新しい小説を作って見ました。
それではどうぞ!(≧∇≦)
う~ん。うん?あれ?ここはどこ?
?「すまなかった!」
え!な、なに、ってえ!
?「あの~、どちら様で?ここは、どこなんです?」
?「ここは、神の間じゃ。」
?「神の間ってことは、俺は死んだのか?」
?「いや違う、正確にはワシが謝ってお主を殺してしまったのじゃ。本当に申し訳ない。」
そう言うと、神様は、土下座をって。
?「ちょいまち、いきなり土下座をするなって。」
?「いや、こうでもしないと、駄目なんじゃ。ワシは消せない罪を背負っているからの。」
?「別に、間違ってやっちゃったんだろう?なら別にいいさ、反省しているのならなおさらな。」
?「い、良いのか?ワシはお主を殺してしまったのじゃぞそれでも許すのか?」
?「良いんだよ、もう過ぎたことは。」
?「そうか、それでお主に提案があるのじゃが」
?「提案?何のだ?」
?「ズバリ。神様転生だ!」
?「え!神様転生ってあの小説でよくあるあれ?」
?「そうじゃ!お詫びと言ってはなんじゃが、お主の好きなものを何でもゆうてみ。」
?「え?じゃあ仮面ライダーゴーストの力と身体能力の底上げをお願いして良いですか?」
?「ん?それだけでよいのか?もっと他になんか欲しいものはないのか?」
?「でしたら、仮面ライダースペクターの能力を追加でお願いします。」
?「ふむ、あいわかった。それじぁ次に転生する場所を決めるぞ。」パンパン
そうすると、俺の目の前に巨大なスクリーンが現れて転生する場所が写し出されていた。
一つ目 インフィニットストラトス
二つ目 トラブル
三つ目 ドックデイズ
それじゃあ。
?「ドックデイズでお願いします。」
?「ふむ、わかった。それでは転生させるぞ。」
?「そうだ、あなたの名前は?」
イザナギ「ワシの名前はイザナギじゃ。」
?「ありがとうな、イザナギ様。」
イザナギ「よい。してお主の名前は?」
カイト「美坂カイトだ。」
イザナギ「カイトか、そろそろ転生するぞ。」
カイト「ありがとう。第二の人生頑張ります。」
イザナギ「ふむ。そなたの人生に幸せがあるように。」
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ふう、行ったか。
間違ってワシが殺してしまったのに怒らないとはな。
ふふ、さてとサービスしちゃいますかね。
これと、あとこれと、あ!これもっと。
~数分後~
よし、できた。・・・ヤバイ。またやってしまった。
すまない予想以上のスペックになってしまった。
許せカイト。
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カイト「う~ん。うん?お!転生出来たのか。」
何にも、問題もなしに転生出来たみたいだからよかった、さてと。これからどうしようかね。
取りあえずは、特典の確認をしますかね。
え~と。あった!
机の上にはアイコンと武器、ゴーストガジェットが置かれていた、なぜか銀色のアタッシュケースが置いてあった。
机の上には手紙が置いてあった、俺は心配して送ったのかなと思い手紙の内容を見て絶句と驚きだった。
はいどうでしたか?楽しめていただけたら幸いです。
次は第1話です。次回もお楽しみに。