ソードアートオンライン~黒の剣士と白髪の管理者~ 作:神崎優
今回からセリフの前に名前を入れます。
色々とすいません(汗)
その頃街にて~
キリト「…」
ケイタ「それじゃあ月夜の黒猫団の勝利とキリトさんにカンパーイ!」
キリト以外「カンパーイ!!」
キリト「か、カンパーイ…」
ケイタ「キリトさん!この度はどうもありがとうございました!」
キリト「いや、いいよお礼なんて」
サチ「そんなことないよ」
キリト「え?」
ケイタ「そうだよ!サチの言う通りだよ!貴方のおかげで俺達は助かったんだ!」
キリト「そ、そうなのか(汗)」
テツオ「そうだぜ!」
ササマル「そうだよ」
ダッカー「助けてくれてありがとな!」
キリト「ど、どういたしまして」
ケイタ「キリトさん!レベルっていくつ何ですか!」
キリト「え!?」
サチ「気になる」
キリト「…28だよ」
ケイタ「えぇー!?俺達とほとんど変わらないのにそんなに強いんですか!?」
キリト(嘘だけど…)
ケイタ「キリトさん!俺達のギルドに入ってくれませんか!?」
キリト「…え?」
テツオ「そりゃいい!」
ササマル「そうしてもらったら俺達も強くなれる!」
ダッカー「頼むよキリトさん!」
キリト「…あんた達は本気で攻略組に入れると思ってるのか?」
ケイタ「今すぐとは言わない…でもいつか入れると思うんだ!」
サチ「…」
キリト「…分かった」
サチ「…え?」
キリト「あんた達のギルドに入るよ」
ケイタ「…や、」
キリト以外「やったー!!!」
キリト「…ん?」
サチ「ふふ…」
キリト「???」
キリト達が話し合っているその頃同じ街にて~
ゼノ「…」
アルゴ「早く情報を教えてくれヨ~」
ゼノ「何で付きまとうんだよ(汗)」
アルゴ「こんないいネタは逃すともったいない!」
ゼノ「またネタと言ったよな、お前」
アルゴ「知らんナ~」
ゼノ「ったく…」
アルゴ「あんたのその大剣いったいどんな剣なんダイ?」
ゼノ「ん?「錬金術スキル」で作った特殊素材で作った」
アルゴ「なんト!?そ、それはどんなスキルだ!?習得方法は!?どんな素材が作れる!?」
ゼノ「そんないっぺんに聞くな!!」
アルゴ「コレはいいゾー!」
ゼノ「もう勝手にしろ(汗)」
アルゴ「ニシシ♪」
ゼノ「全くよ~(汗)…普通にしてれば可愛いのに…」
アルゴ「へ!?//」
ゼノ「?どうした?」
アルゴ「え!?いや!なんでもないヨ!!//」
ゼノ「ん?そっか、ならいいや」
アルゴ(新しい情報…ゼノは天然たらし…っと)
ゼノ「何書いてんだアルゴ?」
アルゴ「…」(パタン)
ゼノ「?」
アルゴ「なんでもないヨ♪」(ニコニコッ)
ゼノ「お、おう(汗)」
アルゴ(もっと近くに居させてもらうかネ)
ゼノはアルゴに悩まされていた
なんかもう色々とカオスになっていますすいません(汗)