ネタばれ入ると思います。
解放のため鶴は舞う 世界観 設定
………人物………
瑞鶴 本名:澄田 千鶴(主人公)
概要 : とある作戦の際、仲間を守るため敵艦隊に対し1人で相手をした。
その際、左腕を喪失、タ級flagship3体からの集中砲火を受け轟沈した。
と思いきやイヴァリース、アルケイディア帝国へ飛ばされる(FF12原作開始一年前。また原作を二年と過程)。
この先どうしようかとブラブラとさまよっていた時、暗殺者の集団に襲われていたラーサー(当時9歳)を助けたがその後倒れてしまう。
そのままラーサーにお持ちk((((殴
ラーサーに保護される。また、ヴェインに暗殺者を撃退した腕を買われジャッジになる気は無いかと誘われジャッジに。そして、ラーサーの護衛になる。
また、兵器開発に協力、その際バハムート他飛空挺の設計をする。
ラーサーの護衛としてラーサーと共に行動をしているうちにアーシェ一行と合う。そして、ブルオミシェイスにてラーサーの指示でアーシェ一行と合流しそれ以降行動を共にするがドラクロア研究所とシドとの対面の際右脚を失う。アーシェ一行を爆発から逃がすためアーシェ一行と別れる。
奇跡的に生き残った瑞鶴はラーサーの元に戻った。そこで瑞鶴は失った左腕と右脚を取り戻すため自分で設計した義手と義足の作成をラーサーに依頼、そして左腕と右脚を取り戻す。失った腕と足を取り戻した瑞鶴は大灯台でのシドとの戦いに参戦再びアーシェ一行合流する。
そして、バハムートへ向かいアーシェ達とともにヴェインを倒す。
その後、バハムートのラバナスタ落下を阻止。爆発に巻き込まれてと死んだ思いきや元の世界に帰還。
外見 : 左腕と右脚が金属製の義手、義足になったもの。義手,義足の性能イメージとしては鋼の錬金術師のオートメイル。外見は左腕の肩(側面)に青く光るエネルギーコアみたいなものがあるのと右脚の膝に同じようなものがある、表面は関節部以外比較的滑らか、出っ張っている物は無い。服は義手と義足を隠すかのように下は丈の長いズボンに上はオリジナル(瑞鶴改2甲)の衣装の上に丈の長いコートを着てさらに5本指の手袋をしています(但し右手はすべて指先が出ている)。
性格:優秀な理系女子。また、イヴァリースでのジャッジを経験したことにより、さらに磨きがかかる…(バハムートをシドと共同で設計するほど)
………用語………
艦娘:艦魂を埋め込んだ機械を体に埋め込んだ女性のこと。これにより船としての基本的な性質を得る。所属は基本的に国防海軍。
艦装:艦娘の装備。今のところ唯一まともに深海棲艦を相手に出来る兵器。
艦娘埋め込んだ艦魂とリンクしているため変えは効かない。しかし、砲などの武器などは艦装が適合するれば取り替えることが可能。
艦娘達はこれを常時取り出すことが可能。ただし、作戦行動以外の使用は厳しい制限がついている。(自衛の為であったら相手にその後甚大な損害が出なければ許されている)
深海棲艦:人類の敵。いくつかの国家が彼らによって崩壊、又は消滅した。
何故か通常兵器の効果が薄い。艦装からの攻撃又は弓や剣など中世以前で使われていた近接武器が有効。
ミスト:魔力の総称。
ミミック菌:金属を腐食させる菌。イヴァリースでは地上に蔓延している。この菌のせいでイヴァリースは地上で機械文明が発展しない。
ミスリル:ミミック菌に対してある程度の効力を持った金属。埋蔵量が少ない。魔力伝達率が良い。
魔法障壁:物理的な攻撃を完全に防ぐバリア。
ミッドウェー撤退戦では不調で出力が5割しか出てなかったのでプロテガを併用。敵の攻撃を無力化した。
完全マバリア:魔法攻撃を完全に防ぐバリア。
ミッドウェー撤退戦では壊れていなかったので出力を全開に金剛達がゾディアークのラストエクリプスに巻き込まれるのを完全に防いだ。
……世界観……
2018年 8月:憲法9条改正、自衛隊から国防軍へ
2020年 7月:深海棲艦発見
8月:深海棲艦鹵獲、研究開始
11月:初めて深海棲艦による被害
2021年 8月:砲撃、雷撃などをする深海棲艦の確認。初めて死者が出る。
:国防軍が深海棲艦の退治を初める
12月:深海棲艦への研究が進んだものの現状の科学では解析しきれないことが判明
10月:本州、四国、九州、北海道以外の住民へ避難指示。
11月:制海権の一部喪失
2022年 1月:国防軍反攻作戦、一定の成果をあげるも被害甚大
:妖精の存在を確認、同時にいわゆるオカルト的な存在の確認
2月:妖精との共同開発により艦娘システムの開発に成功
3月:艦娘システムを実用化を前提に試験運用開始
4月:シーレーンの崩壊、制海権の大多数を喪失、また同海域上での制空権の喪失
:海底ケーブルが切断される、また無線通信も妨害されるようになり海外との情報のやり取りが困難になる(妨害が完璧でないため)
:艦娘システムの実用化
2024年 7月:日本近辺の制海権を回復させる。
8月:台湾到達、住民は確認されず
:中国到達、中華人民共和国の崩壊を確認。
9月:国連の存続を確認と共に崩壊した国など国際情勢を確認。
:艦娘システムの海外提供、人道面での意見が割れる
12月:艦娘システム導入国で艦娘システムの有用性を確認。
2025年 1月:国連にて艦娘システムは人道面での多大な問題があるが他に深海棲艦への有効な対抗措置がないとして採用、各国担当海域を決め制海権の奪取を決定。日本は衛生通信でのみやり取りのできるアメリカ、オーストラリアとのシーレーンの確立を担当することとなった。
2028年 7月:瑞鶴イヴァリースへ飛ばされる
2031年 8月:瑞鶴帰還
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