)に裏切られて発狂した挙句に光から闇に堕ちて来たのを拾ったんですけれど」

 

 

アイリス「トウカ、なんか黒っぽいホコリみたいなのついてるわよ?」

 

トウカ「うん?ああ、服が黒いから気づかなかった」(黒っぽいホコリを払う)

 

セイ「あなた如きじゃこの子たちに勝てないわよ?何兆年かけてもね、今のあなたなら……今のホコリみたいに軽くあしらわれるのが落ちだわ、クスクス………」

 

トウカ「??何かいなかったか?」

 

アイリス「ゴキブリとかじゃない?」

 

トウカ「やめろ」

 

三つ目

 

先輩質問でーす!

 

トウカさんは世界を滅せる程の強さって言ってましたがそれってどのレベルなんですか?

 

ロト「いきなり物騒だな」

 

お?ロトくんじゃん。

どう?うずめちゃん達に絞られてきた?(性的)

 

ロト「まあ、それなりにな」(説教)

 

え?

 

ロト「ん?」

 

い、いや、あの、その。

 

ロト「?」

 

えーと?

DT卒業おめでとう!

 

ロト「いや、とっくの前に卒業してるけど」

 

……………………。

 

ヒロインs『『『ローーートーーーー』』』

ロト「まずい!?」

ヒロインs『『『まーーーてーーーー!』』』

 

……それでは質問の続きです!本当にゲイムギョウ界を消滅させるレベルなのか、生物を根絶やしにして国を崩壊させ自然を破壊する『死んだ世界』にするレベルなのか。

 

同じ『滅び』でも龍玉の人造人間と完全体セル並みに違いますよね。

 

トウカ「そう言われてもなぁ、やった事がないからわからん」

 

アイリス「まあ確実に死んだ世界にはできるんじゃない?」

 

トウカ「消滅させることも可能といえば可能だが、やる意味もないからな」

 

 

四つ目

 

ベールの秘書をしてるミコトだ」

 

ベルナ「お、同じく別の次元のリーンボックスの女神候補生、ベルナです」

 

ミコト「トウカ、先輩?やっぱり秘書の仕事って「ストーップ!!」

 

ミコト「ど、どうした?ベルナ。頭のねじが飛んでるのはねぷ子だけでいいんだぞ?」

 

ベルナ「それはあまりトウカさんの前で言っちゃいけない気が・・・・まあそれはいいや。お兄ちゃんが聞きたいのはそんなことじゃないでしょ」

 

ミコト「ああ、そうだった。えっと、秘書としてうまくやっていく秘訣を教えてくれ」

 

ベルナ「え?どうして?お兄ちゃんはもう十分うまくやれてると思うけど」

 

ミコト「それはベールだから出会ってねぷ子じゃああはいかないだろ」

 

ベルナ「そ、それは・・・確かに」

 

ミコト「と、言うわけでどうして先輩はねぷ子がだだをこねるときどうやって仕事させてるのかが知りたい。教えてくれ」

 

ベルナ「と、言うわけですのでお願いします。あと、うちの兄が失礼しました」

 

 

トウカ「俺は秘書としてうまくやってるのか?」

 

アイリス「質問に質問返してどうすんのよ」

 

トウカ「いや、俺はただ当たり前のことを当たり前のようにやっているだけだからもっとうまく出来る人間なんて山ほどいると思うんだが……」

 

アイリス「睡眠時間20分の人間なんてあなたくらいよ」

 

トウカ「そうだな、ネプテューヌが仕事をしないのはいつものことだから、させる方が面倒くさいから自分でやるな」

 

アイリス「だからねぷちゃんが調子乗るのよ?トウカがやってくれるからいいやー的なノリで」

 

トウカ「ネプテューヌに無理やり仕事させるよりも自分でやった方が面倒な事が少ないし速いからだ」

 

アイリス「でも女神がサインしないといけない書類もあるでしょう?」

 

トウカ「その時はあいつが楽しみにしているプリンの蓋を徐々に開けて行く。そうしたら俺に食べられるという恐怖に怯えて仕事をするからな」

 

アイリス「あなた、結構なことしてるわね………」

 

というわけで今回は以上です!

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