マインクラフト~Sterbenの大冒険   作:さっきゅん

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初めてまして。 お久しぶりです。 おはこんにちばんは。

今回は、新シリーズ、マインクラフトの冒険物です。

今回は、マインクラフトの世界に入ってしまった原因の話です。

Sterben君は作中では、『主』で表します。

よろしくお願いします。


part1 伝説を刻みし者。その名はSterben

『なんでこんなことになってしまったんだァァァァァァァァァァァ!』

 

...理由は5分前に戻るとわかる。いや、わからないが、ここまでの出来事がわかる。

 

~5分前~

 

主『このゲームも飽きてきたなぁ。もうやりつくした感が半端ない...』

 

主人公は、マインクラフトに、『飽きた』。というのも、一つのワールドを全て掘り返し、

 

無限に近い資材でワールドをつくり変えたり、MODを制覇したのだ。仕方ない。

 

ここで主人公は思い立った。

 

主『そうだッ!新規ワールド作成をして1からやろう!』

 

こうして、主人公のSterben君は新規ワールド作成を準備していた...

 

主『チートなし、ボーナスチェストあり、スーパーフラットなし。

 

MODはOFFになってるな。ワールド名は...『アインクラッド』。

 

この名前にすると世界に入れそうな気分になるん(ry。よし、作成っと。』

 

これが全ての始まりだった。Sterben君は突然凄まじい落下感覚襲われる。

 

主『どうなっているんだァァァァァ!』

 

そして今に至る。

 

主『そうかっ!これは夢なんだ。なら思いっきり遊ぶぞー!』

 

主『ボーナスチェスト発見!どれどれ中身は...?』

 

主『なんだ?本が入ってるぞ?なんだろう?』

 

以下本文。

 

やあ、Sterben。はじめましてと言うべきかな?

僕はこの世界に君を招き入れた人だ。

君が刺激を求め、ゲームに入りたいと願ったから、連れてきたんだ。

現実世界を気にする必要はない。

現実世界での1分が、この世界での一年になっているからね。

つまり、君の意識を加速させている...ということだよ。

いや、一つだけ気にするべき事がある。それは...

この世界で君が死ぬと言うこと。それは、現実世界でもきみが死ぬと

言うことに、作者によっt...私によって、設定されているからだ。

そうそう。2つ...いや、3つ伝え忘れていた。

1つ。この世界には、誰もいない。Sterben君を除いて。

2つ。ここから帰る方法。それは、エンダードラゴンとウィザー

を倒すことの2つだ。

3つ。ゲームの時にできた不思議現象は、発生しない。

敵の体内に入り込んだり、ブロックを中に浮かせたり。

つまり、重力が、全てのブロックにはたらいている。

勿論、氷はみずに浮くし、隣にブロックがあれば、砂などを除いて

接合することも可能だ。頑張ってくれたまえ。

 

~この文章を読み終わり、理解するとマイクラ内時間が動き出します~

 

主『...馬鹿げてる。あり得ないあり得ないあり得ないあり得ないあり得ないあり得ない

 

あり得ないあり得ないあり得ないあり得ないあり得ないあり得ないあり得ないあり得ない!』

 

主『だっておかしいじゃないか!』

 

~数十分後~

 

主『信じるしかないのか...?.................................................』

 

......

 

『よしっ。このゲームは相当やりこんである。

 

死なずにクリア出来る自信がある。...ただし慎重にいこう。』

 

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!!

 

何処からかこえが聞こえた。




どうだったでしょうか?part1。

さっきゅんと致しましては、ましな作品が出来たと思っております。

第一回は、これで終了です。ご閲覧、ありがとうございました。
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