リリカルなのは~鬼神の力を宿した転生者~ 作:jackpot
品を書いて保存してあるUSBのデータが一部破損し消え、書き溜めていたものが投稿していない2話残し消失しました。
そのため投稿を4月の上旬にします。
申し訳ございません。
オマケ
響夜さんの感想についての考察
民主制にしたから、国が混乱して、やむなく独裁にしてら混乱が収まったなんて事例はその国が抱えている問題を解決するのに不適切な制度だったからだと思います。民主制にも穴があるのは当然だと思いますいやなかったら逆におかしい、三権分立の民主制は権力の暴走がしにくい変わりに予測していなかった事態に対応しにくいこと、逆に独裁は権力が暴走しやすいが、有事の際に動きやすく、荒廃した世の中特に戦乱の場合に有効な政治体系だと思います。
管理局の場合は権力が集中している為独裁に近いでしょう詳しい設定はアニメを見ただけの為設立当時のことはよくわかりませんので予想ですが、設立当時は次元世界全体が殺伐としていたため力強い指導者が必要だったことと、民主制では事態が収拾出来なかったため独裁に近い政治体系になったと考えています。
しかし100年近く経っている為、時代の状況が違うことと、組織というのは強大になればなるほど闇というのは大きくなることもあり権力が集中したままでは問題があると考えています。
少年兵について
一概には言えませんが優秀であるなら主人公達のように9歳でも任務に就くというのはどうかと思いますせめて中学ぐらいの年齢までの規制を設けるべきでは、子供が未来を担う大事な存在であることはどこの世界でも同じはず。
質量兵器・非殺傷設定・殺す覚悟について
これについては護身用としてなら許すべきだと考えています。管理局の魔道師が必ずしも間に合うとは限りませんしその場合魔力を持っていない人たちには自分を守る術がありません護身の短刀や拳銃ぐらいなら許可してもいいのでは?
非殺傷設定
物理破壊を伴わない魔力衝撃で、敵を死傷させずに攻撃すること。ただし子供の目のような柔らかい器官は傷つけてしまうことがある。Wikipedia参照
とありますがそれだけです、衝撃によるショック死または吹き飛ばされた先で頭を強打しての頭蓋骨陥没骨折等による死亡もあるはずです、要するに非殺傷設定でも人を殺すことはできます。
先も言った通り非殺傷設定でも人は死にますなら最低限殺す覚悟はなくとも自分が振るう力は人を殺しうる術であることは自覚するべきではないのではないでしょうか?