インフィニット・ストラトス 異世界からの訪問者 『凍結』 作:抹殺完了
アイギス「良かったじゃない」
アル・アジフ「でも欲を言うと感想がrt」
アイギス「束」
束「はいはーい、しまっちゃおぉぉねぇぇぇえ」
アル・アジフ「やーめーてー‼︎」
「でっ結局帰ってきたのが今日って訳ね」
呆れた…
「ごめんよ…」
姉さんが謝る
「全く…少しは自重して、姉さんが濡らした下着何か一夏が洗うんだよ?」
「はい…」
「男子に女子の濡れた下着洗濯させるって…精神衛生上よろしくないと思うんだ。」
「だって…しょうがないじゃん濡れるもん」
「はぁ……そっちがその気なら今度下着濡らしたら、姉さんの濡らした下着オークションに出品するから」
これには流石の姉さんも絶句した。
「いやいやいや!何言ってるのぉ⁉︎」
「いや姉さん、美少女の下着って割と売れると思うのさ」
「だからって…何気に美少女って言われるのは嬉しいけど…姉の下着をオークションに出そうとするな‼︎」
「案外金になると思うよ?変態って大体金払いいし。」
「弟ががめつくなった⁉︎……いいよ!そんな事言うだったらパンツ履かないから!」
そう言って姉さんが走ってどっか行ってしまった。
「……いや履こうよ姉さん」
「なぁクロエ」
「如何しました、一夏お兄ちゃん?」
「アル姉さんの濡れた下着を洗濯するのが…」
「嫌何ですか?」
「普通は嫌っと言うか…恥かしい」
「まぁ…其処は慣れですね」
そんな事に慣れたくないのだが…
「それで昨日の襲撃は如何でした?」
「あぁ上手く行ったよ、アル姉さんが造ったリーパーとマジックアイテムのお陰で」
「あのリーパーってIS凄いですよね」
「あぁ…」
対IS用IS
ISを確実に倒すIS
俺らの専用機よりもより確実に倒せる機体
「そっちは如何だった?」
「こっちは…お姉ちゃんが暴走してしまって」
「ははっ」
「アル姉さん達が来て大分変わったよな」
「えぇそうですね…アルお姉ちゃん達が来てからは変わりましたね」
アル姉さん達が来なかったら俺は今頃死んでいたし、クロエもずっと篠ノ之束の場所にいる事になっただろう。
「凄いよな」
「えぇ凄いですね」
そんな時…自分の携帯がなる
「もしもし…スコールさん?えっテレビを見ろ?はい…」
そう言って通話を切る
「如何しました?」
「テレビを見ろだって」
「テレビを?」
取り敢えず、テレビをつける
すると…
『世界最初の男性操縦者見つかる!』
「秋斗?」
其処にはISを動かした自分の兄『織斑秋斗』が映っていた。
「一夏君‼︎」
「一夏‼︎」
「「テレビ‼︎」」
アル姉さんとアイギス兄さんが同時に行ってくる。
アル・アジフ「文字数余った…」
アイギス「でっ…如何するの?」
アル・アジフ「アンケートでもやろうかな」
アイギス「アンケート?何のアンケートさ?」
アル・アジフ「ズバリ!どんな話を書いてほしいかのアンケートさ!」
アイギス「また随分とまぁ…」
アル・アジフ「ぶっちゃけるとね〜、今書いたこの小説のストーリーは一旦書かないようにするのさ。」
アイギス「あぁ…確かコラボだっけ?」
アル・アジフ「そう!それでメインストーリーをこのまま書くとアレだから」
アイギス「サブストーリーを書くのね」
アル・アジフ「そういう事、ぶっちゃけると募集した方がいい感じの話飛んでくるんじゃねって」
アイギス「姉さん、豚に真珠」
アル・アジフ「泣くぞお前」
アイギス「ゴメンって…それと他に何か無いね?」
アル・アジフ「あっ!コラボ募集してます!こんなのとコラボしたい人はメッセージお願いします!来たら泣きます」
アイギス(感想来ただけで騒ぐ奴にコラボの依頼とか来たら…)
アイギス「それで何で今回はこんなに少ないの?」
アル・アジフ「それは…ゴメン、何かもっと長くできたけど…それは次の話に入れた方がいいなぁって」
アイギス「成る程ね…それじゃあ、皆様アンケートお願いします。」
アル・アジフ「お願いします!」