魔法科高校の劣等生 ある国の魔法空戦隊~ 作:エキスパートこなせたの馬鹿さん
プロローグ後の本篇はその後にしてくれ~
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ここに書いたのは初めてだから、ここの機能はまだ慣れていない
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1・26
誤字を修正した
英雄篇 プロローグ
2090年1月......あの時の俺は
親もないの俺は後備魔法師として、ある「所」に連れて行かされた
あれから訓練と訓練、それそれの訓練を津波のように襲ってきた
まさか生きて今16歳になるとは思わなかった、毎日死にそうだ
あの日、いつものように俺は夜の景像を見ていた
小さいの俺は綺麗の花火を見て、人生はじめて花火を見たから嬉しくてたまらない......
でも......それは花火ではなく、戦争の始めだった
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(2090年2月)
(レッキンス空港)
「いいや~大きいね~」
「? SU-72のことか? マッキ姉さん」
「レーンよ~ それは女の子の浪漫ですよ~」
ぼくと同じ年歳のマッキルーカ・レーベンはあの「所」のルームメイト
そしてあれからいつもぼくのパートナーとして一緒にいてくれた
同じ年歳けど、ぼくより大人ぽい(?)だったから
はじめてルームメイトになったの時から彼女をお姉さんになってしまった
僕は家族なんだのないから、知り合いがいれば寂しくないよ~
「このミサイルがあれば、奴らなんで楽勝だろう?」
「あははは~そうかも」
「早く行かないと、隊長は怒るだろうね~ あれちゃうるさいから、私について来い!」
「ラージャ~」
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(魔法空戦401部隊 ハンガー区)
「遅い!」
「もう全速に走って来たよ」
「あれは走っているといえる!? あれは歩いているだろう!」
「どうちが早い?」
ぼくはわからない、歩いてのことは一度も聞いたことない
教官は「走れ!」「伏せろ!」そして「この○○か!お前のXXとΔΔを絞まれ!」とか?
隊長はなぜ悲しいそうな顔をしていた
「走れの方が早いよ」
「そうか!」
「ぺッ~隊長のけち~」
「お前の方が悪いだろう!このうっさいやろう!」
「なんだっとこのあま!」
「うわあああ!隊長とマッキ止めて!!!」
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(10分後)
「お前やるな......」
「お前もな......」
「......」
納得いかないのぼくに残って
勝手に和解したの二人は......なんなんでしょうか?
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「こほん......これよりの作戦に説明します」
隊長はぼくたち小隊に唯一の大人だった......大人に言っても
18歳くらいですか、かなりの腕を持って、首都後退戦の時敵に「黒の鷹」に呼ばれた
魔法師としては勿論ただではない......戦略魔法以外の魔法全部使いこなせた、そして子供の僕達でも優しく接してくれた
「敵軍は首都ーベルランドで戦力を集めた、首都からそれそれの町は既に奴らの物になっていた」
「首都の解放はいまのできることではない、隣の町から解放しましょう......っと」
「我が部隊の任務は首都の南方からそれそれの失土を回収し、そして囮役として、敵の注意を集め、その時味方の地面部隊はその隙に突入し、首都を一気に奪還する......という作戦は流石に無理だな?」
「おい隊長~」
マッキは隊長をつっこみした
「ま......まぁ、命令だから従うしかいません」
「レーン、君の専用機は届けだそ」
マッキは驚いたのように
座位から立ち上げた
「早い! レーンはまだ......」
「過保護過ぎるそ!!」
「......こうちも同じ考えですか、実験体の実験機として大量のCADを一機に搭載すると言う考えは流石に、今の我が軍にとって無駄の資材を消耗しているんだ」
「お前!」
「すまんな......」
隊長は珍しく失言した、ぼくは気にしていないけど......
マッキは怒っていたように隊長へ向かった
「私達もっと頑張れば君達を戦場へ押させることはなかったはずだ」
「もういいよ~隊長とマッキ」
「ぼくは確かに実験体だから仕方ない」
教官最後の遺言は「すまんな、お前らに実験をしていることを......無駄な大人だな!俺らはな!」
そして、まるで命をすべて最後の一撃代わりにするように
ぼくとマッキの前にいたの敵を消滅した......教官の息はその魔法と共に消えた......
「ぼくは教官の死を無駄にするつもりはない」
「だから......命令して、隊長!」
「......魔法空戦401部隊、出撃!」
感情を抑えているように、隊長は命令を下がった
「「はっ!!」」
ぼく達も兵士のように、命令を従った
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白服の先生は言った、ぼくは上出来の実験体
勿論ぼく自然に魔法師の質を持っていた
でも......一般の魔法師と違う、私持っていたの想子は一般の魔法師の出力と違う、一般のCADは一回使ったら、あのCADは壊れてしまう
だから上出来だと言うわれた、戦略級の魔法師になれるだと思われていた
......あの時先生が言っていたのことは全部知らなかった
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-こちらタワー、滑走路オールクリア
-こちらユニウス1、準備はいいか
-こちらユニウス2、儀器問題なし
「こちらユニウス3、CADの試運転確認した、問題なし」
-......問題があったら無理をするなよ、魔法空戦401部隊-ユニウス隊、発進!
隊長の機体は真黒の機体、ぼくとマッキの機体変りどころはない
-離路準備できた、降着装置も収めていた
「......行きます!」
加速を続いて、そして空へ飛んで行く
訓練の時いつものそのようなことを何回繰り返したですか、今度は......人を殺すためにだから......考えるだけで心はちょっと気持ち悪い
プロローグを完了した
あとのことは1・23後にしましょうか
CADを搭載したの戦機は12歳の子供でも
魔法の素質があれば誰でも動ける、パイロットの技術次第だけどな
主人公は最初から自分は実験体であることを知っていて
そしてそれを受け入れた、当然のようにそれは仲間のためにのことだ
今の出番キャラはたった三人ですか、その後仲間はとんとん増えていくの予定ですか
そのサブタイトルの名前は英雄篇ですか、名前残っていないのことは......英雄篇の最後わかるだろう