魔法科高校の劣等生 ある国の魔法空戦隊~   作:エキスパートこなせたの馬鹿さん

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テストオワタ~
それで更新を再開します


英雄篇  (一)

-ユニウス1から各機へ、まもなく目標地へ到着

 

-こちらユニウス2、敵機発見しました!

 

マッキの機体からの想子を感じえた

 

それはマッキの能力だった

 

探知魔法を使えて、周りの敵を発見される前に探知した

 

-よし! 攻撃始め!!!

 

「了解!......行くよ、ユニウス」

 

私のコードネームで命名した

 

私の専用機-MUR-07に高度を降りていく

 

「見えた!」

 

パトロールしていた敵機の後ろで機銃を撃ちまくれた

 

(敵兵)-うわあああああああああ!?

 

敵の声は無線に越えて伝われてきた

 

(敵兵)-て......敵襲!?

 

(ユニウス2)-終わりよ!

 

マッキは敵に向かってミサイル撃ち込んだ

 

(敵兵)-うわああああ!!!!

 

(ユニウス1)-良くやった、ユニウス2! やれ!!

 

(ユニウス2)ー了解! ジャミングを展開します、最大展開できるの時間は二時間、その前敵を全滅してくだざい!

 

(ユニウス1)-了解! ユニウス3、着いて来い!

 

「了解!」

 

「この機体なら着いて行けるよ、うん!」

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敵を次々撃墜した

 

そして......町を取り戻した

 

(ユニウス1)-ユニウス1から各機へ、帰還するそ

 

(ユニウス2)-了解

 

「......了解」

 

町は敵に制圧された、殺されたの人の死体はそのまま放置されて

 

......その中に、私のような子供がいた

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「今度はご苦労だ、奴らもそろそろ戻ってくるだろう」

 

「リーンさんが戻ってきたので本当!」

 

「ええ、そうですよ!」

 

この部隊の成員は私達だけじゃない

 

リーン、モルコそしてエックノル

 

彼らは私達大切の仲間だった......

 

でも作戦のために各地へ届けて、もう五日くらい見えなかったよ

 

マッキ「戻ってきたか、つまり[あれ]だな?」

 

「ああ、きっとあれだな?」

 

「なになに?」

 

マッキ「リーンの奴きっと別部隊の人を......」

 

「半殺したからな?」

 

「それは酷いな......フィーナさん」

 

フィーナは隊長の名前、言ってなかった?

 

フィーナ「戻ってきたか、ご苦労」

 

「リーン~!」

 

リーン「レーン~!」

 

マッキ「相変わらずレーンだけああなるね?」

 

フィーナ「仕方ないだろう?」

 

「隊長、ただいま戻りました!」

 

「おひさしいぶり~」

 

フィーナ「モルコ、エックノル、ご苦労だ」

 

フィーナ「報告は後だ、今休めろ」

 

「「了解」」

 

リーン「一緒に風呂に入ろ」

 

マッキ「それ聞き捨てられないね、レーンと一緒に風呂のは私だ!」

 

リーン「ほう? やるか?」

 

「待て待て! 三人で一緒に入ろうよ!」

 

フィーナ「はっ......飽きれない奴らだな」

 

フィーナ「彼女達決着つける前、機体はどうだ?」

 

「CADは上手く起動していて、前のように壊れていたではないから安心した!」

 

フィーナ「よかったね」

 

マッキ「アイストラック!」

 

フィーナ「そこの! トラックを使うな!」

 

リーン「エースコンバ○ト!」

 

フィーナ「そこのゲームの名前を奪うな!」

 

「やめろよ~!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして......リーン達も隊長のように

 

十分後決着をついた後、勝手に和解して

 

結局私とリーン達三人でお風呂に入ることになった




第一話おわり~

前に誤字があって、ちょっと時間があって修正した

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