書いてたのが何回も消えて現実逃避してました……
今回は普通の魔法使いとの闘いをメインにしてます!
それでは!どうぞ!(*・ω・)つ
ガツガツガツガツ…
もぐもぐもぐもぐ……
ごくごくごくごく、ごくりっ!………
大きな音をならしながら豪快に食べている彼…そう、
孫悟空は射命丸との対決を経て、ウイスのご馳走に涎を溢しながら食べているのであった………
悟空「ングッ!!、んんっ~…」トントン…
ウイス「…………悟空さん、そんなに急がなくてもご飯は逃げませんよ?…」
悟空「ごきゅり!!……ふぃ~!やっぱウイスさんの飯は旨ぇな~…」
ウイス「はいはい、ありがとうございます……」
悟空「うっし、こんぐらいかな!」
ウイス「おや?もういいのですか?」
悟空「あぁ!腹八分目が丁度良いしな!」
ウイス「貴方やベジータさんは基準が別ですがね…」
ウイス「悟空さん今日から1ヶ月は自主トレと幻想郷の探索をお願いします」
悟空「えっ!?ウイスさんが修行つけてくれるんじゃ……」
ウイス「最初はそう思っていたのですが貴方は常識が少し足りていないので、ここの探索をしながら常識を付けて貰おうと思いましてね?」
「幸いここには学舎があるようですし」ニコッ…
悟空「げぇ!!オラ勉強は……」
ウイス「悟空さん!!少しはお勉強しておかないと後で大変な事になりますよ?」
悟空「はい!!…デモナァ~…(小声)」
ウイス「悟空さん?」ギロッ‼
悟空「えっと、その………」
「お、おら少し出掛けてくる!」シュン‼
「 瞬間移動 」
ウイス「……………全く仕方無いですね…」
ウイス「そうだ!これを悟空さんにお渡ししておかなければ…」シュン‼
すると、ウイスは愛用の杖を取り出し…
ウイス「ここにいますね……ほいっ!」
「 テレポート(悟空に渡す物だけ) 」
ウイス「……界王神界に行きますか……」コツン…
こうして悟空は幻想郷の探索(ウイスから逃げるため)
ウイスは界王神の所へ向かったのだ…
それにしても、ウイスは悟空に何を贈ったのか………
悟空side
悟空「やっちまった~…帰ったらこっぴどく怒られそうだ……」
悟空「でも仕方ねぇか!帰った時に何とかすりゃ!」ハハハ…
等と呑気な事を言っている悟空、ウイスに後で怒られなければ良いが……
同時刻、幻想郷の至る所にある2つの大きな見出しの新聞が渡っていた…
文々。新聞
見出し1「八雲紫を圧倒!!超次元の強さを持つ者ウイス」
見出し2「ウイスの弟子の悟空、その実力は……」
1つ目の内容は射命丸が見たのを少しいじって書いてあった…が、問題は2つ目の内容である…
「ウイスの弟子と名乗る謎の男、名前は孫悟空」
「孫悟空をウイスと八雲紫のどちらかの関係者と考えた私(射命丸 文)は彼に取材をしようと試みて彼に近付いた…
だが、近付いて来たレポーター(射命丸)に何を思ったのか突然攻撃を仕掛けて来たのです!突如の攻撃であったが難なく交わしてもう一度取材を試みたが彼は敵意を剥き出しにして襲ってきたのです…攻撃をしてくるため仕方無く相手をするはめになったレポーターは彼と10分程戦い男の降参で戦いの幕を閉じたのであった。
謎の男孫悟空はここでの闘い方を知らず、弾幕ごっこでは無く本気で挑んできたのであった!
手加減をしていたとは言え突然の不意討ちに辺り構わずな攻撃で攻めてこられ少し手こずるレポーターだが、持ち前のスピードを活かして圧勝……………etc ……」
嘘ばかりのデタラメな内容に読者側としては面白い内容だが書かれた本人からすれば傍迷惑な記事であった…
ネタにされた当の本人はそんなことも露知らずに呑気に森の中を歩いていたのである…
悟空side
悟空「それにしても変な所だな~…」
「今朝会った文の妖気と似たようなのがここら一帯から感じるぞ…?」
悟空「少し空を飛ぶか…」
悟空「にしてもやっぱり変だなぁ~…ここにいると少し気分がなぁ…」
「んん?誰かこっちに来る……しかもかなりのスピードだ…文と同じ位か…?」
???side
???「いやぁ~、今日も大漁だZE☆」
「パチェリーの所からも借りてきた本で(盗んだ)新しい魔法の研究をして今度こそ霊夢をギャフンと言わせてやる!」
⊂( ・ω・)⊃ブーン…
???「ん…? お、おい!!お前!そこどけ~!」ウワァ~‼
悟空side
悟空「ん…?あり?なんかこっち向かって…?「そこどけ~!」うわっ!」ヒョイ‼
「な、何だあいつ?ヘンテコな格好してたな…」
???、悟空合流
???「お~い!アンタ、大丈夫だったか?」
悟空「おう!全然でぇ丈夫だぞ!」
???「そっか!なら良かった…所でお前さん、ここらでは見たこと無いけどもしかして外来人か?」
悟空「ん?外来人?……あっ!そうそう!オラは外来人だぞ!」
「修行の為にここに来たんだ!…所でおめぇ何て名前何だ?それに文とは又違う物を感じるぞ?」
???「修行の為にねぇ…おっと、自己紹介が遅れたな!」
「私の名前は霧雨 魔理沙!普通の魔法使いだ!魔理沙でいいZE ☆」
悟空「魔理沙かぁ~」
魔理沙「それで、アンタの名前は?」
悟空「オッス!オラは孫 悟空だ!悟空でいいぞ!」
魔理沙「悟空か、宜しくな!所でさっき悟空が言ってた文ってのはカメラ持ってる妖怪で合ってるか?」
悟空「おう!そうだぞ!」
魔理沙「成る程、多分悟空が私から感じてるのは魔力だと思うぞ?」
悟空「……魔力…?」キョトン…?
魔理沙「あぁ、いわゆる魔法のエネルギーだな」
悟空「ふーん、ちゅうことは魔理沙は色んな魔法が使えるのか?」
魔理沙「いや…魔法はそんなにだぜ…」ハハハ…
悟空「そうなんか、ならこれから沢山覚えれると良いな!」ニシシ‼
魔理沙「だよな!んで、悟空……お前は一体何物なんだ…?」
悟空「オラか?…何物なんだって言われてもなぁ~」
魔理沙「………なぁ悟空」
「悟空はここでの戦い方を知ってるか?」
悟空「あぁ、文と闘った時に教えてもらったぞ?」
魔理沙「なら、私と弾幕ごっこをしないか?」
悟空「…あぁ、オラは構わねぇぞ!魔理沙は強そうだしな!」
魔理沙「OK !なら勝負と行こうか!」
悟空「でも、オラはスペルカードは…ん?」
ウイス(悟空さんへ)
(悟空さんの為にスペルカードを作っておきましたので、これを使って下さい…)
スペルカード
亀符「 かめはめ波 」
光符「 太陽拳 」
界符「 界王拳 」
刃符「 スピリッツソード 」
幻符「 多重残像拳 」
気符「 連続エネルギー弾 」
龍符「 龍拳 」
超符「 スーパーサイヤ人(ストッパー解除) 」
超符「 スーパーサイヤ人2 」
超符「 スーパーサイヤ人3 」
神符「 スーパーサイヤ人 ゴッド スーパーサイヤ人 」
亀符「 瞬間移動かめはめ波 」
爆符「 超爆発 」
神符「 オラについて来れるか? 」
神符「 ゴッドかめはめ波 」
ラストスペル 「 オラと皆の元気玉 」
悟空「……流石ウイスさんだな」
魔理沙「…?取り敢えずスペルカードも在るようだし…」
「弾幕ごっこの開始だ!」
悟空「あぁ!来い、魔理沙!」
突如現れた少女、霧雨 魔理沙
自らを普通の魔法使いとツッコミを入れたくなるような自己紹介だが、そんなことは気にも止めない悟空…
魔理沙の提案によって弾幕ごっこをする事になった。
悟空はスペルカードが無いと魔理沙に告げるがあらかじめウイスがスペルカードを作っており、悟空がウイスから逃げた後にウイスの能力で悟空に渡してあったのだ!
そして悟空がスペルカードを持っている事を確認した魔理沙は弾幕ごっこの開始を宣言するのであった…
魔理沙「それじゃあこっちから行くZE ☆」
すると、魔理沙は弾幕ごっこの初心者の悟空に向かって無数の弾幕を放ったのだ…
悟空「おっ!キタキタ!…よっ!ほいっ!ひょいっと!」
魔理沙「…呑気に声を出しながら避けるとは、しかも全く当たらない上にかなり余裕だな~」
「う~ん、…悟空、なかなかやるな!それじゃあこっからが本番だぜ!」
魔理沙「食らえ!」
魔符「 スターダストヴァリエ 」
悟空「ほぇ~…変わった技だな~、ならオラも!」
幻符「 多重残像拳 」
魔理沙「んな!?悟空が増えたぞ、彼奴もフランと同じ技が使えるのか?」
悟空「へっへ~ん!どうだ魔理沙?初めての割には上手く行ったぞ!」ニヤニヤ
魔理沙の放ったスペルは悟空に勢い良く向かうが、悟空のスペルにより呆気なく避けられてしまったのだ…
魔理沙「んにゃろ~…なら弾幕とこの組み合わせならどうだ悟空!」
魔符「 スターダストレヴァリエ 」
儀符「 オーレリーズサン 」
悟空「ん?魔理沙の周りに変なのが……!?」
「うわっ!あの変なのからも弾幕が!」
魔理沙「へ、変なのって…まぁいいかそんな事より」
「悟空、どうだこの組み合わせは!私のオーレリーズサンは自動攻撃と自動追尾に私自身の合わせ攻撃だ!これならよけられ…な…な、な!?」
悟空「よっ!ほいっ!おっと!」ヒョイ‼
悟空「どうしたんだ魔理沙!そんな遅い攻撃じゃオラには効かねぇぞ!」
魔理沙「これでも当たんないのかよ…参ったな……」
「でもさぁ…悟空?スターダストレヴァリエを打たなくても私のオーレリーズサンは勝手にお前を攻撃するんだ、何時まで持つかな?」ニヤリ
魔理沙の言う通り、普通なら何時かはスタミナが切れて魔理沙は何もせずに勝利するだろう…だが、あくまでもそれは普通の場合である…そして悟空は魔理沙に驚きの言葉を告げる
悟空「確かに普通なら何時かはやられるだろうけどこれぐらいならオラはまたまだ平気さ、それに…」ニヤ
更に悟空は…
悟空「おめぇ、それを使ってからかなり疲れてんだろ?」
魔理沙「!?」
魔理沙「バレたか…」
悟空「それとおめぇのそれ、強い攻撃を食らうと持たねぇんじゃねぇか?」
魔理沙「うっ…その通りだぜ、悟空」
「だから…」
すると魔理沙は…
魔理沙「一気に行かせて貰うぜ!」
魔符「 スターダストレヴァリエ 」
儀符「 オーレリーズサン 」
彗星「 ブレイジングスター 」
魔理沙「からの~!弾幕+」
魔符「 ミルキーウェイ 」
魔理沙「そして止めの!」
恋心「 ダブルスパーク 」
何と!?魔理沙は悟空に止めをさすために複数のスペルカードと弾幕を放ったのだ…
悟空「………はぁぁぁぁぁ!!!」
界符「 界王拳 」
刃符「 スピリッツソード 」
悟空「んでもって!」
気符「 連続エネルギー弾 」
激しい爆発音と共に魔理沙は勝利を確信した、が…
爆発で出来た煙が退くとそこには無傷の悟空が立っていた
魔理沙「………う、そだろ?私のあの攻撃を無傷で……」
悟空「いやぁ~危ねぇ所だったぞ!」
魔理沙「……無傷で、しかも汗1つ流さず何が危なかったのか………」
魔理沙「悟空!次の技が私の最後のスペルだ、勿論承けてくれるよな?」
悟空「勿論だ魔理沙!オラも本気の一撃をおめぇにぶつける!」
魔理沙「……ありがとな、悟空…行くぞ!」
魔理沙「今ここに、ラストスペルを宣言する! 」
ラストスペル
恋符「 マスタースパーク 」
悟空「行くぞ!魔理沙!」
亀符「 かめはめ波 」
魔理沙「うおぉぉぉぉ!!!」
悟空「うりゃあぁぁぁぁ!!!」
魔理沙「ぐっ!全力のマスパを……まだだ!」
魔砲「 ファイナルスパーク 」
魔理沙「はあぁぁぁぁ!!!これならどうだ!悟空!」
悟空「…!やるなぁ~魔理沙!たげどオラはまだまだいけっぞ!………はあぁぁぁぁ!!」
魔理沙「うぅ、何て奴だ…私の本気の全力を……」
「だけどな悟空!私だってそう簡単に負ける訳にはいかないんだ!だから私は…私は!」
魔理沙「私の全てを賭ける!これで終わりだ!!」
魔砲「 ファイナルマスタースパーク 」
魔理沙「ぁぁぁあああああ!!!」
悟空「…………………………………」
魔理沙「ぁぁぁああああ!!……?………」
悟空「おめぇはすげぇよ魔理沙…オラがおめぇの歳の頃はてんで駄目だったけど、魔理沙!おめぇはその歳でここまでの力を付けている……おめぇの努力は決して無駄にはならねぇ」
悟空「魔理沙…ありがとな、おめぇの本気の全力にオラも本気の本気で答えるぞ!」
悟空は魔理沙に言葉を掛け終わると…
超符「 スーパーサイヤ人 」
魔理沙「なっ!………ここまで力の差が、くそっ!」
「…………………………………………」
ドカーン!!!
両者のスペルはぶつかり合い、激しく爆発して辺り一面を吹き飛ばして…儚く力尽きた魔理沙はそのまま爆発を食らうギリギリで悟空が抱き上げ、そして…
悟空と魔理沙を覆うように白い光が包み込み……
魔理沙「………………………………ハッ‼」
悟空「よっ!魔理沙…」
魔理沙「………そうか、私は負けたのか」
悟空「………………………」
魔理沙「……………?…そういや悟空、ここは?」
悟空「ここは今オラが住んでいる所だ…」
魔理沙「……そうか、ここに住んでるのか…………」
「よいしょっと!……ありがとな、悟空…なかなか楽しかったぜ!」
悟空「あぁ、オラもこんなに楽しい闘いは久しぶりだったからなぁ……こっちこそありがとな!魔理沙!」ニシシ
魔理沙「………………………………悟空……」
「1つお願いがあるんだ…いいか?」
悟空「ん?オラに出来る事なら良いぞ…」
魔理沙「…………ゴクリッ…」
魔理沙「………フゥ……悟空!私を弟子にしてくれないか!」
悟空「……!オラのか?オラはあんまり弟子とかは取らねぇんだけどな~…」
魔理沙「一生のお願いだ!頼む!!」ドケザ
悟空「!?」
「わわわ!!ま、魔理沙!頭上げろって!そんな土下座しなくても!?」
魔理沙「いや、駄目だ!悟空が良いって言ってくれるまでは……」
悟空「はぁ…仕方ねぇな…………けど、覚悟するんだぞ魔理沙?オラは何事にも本気だからな?」
魔理沙「いいのか!悟空!」バッ‼
悟空「あぁ…けど、途中で逃げ出すのは駄目だぞ?」
魔理沙「ありがとう!悟空!」パァァ‼
「私、絶対に悟空に追い付いて見せるからな!」
悟空「オラは何時でも承けてやるからな!」
魔理沙「それじゃあ宜しくな!師匠!」
悟空「し、師匠!?その呼び方はちょっと……」
魔理沙「駄目か?私はこの方が気が入りやすいんだがな?」
悟空「…ん~、まぁいっか!それじゃあ改めて宜しくな!」
魔理沙「じゃっ、今日は帰るか…明日から宜しくな!師匠!」
悟空「またな、魔理沙」
こうして、悟空と魔理沙の弾幕ごっこは終わったのだ…
激しい闘いの末に勝利した悟空…
闘いの後に魔理沙から弟子にして欲しいと言うお願いをされ最初は断っていたが、
魔理沙の想いに答えるべく悟空は魔理沙を弟子に取ることにした…
魔理沙side
魔理沙「悟空………世の中まだまだ上には上が居るな!」
「さてと、明日からも頑張るぞ~!」
悟空side
悟空「魔理沙は必ず強くなる……そう思うだろ?ウイスさん!」
ウイス「えぇ、彼女にもまだまだ伸び代はありますからね………それにしても、弟子を取るとは…悟空さんらしいですね」ホホホ
悟空「魔理沙は昔のオラに似てっからな…」
「んじゃ、もう一度出掛けて来るぞウイスさん!」
ウイス「夜ご飯までには帰って来て下さいね?」
悟空「今度は気を付けます…」ハハハ…
時は少し遡り、魔理沙と悟空のぶつかり合いがあった場所とは別の色んな場所で……
博麗神社
霊夢「なっ!何してんのあのバカ!」
「早く魔理沙の所に行かないと……私が付くまでくたばっちゃ駄目よ、魔理沙!」
守矢神社
???「ほぅ…あの白黒魔法使いと互角、いや…上回る力の持ち主、これがこの新聞に載っているウイスと言う奴なら八雲紫を圧倒したと言う記事に少しは信憑性が出てきたな…」
???「だね、もしそうならこの悟空ってのは弱い癖に乱暴者って事になるね!」
???「なら、その悟空って方とお会いしたら!」
「私が巫女として成敗しなければなりませんね!」
???「ほどほどしなよ~…」
紅魔館
???「ふふふ、魔理沙とほぼ互角の力を持つ外来人…」
「さて、この新聞のどちらが魔理沙と戦ったのか…こちらにも是非来て欲しいわね」
???「お嬢様、紅茶をお入れしますね?」
???「えぇ、頼んだわ…」
???「お姉様!もしここにも来たら私にも遊ばせてね!」
???「良いわよ、でもその代わりに…殺しちゃ駄目よ?」
???「はーい!」
紅魔館内図書館
???「普段私の本を盗って行くから天罰が降りたのね……」
???「霧雨 魔理沙にもっと天罰を~!」
紅魔館 門
???「この感じ!……まさか私と同じような力を持つ者が………」
「一度手合わせ願いたいですね……」
迷いの竹林
???「………姫?」
???「今回は私達の所にも来そうね……」
???「………………」
???「姫様が言うと何か嫌な予感しかしないうさ……」
???「それはどういう意味かな?……???ちゃん?」
???「うっ!ウサー!!!」
???「師匠…止めなくて良いんですか?」
???「たまには罰は受けた方が良いからね」
旧地獄
???「ははは!久々に面白そうな事が起きてるじゃないか!今度地上に行ってみようかな?」
???「その時は私もご一緒しようかな?」
妖怪の山
射命丸 文「あややや!?悟空さん、魔理沙さんと戦ってるのですか!くうぅ!!これならもう少し一緒に居れば…」グヌヌ‼
八雲家
紫「あらあら、悟空さんもかなりの実力者ねぇ…」
藍「あの男も又確かな実力を持っているのか」
白玉楼
???「ふふふ、楽しそうな事をやってるわね~…」
???「魔理沙の相手、かなりの実力者ですね…」
「新聞の内容が正しければウイスと言う方が魔理沙さんと戦ってるのですかね………」
???「さぁ、どうかしらね~…?」
「そ・れ・よ・り!早くご飯~!」バンバン‼
???「えぇ!!またですかぁ!」
こうして、悟空は幻想郷の2日目に幻想郷上位者との闘いを制し…魔理沙を弟子に取ることになった
さぁ悟空!まだ2日目は半分しか立ってないぞ!
幻想郷にはまだまだ強者はいるんだぞ~!
う~む(;`・ω・)
表現力も解説も皆無/(^o^)\
こんなのですが何とか魔理沙との対決は終了ですね(*´∇`*)
悟空と魔理沙の闘いに幻想住民は何を思い、どう動くのか……
これからどうなるか楽しみですね~!
次回!
~博麗の巫女との出会い~
霊夢が悟空に??する!?
悟空「次回も絶対ぇに見てくれよな!」
魔理沙「またな!!」
追記……
私「えっ?魔理沙が悟空の弟子になった事とウイスさんが界王神様の所に何しに行ったか説明が無いって?」
私「何それ?美味しいの(^q^)?」スットボケ
次回の話から色々な書き方を試しますので、このままの形が良い方はしばらくの間お待ちください!(*・ω・)つ